駄日記 (未完結間欠日記)

2018年 5月

(最終更新:2018-5-25)


2018-5-5 (Sat)

> Twitter 運営からパスワード変更をおすすめするメールが来た。 このところずっと、似たよーなフィッシング目的の spam が来てるんで警戒しちゃったわ…。 なんでもバグでハッシュ化する前のプレーンテキスト状態のパスワードをログに (ずっと) 記録してたのがつい最近発覚したらしい。 流出したりした形跡はないらしいが、念のためパスワードを変更した方がいいっちょ、ということらしい。 うーんなんだかなあ…。 一応変更しておくか…めんどくさいけど…。
> googledrivesync が google photos backup の代替 (後継) としててんで使えない件だが、 その後、オリジナルの画像保存フォルダのまるごとコピーを別ドライブに作成して、そっちでさらに実験をしてみたところ、 .tmp.drivedownload 内に大量に読み出し専用 (書き込み禁止) 属性の一時ファイルができる件と、 元の撮像ファイルにつけてあった書き込み禁止属性を片っ端から解除しやがる件は、 どうも関連していたらしいことが判明。 デジカメ画像以外の (書き込み禁止属性をつけてない) 画像のディレクトリも Google Photos へのバックアップ対象として加えてテストしたところ、 デジカメ画像以外の画像のディレクトリ内の .tmp.drivedownload 内には一時ファイルが作成されっぱなしにならなかった。 もしかして、googledrivesync が (バックアップではなく) “同期”動作をするにあたって、 ローカル側のファイルが書き込み禁止になっているため、 そのファイルを .tmp.drivedownload に (ハードリンクを張る的に?) 避けておいた上で、 元のファイルの書き込み禁止を片っ端から解除しやがったんではないだろうか。 解除されたファイルとされてないファイルがマダラに存在している (ように見えた) のは、 その解除を逐次的に行なっている最中に発見したためではないか。 と推測して、基本的に同期が完了した状態のローカル側のファイルの書き込み禁止属性を手動ですべて解除したところ、 しばらくして .tmp.drivedownload 内の一時ファイルが綺麗に消えた。 なるほどそういうことか。という。
そして相変わらず、Google サーバ側 (の「マイノートパソコン」フォルダ) で たとえば Web ブラウザからファイルをアップロードしたりファイルを更新したりすると、 これはやっぱりローカル側に勝手に“書き戻”される。 削除だけは googledrivesync のオプションで「削除するアイテム」の設定を「他の場所からアイテムを削除しない」にしておけば、 かろうじて「同期」つまりローカルファイルの削除はされないが…。 あのさー、「バックアップ」ってのは「リストア」とセットの概念でさー、 でもってファイルのオーナ的には「バックアップ」と「リストア」ってのは明確に区別したいわけよ。 サーバ側での改変だの新規追加だのが勝手にローカルにも「同期」されるようなのは「バックアップ」とは言わんのよ。 かろうじて削除だけは勝手にされないようオプションで対応してるが、 ローカルの元ファイルの属性を勝手に変えたり改変データで上書きしちゃうんじゃ意味ないのよ。
つーわけで、 どうも googledrivesync は「バックアップと同期」などという名称に反して元々複数環境間でのファイルの“同期”しか考えてないっぽい。 だったらアプリ名を「バックアップと同期」じゃなく「同期」にしろよ。 そりゃその挙動のまま“バックアップ”に転用できるわけがないわな。 ムリな一本化なんぞせずに、google photos backup の使い勝手を向上させときゃよかったんだよ > google (最低限、google photos backup は複数アカウントからの同時利用に対応すればそれでオッケーだよ)。 いずれにしても勝手にローカルのファイル属性を書き換えるしうっかりすると一時ファイルをテンコ盛りに溜め込むし、 “バックアップ”せずに“同期”しようとしやがるしの三重苦で、 Google Photos Backup の代替にはなり得ないことに変わりはないんだが。 そしてたぶん先行きもこのままなんでつまり Google Photos へのバックアップは捨てるしかないんだが。 Google 提供のアプリを使わず API を利用して直接、という方法が取れないかちょびっと検索してみたが、 以前は Picasa 用の API が (Picasa 終了後も) Google Photos 用に流用できていたらしいけど、 その後使えなくなっているっぽい。 そして Google Photos 専用の API は提供されてないっぽいニオイ…。
まあデジカメ撮像も以前はローカルの別ドライブへのバックアップしかしてなかったし、 外部サーバ (クラウド) へのバックアップが必須って訳でもないんだが。 Google Photos 以外でマトモに「バックアップ」として使える他の (無料の) サービスなり方法はないもんかのう。 Amazon プライムにカネ払うと (現時点では) 画像に関しては無制限にアップロード可能になるらしいけど、 Amazon に買い物以外で余分なカネ落としたくないんでこれは選択肢外だな。 Amazon はサービス (料金体系とか) ころころ変えるから安心して利用できないし。 Flickr はデジカメ画像限定だけど無料ユーザでも 1TB まで使える上に非公開にも設定できるらしい。 んだが、そもそもが画像投稿が軸のコミュニティ目的のサービスなので、 個人データのバックアップ先として利用するには若干の不安はある…。 たぶんユーザの大半が、公開前提のファイルを (その前提のファイルしか) アップロードしてない可能性が高く、 サービス提供側もその前提で運営しているバイアスがかかっていそうで。 まあ勝手な心配なんだけど。 米 Yahoo! 資本なのもちょびっとアレかな…? あとは自動バックアップのできるような常駐物 (アプリケーション) があるのかな。 Web インタフェースしかないんだと全部手動になっちゃいそうだな。 まあ API は提供されていて Perl にもモジュールがあるみたいだからそのへんはなんとでもなるか。 とかいいつつたぶん利用しないけど。
> 追記。 googledrivesync はやたらとメモリを消費する。 Google Photos Backup は常駐しっぱなしでせいぜい 10~20MB 程度の消費量なのに対し、 googledrivesync は複数プロセスが起動して 700~800MB ばかり常時食う。 同期対象ファイルの多さ (ファイル数か合計容量か) によっても変わりそうだが、 まあケタ違いなのは確か。 この違いはナニ?って感じだな。 やはり Google Photos Backup の方が Google Photos 利用者にとってはずっとよかった。 たまに見つけるおかしな挙動 (常に同期し残しのファイルが 2つあるように表示されてるとか) の修正だけしてくれればそれで十分だった。
> それはそれとして。 Google Photos を当初の目的のひとつだった「写ってる人の顔別などで勝手に分類」させてみる用途で、 継続利用するのはまあアリではある。 つっても大元のオリジナル保存ディレクトリを直接バックアップ (と称する同期) 対象に指定するのはキケンなので、 前述の実験でやったように別途まるごとコピーしたディレクトリを対象にする形になるけど。 そうすれば最悪の事態 (オリジナルの画像ファイルの損失、改変) は防げるので…。 その代わり定期的に元ディレクトリをコピー先ディレクトリに差分更新かけないといけないけど。 なんの手間だよ、って話だが。
しかしこの Google の「勝手に分類」も、分類の仕方の「学習」を任意ではさせられないので エンドユーザ的な使い勝手の面ではいまひとつなんだけどね。 基本的に、分類されたグループ内の誤分類を削除することと、 同一人物が別人として複数グループに分類されていた場合にひとつにまとめる、以外はできない。 例えば任意の人物を指定して、その人物が写っている写真のグループを新規に作成する、とか、 あるグループに (そのグループにまだ入っていない) 任意の写真を指定して追加する、 みたいなことはできない。 そして、それが分かった時点 (現時点) で、継続利用する意味もあんましなくなっちゃってるんだけど。
まあ学習が自動でしかできないのはたぶん Google の AI エンジンの学習を勝手に (ユーザの意図どおりに) 誘導されたくないんだろうな。 たぶん。推測だけど。 つーか Google ってほんとに「ユーザの意図を極力取り込まずに勝手に自動的にやる」サービスが多いよなー。 そして往々にしてそいつらが「余計なお世話」になっちゃってるという (ワシ的に見て)。 でも決して懲りない諦めない。 そこにシビれないアコガれない。

購入記録

  • 雑誌「まんがホーム」2018.6 芳文社
    • らいか・デイズ (むんこ)
    • 孔明のヨメ。 (杜康潤)
    • 河原課長とギャル部下ちゃん (おりがみちよこ) (新連載)
    • 転生したら蘭丸でした (真田寿庵)
    • ふみのさんちの大黒柱 (池田乾)
    • 菓子男リノベーション (胡桃ちの) (新連載?)
    • シロクマはシェーカーを振れません (佐倉色)
    • 王子様育成計画 (市川なつを)
    • おんなのおしろ (辻灯子)
    • ちっちゃい先輩が可愛いすぎる。 (あきばるいき)
    • 広島さん、友達になってください (こみちまい)
    • マツ係長は女ヲタ (奥十)
    • けいさつのおにーさん (からけみ)
    • 天国のススメ! (宮成樂)
    • スナックあけみでしかられて (松田円)
    • 巨匠のほほえみ (じろあるば) (ゲスト)
    • 週末親子 (楯山ヒロコ)
    • もっと! 夫婦な生活 (おーはしるい) (最終回)
    • 座敷童子あんこ (エミリ)
    • うちの秘書さま (ミナモ)
    • 歌詠みもみじ (オオトリキノト) (ゲスト)
    • もんもん (熊野みみ) (ゲスト)
    • 目次4コマ:ハイキング (杜康潤)
  • 雑誌「まんがくらぶ」2018.6 竹書房
    • リコーダーとランドセル (東屋めめ)
    • 父とヒゲゴリラと私 (小池定路)
    • 有閑みわさん (たかの宗美)
    • のみじょし (迂闊)
    • 森田さんは無口 (佐野妙)
    • 恋愛感情のまるでない幼馴染漫画 (渡井亘)
    • 鳩子のあやかし郵便屋さん。 (雪子)
    • でぶぼの (いがらしみきお)
    • 田舎で、暇だから、モテたい (お肉おいしい)
    • 高尾の天狗と脱・ハイヒール (氷堂リョージ)
    • 鉄道少女ふたり旅 (山口悠)
    • 愛のたたき売り物産展 (胡桃ちの)
    • ゆるめいつ (saxyun)
    • 白滝高校きぐるみ部 (橘紫夕)
    • さかな&ねこ (森井ケンシロウ)
    • 死神見習! オツカレちゃん (コハラモトシ)
    • 私たちは恋を知らない (あきばるいき) (ゲスト)
    • 佐伯家長男の妹 (のん)
    • みのりと100人のお嬢様 (藤沢カミヤ)
    • ひどいよハアちゃん(5才) (雪本愁二) (ゲスト)
    • フリーターが地球に異世界転移するマンガ (あまおう)
    • まんがでわかる動物講座 (高橋のぞむ)
    • 麻衣の虫ぐらし (雨がっぱ少女群)
    • 千川さんのヘルパー日和 (財政ろろ) (ゲスト)
    • じじ柴しぐさ、もえがたり (コノマエヨミ子)
    • 目次4コマ:ひとりみ天国 (むんこ)
  • 雑誌「まんがタウン」2018.6 双葉社
    • 新クレヨンしんちゃん (臼井儀人&UYスタジオ)
    • コミックエッセイ特集~私の好きなしんちゃん映画~ (野田彩子/相澤いくえ/山田まりお/野広実由/村岡恵/明)
    • 新婚のいろはさん (ÖYSTER)
    • 恋するヤンキーガール (おりはらさちこ)
    • ようこそ! スマイリーバーガーへ (乃花タツ)
    • 純喫茶のプリムラさん (ほっぺげ)
    • 俺の生徒は神メイド (桐原小鳥)
    • ちこはゲーセン一番星! (とく村長)
    • 野原ひろし 昼メシの流儀 (塚原洋一)
    • かりあげクン (植田まさし)
    • かわいい先輩と残業めし (梨尾)
    • ひなたの総務メイト (佐野妙)
    • 中年マンガ家ですが介護ヘルパー続けてます (吉田美紀子)
    • 喪女が勇者と暮らしたら (瀬田ヒナコ)
    • みんな猫に恋してる (唐草ミチル)
    • メタボリックダーリン (湖西晶)
    • うちの大家族 (重野なおき)
    • 鎌倉ものがたり (西岸良平)
    • 派遣戦士山田のり子 (たかの宗美)
    • 小春さん、ずれてない? (東屋めめ)
    • 桜田ファミリア◆ツーリスト (胡桃ちの)
    • あいたま (師走冬子)


CM に適用できるコンテンツかどうかの判断ができてない。 なぜなんだ。なぜこれが通っちゃうんだ。不思議すぎる…。

――森友学園の決裁文書改竄について、官邸から何らかの圧力があったと考えられますか。

前川:こういったことが霞ヶ関のあちこちで起こっています。名古屋の中学校で私が授業、講演をした内容について文科省が「調査」を行いましたが、これは「自らの判断で行った」と、いまでもそう説明している。しかしこれは「自民党の文教関係の重要なポストを占めている人(=自民党文科部会長の赤池誠章・参院議員と部会長代理の池田佳隆・衆院議員)が指示、それに基づいて行った」ということはもう明らかです。

明らかであるにも関わらず、「その人たちは関係ない。役人たちがやったことです」と説明しようとしている。これはイジメの構図に等しい。イジメられた子供はイジメられたことを言わない。『階段から自分から落ちて怪我をした』と言う。そういう構図によく似ていると思います。

公務員は全体の奉仕者。いま、官僚の矜持や使命感がものすごくズタズタにされて、貶められている状況にあります。『官僚組織が腐敗・劣化した』のではなく『歪んだ政治によって、公正公平・中立透明であるべき行政が歪められた』という非常に由々しき事態ではないかと思うのです。行政の劣化とか腐敗と呼ばれる状況は、政治が変わらなければ。政治の責任です。


ケンブリッジ・アナリティカ。

例によって自民党議員→都教育委員会。

内閣府大臣官房政府広報室が運営する「国政モニター」のサイトに、在日コリアンへのヘイトや、特定の人物に対する誹謗中傷とも受け止めかれないコメントが投稿され、放置されている。




またクソみたいな「閣議決定」か。

これは有益な情報…。

私は今回訴えた側のテレビ局で働いてきたが、色々なところで語られているように、テレビ局も決して褒められた環境ではなかった。

「顔色悪いね。彼氏とお泊り?」

ワシがずっと以前感じた「これってセクハラだろ」はやっぱりセクハラだったんだな…と最近改めて思う機会がちょくちょくあるなー。



(プチ鹿島)まあ、山口メンバーにはちょっと3年ぐらい禁酒していただいて、せっせとがんばっていただいて。

「芝浜」オチに持ってってるけど…アルコール依存症が理解できてないのか、ワザとやってるのか…。 こういうのを垂れ流して垂れ流しっぱなしにするのもマスメディアの欠点だな…。

TOKIO と財務省。

SIMロックと IMEI制限。 くそめんどくせえ…。



メモ。金田めろん = 山口尚己 (yamaguchi naomi)。


紀元前、インド亜大陸を征服したアーリア人が先住民族を肌の色で差別したのがカーストの起源。 1947年の独立後、憲法でカーストによる差別を禁止しているが、根強く残っている。

こんな気違い沙汰が現在進行形。

「弟の夫」ドラマになってたんだな。

うちにもメール来た。

なぜか自虐ギャグがガマンならないっつータイプの心性の持ち主っているんだよね…。 元同僚の某氏もそうだったらしい話を聞いたことがあって、へーと思った覚えが。 なんでだろうね。 まあ人によって許容できる程度やポイントが違うってのはあるかもしれんけどね。

2018-5-8 (Tue)

>
QL17現物の写真
叔父の形見の、古ーい CANONET QL17 があるんだが。 ずっとほったらかしておいたやつをふと思い出して掘り出してみた。 皮のケースがカビで白っぽくなってた。 ウェットティッシュで拭いたら真っ黒になった (皮革をウェットティッシュで拭くんじゃない)。 中身は…カビっぽさはあまりない…。 シャッターは動くっぽいしフォーカスリングも回る。 でもレンズはたぶんカビてる (見てもよくわからんが)。 一応 1B (skylight) フィルタがついてるけど。 昔はレンズの保護用に Skylight フィルタ推奨してるのをよく見かけたような記憶があるなそういえば。幾分安かったからかな? ファインダを覗くと、ぼやっと曇ってよく見えないので、これは十中八九カビてるだろうな。 これって、業者にオーバーホールに出したらいくらくらいかかるかなあ…。 高いかなあ…でも自分でオーバーホールする技術も意欲もないしなあ…。 業者で見積もりだけ取らせてもらえるかな? いやオーバーホールしたところで使う予定も特にないんだけど…。 形見なんで売る予定も特にないし…。
ちなみに父親の形見の NIKON F70D というヘンな一眼レフ(*8-1)は実家に置きっぱなしにしてきてしまった。 これはレンズが単焦点とズームの 2本あったけどどっちもカビていたのは確認 (記憶) している。 退職金で買って、旅行などでちょっと使ったものの、その後ほったらかしにしていたらしい。 最晩年はワシがあげた PENTAX の Optio 330RS(*8-2) という小さいデジカメを使ってたな…。 F70D は母親がやたら売り払いたがっていたが、 これは不人気機種みたいだし状態もよくないし売っても二束三文にもならないよ、 と言って売るのは阻止したものの、引き取ってきそびれてしまった。 もう近所のブックオフあたりに売っちゃったかあるいは捨てちゃってるかしてるだろうなたぶん。
まー、フィルムカメラはさすがに今から積極的に手を出す気にはもうならないけど (お金かかるんで)、 しかし一眼レフではなくてもいいからフルサイズのカメラはまたちょっといじってみたいかな…。 デジカメでフルサイズって選択肢の数とかコストとかそもそもどうなんだろうな…? …レンズ交換式の場合まずはレンズの (現実的な) 選択肢がどれくらいあるかの方が大事かな…。

購入記録

  • 雑誌「まんがタイム」2018.6 芳文社
    • おとぼけ部長代理 (植田まさし)
    • らいか・デイズ (むんこ) (ゲスト)
    • ハニトラなんか怖くない! (東屋めめ) (ゲスト)
    • ラディカル・ホスピタル (ひらのあゆ)
    • 大家さんは思春期! (水瀬るるう)
    • レーカン! (瀬田ヒナコ)
    • 軍神ちゃんとよばないで (柳原満月)
    • 瀬戸際女優! 白石さん (櫻井リヤ)
    • はこいり良品 (井上トモコ)
    • さわらせてっ! あみかさん (トフ子)
    • 神シュフ☆エンタ (胡桃ちの)
    • おねがい朝倉さん (大乃元初奈)
    • 天子様が来る! (安堂友子)
    • 茨城ってどこにあるんですか? (真枝アキ) (ゲスト)
    • 見上げればいつも妹が。 (市川和馬)
    • 銭湯の女神さま (えのきづ)
    • ウレ漫とガケ漫 (綾野綾乃)
    • お天気おねえさんの晴れ舞台 (きなこ) (ゲスト)
    • モンスターだってうまい飯が食べたい! (ぼく)
    • 七瀬先輩のレキシスイッチ (高橋祐) (移籍ゲスト)
    • 乙女たちの花筋 (都築真澄) (移籍ゲスト)
    • そとバンド! (横道曲郎) (ゲスト)
    • 新人まんが展:すしねこ与兵衛 (新井友規)
    • 目次4コマ:つながれ! 黒電話ちゃん (瀬田ヒナコ)


せっかくのデジタルデータの特性を殺すように殺すようにしか持っていけないアホなコンテンツホルダーばかりが多すぎてなあ…。

アタマのよさはあんまし関係ない。 若い人ほど引っかかりやすい。

2018年5月7日 13時12分(最終更新 5月7日 14時26分)

 「だるまちゃんとてんぐちゃん」などで知られる絵本作家で児童文化研究家、加古里子(かこ・さとし、本名・中島哲=なかじま・さとし)さんが2日、亡くなった。92歳。

 福井県越前市生まれ。昭和電工の研究所に勤め、工学博士、技術士を取得した。子ども会活動に参加し、紙芝居を作って見せていた。59年に「だむのおじさんたち」で絵本作家デビュー。67年の「だるまちゃんとてんぐちゃん」は180万部のミリオンセラーとなり、シリーズ総計で約350万部以上発行されている。73年に同社を退社。絵本や紙芝居など著作は550を超える。

 2008年に菊池寛賞、17年に巌谷小波文芸賞を受賞。また、09年に「かがく絵本」などを執筆したことで、日本化学会特別功労賞の第1号に選ばれた。科学者の視点を生かし、科学的なテーマを子どもたちにわかりやすく解説する一方、絵かき遊びや石けり遊び、鬼遊びなど古くから伝わる伝承遊びの研究でも知られ、「伝承遊び考」(全4巻)にまとめた。




うわー…。70年前から進歩のカケラもないのか…。




ひでえな。

蛇足的脚注

*8-1 : NIKON F70D
遺品整理時のメモより。
  • 本体:NIKON F70D panorama
  • レンズ:TAMRON 71DN (28-200 F3.8-5.6)
  • レンズ:AF MICRO NIKKOR 105mm 1:2.8D
  • クローズアップレンズ:closeup adapter A9FB 1.2-1ml
  • ストロボ:Nikon SPEEDLIGHT SB-23
  • 三脚:LPL Tekno boy 1801
NIKON F70D は操作系が (従来のものと違っていて) わかりづらいとかで人気がないらしいが、 評価してる人はすごくしてるというちょっと変わったカメラ。 父親がたまさかに購入したカメラでそういうヘンなものを引いてくるってのがちょっとおもしろい。
*8-2 : Optio 330RS
当時型落ちで比較的安く売ってたやつをたまたま見つけて購入したもの。 安いといっても 16K くらい。 300万画素と画素数は少なめだが、撮像素子が 1/1.8 型で余裕があったんで、 画質的にはそんなにヒドくはなかったんじゃないかと思う。 で、そっちを父親に譲って、 自分は同時に買った IXY DIGITAL 40 (26Kくらい、300万画素 1/2.5 型素子) をずっと使ってた。

2018-5-13 (Sun)

> 近所のスーパーで、だし用のにぼし粉が「おつとめ品」で売られてたので買ってきた。 500mL のペットボトル容器ににぼし粉小さじ 2杯 (4g) と水を入れて冷蔵庫に一晩置くと、朝にはおいしいだしが。 と説明書きにあるが、だしを取らずにふりかける。 300g もあるのでここしばらくはいろいろとにぼし粉味に染まる予定。 5袋入り 200円の安いインスタントラーメンしょうゆ味にどっぱどぱかけたら、 魚介系みたいな味になった。そりゃそうだな。 粉が残ってるうちにいっぺんだしも取ってみるか…。
> 最近はもうブラウザも CSS 規格もどんどん進歩しているので、 HTML の TABLE の見出し部分固定スクロールも以前よりは簡単に作れるようになっているかも、 とふと思い、さくっと検索してみたところ、 fixed midashi という JavaScript ライブラリが無償公開されていた。 実に何の問題もなく、さくっと見出し固定 TABLE のできあがり。 うーんいい時代になったもんじゃ。 ありがたいありがたい。

購入記録

  • 雑誌「まんがライフオリジナル」2018.6 竹書房
    • みっちゃんとアルバート (森長あやみ)
    • ちぃちゃんのおしながき (大井昌和)
    • 動物のおしゃべり (神仙寺瑛)
    • リコーダーとランドセル (東屋めめ)
    • 晴れのちシンデレラ (宮成楽)
    • 出会ってしまったツルとカメ (むんこ)
    • クレオパトラな日々 (柳原満月)
    • よっけ家族 (宇仁田ゆみ)
    • 未亡人と魔女 (仙石寛子)
    • 仮免サンタのサンディさん (器械)
    • マンガ家ゲーム日記 (押切蓮介)
    • ねこようかい (ぱんだにあ)
    • ばつ×いち (おーはしるい)
    • 鬼桐さんの洗濯 (ふかさくえみ)
    • りふじんなふたり (松田円)
    • ネコぐらし (深谷かほる)
    • なごみクラブ (遠藤淑子)
    • そのアパート、座敷童子付き物件につき… (小夏ゆーた)
    • 底辺勇者だけど最強パーティのモテ主人公やってます。まおゆり編 (アオダ) (ゲスト)
    • セトギワ花ヨメ (胡桃ちの)
    • おうちがいちばん-アンコール- (秋月りす)
    • 中年女子画報 (柘植文)
    • 先生ロックオン! 2nd (神堂あらし)
    • 全ての映画は、ながしかく (施川ユウキ)
    • 新婚よそじのメシ事情 (小坂俊史)
    • ふくよかさん (井村瑛)
    • 出没! アダチック天国 (吉沢緑時)
    • 銀子の窓口 (唐草ミチル)
    • #庭バカ (カラスヤサトシ)
    • 猫喫茶いぬい (みずしな孝之)
    • とーこん家族 (よしもとあきこ)
    • さかな&ねこ (森井ケンシロウ)
    • ぼのちゃん (いがらしみきお)
    • 目次4コマ:ポポ時評 (施川ユウキ)

えっ残らない人なんているのか。 カルピスは、あれがあるんで子供の頃あんまし好きじゃなかった (大人になって特に好きになってもいない)。 ちなみに今販売されているものではあれが残りにくいよう成分が調整されているらしい。


ゲーセンの筐体を模してるのか。
内容 (搭載ゲーム) はまだ未発表。

ぶっちゃけ歪みきってる印象しか残らん…。

扇動したネトウヨブログ (余命なんとか) と、それに乗っかったネトウヨ (複数) という構図らしい。


ここまでおかしくなっちゃうともうどうにもならんのだな…。


ハエトリグモ。
なぜ見出しが全然違う。

麻生太郎。 どんなバカ発言しても (記者から) ツッコまれないのは“見逃されてる”のか“見捨てられてる”のか…。

くそ間抜け > ソフトバンク。

これは…買わないと…。

Sky Mama。 楽しそうでよろしい。

Twitter ダメすぎる。 もちろん虚偽申請した連中が一番ダメなんだが。

最高時速 160km。

いまどきのおもちゃだなー。

2018-5-25 (Fri)

> 14日、ぼやぼやしていたらアニドウ主催「もりやすじ原画展」の最終日になってしまっていたのでとりあえず赴く。 吉祥寺の「一日」という書店の一角のミニギャラリー。 想像してたのとだいぶ違ってスペースものすごく小さかった。2坪くらいしかない。展示も 10~20点くらい (数えてない)。 ワシはド素人なので 5分も見たらもう間がもたなくなった。 そして半分は物販目当てに行ったよーなもんだったんだが、 さすがに最終日だとほとんど何も残ってない。 まー物販目当てなら初日とは言わんまでもとっとと早いうちに行かなければアカンわなそりゃ。 最新の画集だけでも買って帰ろうと思ってたんだが品切れで、 スタッフらしき人もおらず、「夕方頃に入荷予定です」と札だけ置いてあったけど夕方までとても間がもちそうになかったので、 書店の店舗の方も見ずに帰ってきてしまった(*25-1)。 なにしろフランス語で同行者に原画の解説をしている西欧系の人 (の一群) とか、 その人と日本語で挨拶をかわす業界関係者らしき人 (日本人) とか、 見に来てる人はその世界の人っぽい人ばかりで、アニドウの上映会どころではないアウェイ感 (ドシロート迷い込み感) が…。 まあスペースの狭さ (= パーソナルスペースの取れなさ) も相俟ってという。
そして往復 2時間ばかり、ずっと立ちっぱなしだっただけで腰から下がへろへろに疲れるという脆弱っぷり。 この勢いだと還暦前には杖か補助カートなしでは外を歩けなくなりそうだな…。
> 某サイト、 というか Hagex-day info が、 毎回毎回読み込みが遅くて重くて重くて仕方なかったんだが、 ふと気づいて Yes Script(*25-2) のブラックリストにサイトを登録したら劇的に改善した。 SNS 関連の読み込みが原因かもしれんという推測が当たったのかな。 って調べもしないでテキトーに書いてるけど。 他にも重くてしょうがないサイト (ねとらぼとか) にもあとで試してみよう。
> 台所用洗剤用の、液だれ対応の容器を探してみているんだが、見つからない。 洗濯用液体洗剤の口みたいな、二重構造的なキャップになっていて、 垂れた洗剤がボディに戻るようになっていればいいんだけど…。 なぜどこも作ってないんだろうなあ。どこか特許でも取ってんのかしら。 小さめの洗濯用洗剤を買ってきて中身を入れ替えるか… とちょっと思ったけど、ウチの場合洗濯洗剤はほとんど使わないし、捨てたら洗剤がもったいないしなあ。 どうすっぺかな。 3D プリンタで自分でキャップだけ作っちゃえるような器用さがあればよかったが。 ワシの器用さはせいぜい手作業段ボール工作どまりだからな…。 まあ 3D プリンタも持ってないけど。
とりあえず、ペットボトルにつけるタイプのスプレーアタッチメントを百均で買ってきて、 空きペットボトルに洗剤入れて霧吹きで洗剤を出すようにしてみた…。 そうやってる人の記事を見かけたんでマネしてみたんだが。 霧吹きの穴は極小な分、液だれもしにくいのではないかという期待もあったが、 確かに液だれしにくいことはしにくいんだが、 台所の洗剤を置くのにちょうどいいスペースが窓際しかなくて、 西日がばりばりに差し込むので、 日内温度変化で内圧が上がって垂れてくるパターンが。 まあしょうがないな…置き場所変えればいいのかもしれないが…。 ただ霧吹きの穴が極小なため、 特に穴をふさぐなどの工夫をしなくても流水でラクに洗い落とせるのは利点といえば利点。 当面これで様子みてみる。
> 先月買った脱酸素剤、100個入りのをチャック付 PE 袋に小分けにしておいたんだが、 さっきふと見たらぼちぼちと赤茶色のシミみたいなのが浮いてきてるやつがあった。 どうも中の鉄粉が (酸素でなく水分と反応して?) 錆びかけてるっぽいなこれ。 まあたぶん多少効果は落ちてもまだ使えるとは思うけど…時間がたつほどにどんどん錆びていきそうな予感もするなあ…。 最初から小分けになってるやつを買って密封状態のまま保管しないと長期保存はムリなのかなー。
> 17日、西城秀樹氏の訃報が。63歳。
> 20日、浅丘雪路さんの訃報 (4月 27日)。82歳。アルツハイマーで療養してたんだな。 旦那が津川雅彦氏…兄の長門裕之氏の奥さんの南田洋子さんも晩年認知症だったなそういえば…。 報道の写真で鼻にチューブつけてきたけど気胸らしい。喫煙由来の肺気腫じゃないのかな…。わからんけど…。
> ステンレス製の保温マグカップの茶渋を取ろうとハイターつけといたら錆びた。 まだ渋が取れないなーと長いことつけといたんで余計に錆びた。 ステンレスは塩素系漂白剤で錆びる…まあ薄々分かっていたんだけどね…。 前にちょっとやった時には綺麗に渋が取れたもんで…。 大丈夫かなーと思ってやっちまったよ。 つーかちょっとつけとき過ぎちゃったよ。 まあ少々錆びても使えない訳じゃないからオッケーだよ。 いざとなったら買い換えられるくらいの値段だし…まあもったいないからまだ当分使うけど。
> そういえば Google Photos Backup が先日とうとう接続できなくなった。 しょーがないんでクッソ使えねー googledrivesync をかわりに使ってみるか。しばらく。 必須というほどのアレでもないんで、いつヤメてアップロード済ファイルを全削除しても構わんのが救いだな…。 Gmail くらいはずっとマットウに使えるサービスでいてくれるといいんだがな… (Web インタフェースからの送信では文字コードが UTF-8 しか使えない時点ですでに若干アレだけどな…)。

購入記録

  • 雑誌「まんがライフ」2018.7 竹書房
    • 動物のおしゃべり♥ (神仙寺瑛)
    • 夜のメイドさん (あづま笙子)
    • スパロウズホテル (山東ユカ)
    • お姉ちゃんが来た (安西理晃)
    • 四ッ谷姉妹は相容れない (瀬川あべる)
    • マンドラさんとヒト科たち (ほずの都)
    • 眠り姫と起こさない王子 (渋谷一月)
    • アスクミ先生に聞いてみた (後藤羽矢子)
    • 白衣さんとロボ (柴)
    • キャバはじめました (忍田鳩子)
    • ファーストクラスニートましろ (えきあ)
    • エッセイまんが不適合者 (渡辺伊織)
    • めんつゆひとり飯 (瀬戸口みづき)
    • 紡木さん家の場合 (碓井尻尾)
    • ホラーハウスは内より裏が怖い (胡桃ちの)
    • 大神先生は鼻がキく (佐野妙)
    • わくわくワーキング (おーはしるい)
    • ななこまっしぐら! (小池恵子)
    • だめっこどうぶつ (桑田乃梨子)
    • がーでん姉妹 (竹本泉)
    • ねこごよみ (さわだまこと)
    • ぼのぼの (いがらしみきお)
    • 新フリテンくん (植田まさし)
    • さかな&ねこ (森井ケンシロウ)
    • 目次4コマ:ひまつぶし4コマ (山本さほ)
  • 雑誌「主任がゆく!スペシャル」Vol.123 ぶんか社
    • 主任がゆく! (たかの宗美)
    • 金髪女将綾小路ヘレン (たかの宗美)
    • 指せない二人▲ (桜沢鈴) (ゲスト)
    • くそじいじと私 (うず) (ゲスト)
    • 桃川桜は変わりたい (師走冬子) (ゲスト)
    • コミュ研部員は打ち解けない (瀬野反人) (ゲスト)
    • 農学女子 (そめい吉野)
    • あい・ターン (おーはしるい)
    • オトメ巫女さんと妖精神主 (野広実由)
    • 双子コンプレックス (おりはらさちこ)
    • とろみ極道 (住吉文子)
    • おさな妻の星 (後藤羽矢子)
    • ゆえちゃんは今日も遊びたい (佐野妙) (最終回)
    • きっこと申します。 (海野倫)
    • ふわこさんはハイカロリー (井村瑛)
    • つれづれ花譚 (長田佳奈)
    • モノズキ散歩 (胡桃ちの)
    • ささくれジャーナル (碓井尻尾)
    • 花色プロセス (安西理晃)
    • 楠瀬くんは管理人不行届 (うさみ☆)
    • 絶滅石 (倉薗紀彦)
    • それいけ! せっぷく丸 (大塚みちこ)
  • 雑誌「まんがタイムスペシャル」2018.7 芳文社
    • ローカル女子の遠吠え (瀬戸口みづき)
    • 大家さんは思春期! (水瀬るるう)
    • ミッドナイトレストラン7to7 (胡桃ちの)
    • 恋愛ラボ (宮原るり)
    • 課長と私のおかず道 (梨尾)
    • おにいちゃんと呼ばないで (桐原小鳥)
    • ざしきわらしと僕 (西岡さち)
    • 可愛い上司を困らせたい (タチバナロク)
    • ちんまり経理のヒメ先輩 (kera)
    • 年上の物理女子は可愛いと思いませんか? (ミツナナエ)
    • ふたりが家族になるまでに (黒麦はぢめ) (ゲスト)
    • うちの可愛い掃除機知りませんか? (裕木ひこ)
    • 穂積くんは猫に勝てない (ほしな)
    • 渚は太陽をひとりじめ (山東ユカ)
    • この恋は深見くんのプランにはない (ひのなつ海)
    • なごみ先生は職場のお医者さん (按図よしひろ) (新連載)
    • 先生んちのヒミツな家政婦 (ナルセヤスヒロ) (ゲスト)
    • 偏食女子は恋でおなかを満たしたい (野澤ゆき子) (最終回)
    • 僕しか知らないあやの先輩 (いつみまお)
    • この恋は合法ですか? (雨沢もっけ) (最終回)
    • あの日の海と16歳の夏休み (川泉ポメ) (ゲスト)

> 「主任がゆく!スペシャル」が、先月までの税込 400円から、税別 400円 (= 税込 432円) にしれっと値上げしてた。 最近こんなんばっかしだ。
RQ-556、リモコンMAC。 子供の頃持ってたやつだ。なつかしい…。 ちなみにワシの買った個体はカセットテープ駆動用のモーターが最初から不良で、 回転が安定しなかった…。 近所の電気屋に乏しい小遣いから修理費を払って何度も何度も修理に出したがとうとう直らず (田舎のポンコツ電気屋だったんだな…)。 そんなのでもガマンしてずっと使ってたっけ…。 最後はモーター分解してみたら中のブラシが片方折れてたという。 そりゃ回転安定しねーわっていう。 つーかブラシ片方折れててよく回り続けてたもんだ…。

目からビーム。

9時から 9時まで週 6日。

DND 出口俊一。

これをおもしろいと思ってるバカどもがいるわけだなー。

「2018-05-12: 機種変更」に、 (WILLCOM と比較して) Y!mobile のサービスの劣化具合と、 Android (Google) のアホ具合の記述が。 その後も引き続き Y!mobile のダメサービスっぷりと Android の間抜けっぷりが。 これがソフトバンク & Google クオリティか。 そうそう My Y!mobile 見づらい (わかりづらい) よねえ。 まあ NTT tabal も見づらい (わかりづらい) けど。

毎日新聞社系 (マイナビとかマイコムとか) は時々やらかしてる印象あるな。

イギリス。 なんとなく監視カメラ国イギリスらしい筋の (頭の?) 悪い法律なニオイがする…。

こーゆーのを画像認識でやらせるのは筋が悪いと思うがなー。

桑野さんじゃなかった。 つーか桑野さんもう着流しじゃなくなってるんだったな。

ハーネスがプッシュ型ならこちらはプル型か (ちょっとなに言ってんのかわかんない)。

心底くだらなさすぎる。 さくっと元号廃止すれ。 ほんっっっっっとに馬鹿な運用だわ…。


プラグインの問題っぽい。 Sylpheed は載ってないな (そもそも検証対象から外れてるかな?)。

トンデモの香りがするな。 移植されたのは「記憶」じゃないんじゃねーの? GIGAZINE はこういうのの検証能力はあんまし (ほとんど?) ないからな…。

イスラエルとトランプの始末の悪さ。 原理主義 (ユダヤ教、キリスト教、イスラム教) の始末の悪さ…。

サファリパーク側の警告を無視して車から降り、 縄張りを侵害されたチーターに追われてあわてて逃げる。

飛び立つのがヘタなんだな。 10回に 1回くらいしかうまく飛び立てないらしい。 でも虫サイズだから落ちても大丈夫なんだよな。

そういえばむかーし何かで見た月面車の車輪もこんな感じのスプリングっぽい構造だったなあ。 材質は違ったけど (金属だったはず)。



1年くらいの延期はどうってことない気がするなこれに関しては。

百年前、ラジウム関連製品の工場。

しかし運営のくそっぷりがすごいな。


劣化は進むよどこまでも。 単に技術面だけじゃなくいろいろと。





もともと、労働基準法は週40時間、一日8時間の法定労働時間制の範囲であれば、どのような賃金制度を契約しても、それは労使自治の問題である、という考え方をしています(ただし最低賃金法の規制はあります)。成果があがった労働者の賃金を高くすることも、成果をボーナス査定することも、何ら禁止されていないのです。

 しかし、そうだとすると高プロ制の「時間ではなく成果」「脱時間給」というフレーズは「残業代ゼロ」を言い換えただけ、ということにもなります。このように労働時間規制を取り払うだけでは、まさに「過労死促進法」となってしまいます。


床屋ー! くそ床屋。

2018年5月16日 10時00分(最終更新 5月16日 13時58分)

毎日新聞アンケート

 「記者から差別用語を言われた」「トランスジェンダー男性だと伝えて取材を受けたのに、女性用トイレを案内された」ーー。メディアから取材を受けたことがある性的少数者(LGBTなど)70人に、毎日新聞がアンケート調査したところ、約8割の54人が「報道の中で誤った用語の使い方や説明がされている」と感じていることが分かった。一方、「取材を受けて良かったと思ったことがあるか」という問いには9割が「ある」と回答した。同性パートナーシップ制度などをきっかけに、メディアでLGBTの問題が取り上げられる機会が増えたが、取材側の課題が明らかになった。【藤沢美由紀、中嶋真希】

 アンケートは4月、新聞、テレビ、ウェブメディアなどの取材を受けたことがある70人にネット上で実施。年代は20~60代で、セクシュアリティーは同性愛が49%で、トランスジェンダーが19%、Xジェンダーが19%、その他が24%だった。

 取材を受けて経験したことについて複数回答で尋ねたところ、66%が「記者が勉強不足だと感じた」と回答。「同性愛とトランスジェンダーの違いを理解してほしい」といった声があった。同性愛は「誰を好きになるか(性的指向)」、トランスジェンダーは「自分で自分の性をどう思うか(性自認)」の問題。それぞれが抱える問題や、社会に求められる対応も異なるため、違いをしっかり理解する必要がある。

 「(正式な呼称のレズビアンではなく)レズと言われた。差別用語であることを知らないのかも」「『私は(同性の)男性を好きになるなんて理解できない』と笑われた」など、取材者が差別的な発言をしていた事例も。男性として暮らすトランスジェンダーが記者が勤める会社内で取材を受けたところ、女性用トイレを案内されたという例もあった。

 「特定のイメージを押しつけられた」という回答も46%あった。「LGBTはかわいそうな人たちではないと説明したのに、理解してもらえなかった」「記者の考えにパズルのピースを当てはめるかのように質問された」「LGBTの人は優秀といったポジティブな決めつけが気になった」という声があった。

 ほかに、男性として暮らしているのに「女性」として報道されるなど、「書かれた記事や番組上で、自分の性自認や性的指向が尊重されていなかった」は26%。「自分や周囲の当事者の、顔や名前、セクシュアリティーに関する情報を、同意を得ずに報道された」は21%だった。「許可なく写真を撮られた」「交流会の開催場所を知らせていないのに書かれた」などの事例が寄せられたが、これらは本人の許可なく周囲にセクシュアリティーを暴いてしまう「アウティング」につながる恐れもある行為だ。

 また、この5年ほどの間で目にした性的少数者に関する報道全般で違和感を覚えた点について複数回答で聞くと、「誤った用語の使い方や説明」が77%、「先入観のある描き方」が73%だった。

9割が「取材受けて良かった」

 記者や、原稿をチェックする管理職などに望むことについては、「LGBTは総称。ゲイ男性をLGBT男性と表現することで、問題があやふやになる」「複数の記者で原稿をチェックしてほしい」といった声があった。一方で、「取材を受けて良かったと思ったことはあるか」という問いには、90%が「ある」と回答。「実態を伝えることができた」「多数の記者の方が関心を持って取り上げることで、少しずつ確実に周囲の認識も変わってきているように感じる」などの声があった。

 トランスジェンダー当事者として若者支援などの活動をしている遠藤まめたさんは、「記者自身も勉強し、当事者コミュニティーと関わることで理解を深めておく必要がある。LGBTはこうあるべきだという思い込みが、報道のすれ違いを生んでいる」と指摘している。

LGBT

 性的少数者を指す「LGBT」は、レズビアン(女性同性愛者)、ゲイ(男性同性愛者)、バイセクシュアル(両性愛者)、トランスジェンダー(出生時の身体の性別と性自認が異なっていたり、違和感を持っていたりする人。また身体の性別とは異なる性別で生きる人、そう望む人。性同一性障害も含まれる)の頭文字から取られている。ほかに、Xジェンダー(身体的には男性または女性だが、そのどちらでもないと感じている人を指す)、クエスチョニング(自分のセクシュアリティーが分からなかったり、迷ったりしている人や状態)、アセクシュアル(無性愛。恋愛や性的な感情を誰に対してもあまり感じない性的指向のこと)など、多様なセクシュアリティー(性のあり方)がある。

 国際的にはSOGI(ソジ、Sexual Orientation and Gender Identity)という総称で、性的少数者とそれ以外の人を区別せず、性を議論する流れがある。


まったくだわ。 しかし相変わらずコメント欄はワケのわからん元号使用擁護にいいねがいっぱいついてるなあ。

2018年5月18日15時26分

 財務省の福田淳一・前事務次官のセクハラ問題で、麻生太郎財務相が「セクハラ罪っていう罪はない」と発言したことをめぐり、政府は18日の閣議で「現行法令において、『セクハラ罪』という罪は存在しない」とする答弁書を決定した。立憲民主党の逢坂誠二衆院議員の質問主意書に答えた。

 質問主意書では麻生氏の発言を「不適切」とし、撤回と謝罪を求めた。これに対し、答弁書では「セクシュアルハラスメントに該当し得る行為には多様なものがあり、これらの行為をセクシュアルハラスメントとして処罰する旨を規定した刑罰法令は存在しない」と説明。そのうえで、「セクシュアルハラスメントが刑罰法令に該当する場合には、強制わいせつ等の罪であり、『セクハラ罪』ではない」とした。

 麻生氏は記者会見で「セクハラ罪っていう罪はない」と繰り返し、各地で抗議活動が起きた。麻生氏の発言について、野田聖子男女共同参画相は10日の衆院総務委員会で「適切な表現ではない」と答弁した。

この政府バカしかいないのか。


人種差別主義者チャーチルをアクロバティックに美化。

「投稿内容の指定はされません。何を書いてもOKでした。ただ、各省庁にとって都合の悪い文言はカジュアルに改変されていた記憶があります」

「今回、問題になったような書き込みが黙認されていたということは、そうした内容が各省庁には差し支え無いものだったのだろうなと、感じています」


DNS

なんと…。
ダットン氏は「このシステムは、人間の影響を受ける前の生態系が、どのように機能していたかを示しています」と述べています。魚を窒息死させることもある川の流れは、一方では周辺に生息する鳥やワニなどの動物たちに食料を供給する役割をも果たしているというわけです。

クラウドファンディング型ふるさと納税、って、フツーカンパじゃダメなのかね。 話題性?


ほほう。PS のディスクを読み込まないからジャンクとして売られていたと。けど別に壊れてなかったと。PS のディスクもおまけにつけてくれたと。


米国にもおかしいのがおるな…。しかも弁護士か。

シュロスバーグ氏は、反ムスリムのデモに参加したり、観光客に「さっさと帰れ、アメリカがめちゃくちゃになっているのはお前のせいだ」と叫んだりするなど、過去にも人種差別的な言動が多数あったことが発覚している。

しかし、法律事務所のサイトでの自身のプロフィールでは、「スペイン語に堪能」と紹介し、またLinkedInでは語学を習得していることを実績としている。

大学時代には、スペインへの留学プログラムに参加していたという。

ジョージワシントン大学のロースクールで同級生だった女性は、BuzzFeed Newsの取材に対し、昔は暴言を吐くような態度を見せることがなかったと話す。

しかし、「15年の間で結構変わってしまうものなのかもしれない」と付け加えた。


子供育て。

返ってきたのは全体の 2/3。 年齢による違い、収入による違い、性別による違いはなし。




なんのためにルールを作ってるのかわかんなくなってる場が多いよなー…。 でもって検証の目が入らない (入りにくい) 状況でどんどんひどくなるという。 そしてルールを守ること自体が目的化する。

「必要なのは、道徳教育ではなく人権教育です」

「重篤な有害事象」は“副作用”ではない。 そして対照群にも同じだけの「重篤な有害事象」が起きている。
うーんこれはダメだな。

トンデモのニオイがプンプンするなー。 なんかすごく ID 系くさいよ…。

自称“九州男児”。
まだなんかグダグダ言ってやがる。

オープンアクセスへの転換が求められている…。


マネタイズじゃねーだろ。 無断無許可で端末の CPU リソース食いまくるならマルウェアだろ。 客の財布から金を掏り取るのは“商売”とは言わん (隠語以外で)。

サバと合う味の日本酒。





日大側は5月22日、コーチが試合前に選手に言った「つぶせ」という言葉は「最初のプレーから思い切って当たれという意味」などとするコメントを発表した。
思い切って当たれ、なら「相手の選手がけがをして秋の試合に出られなければ得」なんて言わんだろ。 まあ現政権なんぞはもっとヒドい屁理屈でしのげると思ってるようだから推して知るべしなのかもしれんが。

ただ、森氏は、日大のコーチが選手に対し、相手の選手がけがをして秋の試合に出られなければ得だと話したことについては、「考えられない」と話す。

選手に対する数々のコーチの発言も考慮すれば、「選手が『けがさせろ』の意味で理解しても全く不思議ではない」と述べた。


2018年5月22日19時12分

自民党の村上誠一郎・元行革相(発言録)

 (加計学園や森友学園の問題は)日大アメフト部の悪質タックルとよく似ている。監督はいまだに選手に指示出していないと。だけど、選手はタックルでけがさせたわけでしょ。永田町に振り替えてみれば、命令していないというけど、(公文書を)改ざんしているわけでしょ。

 国会を愚弄(ぐろう)するというか、国会軽視。パブリックサーバント(公僕)が一番やっちゃいけないことを2年近くもやり続けていることだけでも万死に値する。行政の長の総理と財務省の最高責任者の麻生さんの責任は絶対に免れない。壊した本人がどうやってうみを出して、立て直すことができるのか。

 森友も加計も最初否定してて、あとで文書がでてきて、改ざんまでしていた。今までの行動パターンをみたら、総理が本当のことを言ってると思えない。愛媛県の職員がなぜウソをついてまで書く必要があるのか。(県職員は)忠実だから、ウソは書いてない。柳瀬(元首相秘書官)より信用がおける。ということは、総理の信用は愛媛県の職員より落ちちゃったってことだ。(国会内で記者団に)




netgeek、百田尚樹。 しかし朝日新聞も (むかーーーーーーーしからだけど) いいかげん古い記事を自動的に削除するのヤメた方がいいと思うよ。 いやホント。

ほんと異常な国だわ。


谷内六郎氏も草葉の陰で泣いとろう…。


HENTAI が元の意味とちょっと違って使われてるとかいろいろあるな。

アリゾナ州。 米国はあちこちで年がら年中やってるな。

Amazonからの回答は、「Amazonはプライバシーについてとても深刻に受け止めています。私たちは何が起こったのかを調査した結果、極めて稀な出来事だったことを確認しました。将来、同じことが起こるのを避けるように対処しています」だったとのこと。
どう頑張って対処しても絶対似たようなことは起きる。 まあ「便利さ」を前面に出さずにもっとフェイルセーフ寄りで設計すれば防げる確率は上がるだろうけど、 そうすると不便で煩わしくなって使わなくなるだろう。 この手のアイマイかつブラックボックスかつオリコウに見えてぜんぜんそうでないシロモノが、 本当に実用に耐えるようになるまであとどれくらいかかるんだかな。 たぶんぎりぎりワシが生きてるうちには間に合わない気がするが。 少なくとも現在手を出す気には全くならんな。

なんつーか。

なんだこりは…。


蛇足的脚注

*25-1 : 書店
帰り際、最近まで「編プロ☆ガール」を「主任がゆく!スペシャル」で連載していた川崎昌平氏の同人誌が値札もつかずに並んでいるのはちらっと見かけた。 なんかいろいろ濃ゆい感じの店だった…池袋在住者としては「おおなんか吉祥寺っぽいな!」という感想 (いわゆる小並感)。
*25-2 : Yes Script
JavaScript をデフォルトで無効にする Firefox 系アドオン No Script (ホワイトリスト方式) の代替アドオン。 JavaScript をデフォルトでは有効のままにし、ブラックリストに入れたサイトのみ実行をブロックする。