駄日記 (未完結間欠日記)

2016年 5月


2016-5-6 (Fri)

> 久々に 3.5inch HDD の値段調べたら、安くなってなかった…。 2013年末に買った HGST の SATA 4TB が 1コあたり 16K (確か最安の店ではなかった) だったのが、 同じ型番のが今は最安で 17K だ。 上がってんじゃん…。
> メモ。 Perl で 2つの絶対パスの一方からもう一方への相対パスを計算するには、 File::Spec->abs2rel($to, $from)。 $from はパスのみのこと。
> へー。 image-orientation: from-image; なんて CSS があるのか。 デジカメ画像などの表示向きに EXIF を反映させられるらしい。 from-image は今のところ Firefox のみ対応らしい…? まああんまり使う機会はないかもしれんが覚えておこう。たぶん忘れちゃいそうだけど。
> 5日、もンのすごく久々に、コミティアへ行ってきてみた。 前回行ったのがたぶん、2005年 11月のコミティア74 だったと思うので…およそ 10年半ぶりか。 同人誌即売会へ行ったことがないという某友人に「じゃ行ってみる?」と声をかけたら思いがけず乗り気だったので…。 自分から言っといてなんだが、例によって直前になってすンごく面倒くさくなってきちゃって、 たぶん一人だったら絶対行くのヤメてたと思うんだが、 まあ言い出しっぺだったのでくじけずに済んだ。 言い出しっぺのリーダーシッペ…。 予想どおり家と会場を往復するだけでけっこう疲れた (腰が痛い痛い…) 上に、 翌日股関節周辺が軽く筋肉痛になるという体たらくだが (どんだけ運動不足なんだ)、 これも毎度のパターンではあるが、行ってよかった。 今後毎回参加、という訳には行かんだろうけど、まあ機会があればまた。 たぶんコミケ行くよりは疲労度が少なくて済むと思うし…。
誘った友人は「他のイベントにも行ってみたい。コミケも行ってみたい」と言うので、 サークル規模は 7倍だし開催期間も 3~4日だしまず足腰鍛えないと! と煽っておいた。 なにしろ 1冊も本を買わずじまいなくせに、帰りは足腰が悲鳴を上げていたようだったしな… (けっこう重度の腰痛持ち)。 いや他人のことはともかく、往復するだけで体力の大半を消耗するようではアカンわな > ワシ。 事前にウォーミングアップするなり、 もっと理想的には普段からもうちっと足を使うクセをつけるなりして、 体力 (つーか基礎筋力?) をつけないとアカン…。

購入記録

  • 雑誌「まんがホーム」2016.6 芳文社
    • らいか・デイズ (むんこ)
    • 孔明のヨメ。 (杜康潤)
    • 男子の花園 (南国ばなな)
    • よろずや男子 (胡桃ちの)
    • ローカル女子の遠吠え (瀬戸口みづき) (ゲスト)
    • 敗者復活戦! (辻灯子)
    • けいさつのおにーさん (からけみ)
    • スナックあけみでしかられて (松田円)
    • まんがの装丁屋さん (小石川ふに)
    • 天国のススメ! (宮成樂)
    • ダンジョン郵便 (山口悠) (ゲスト)
    • ゆーこさんと魔法のマント (橘紫夕)
    • まなびやユーレイ (瀬野反人)
    • 主任の一ノ瀬さん (楯山ヒロコ)
    • のちの真田幸村である (真田寿庵)
    • ようこそ! オーロラ百貨店 (師走冬子)
    • つれない教師の落とし方 (あさのゆきこ) (最終回)
    • ねーちゃんはぼくが守るっ (いちかわ壱)
    • うちの秘書さま (ミナモ)
    • もっと! 夫婦な生活 (おーはしるい)
    • おかあさんがいっしょ! (木村和昭)
    • マチ姉さんの妄想アワー (安堂友子)
    • 新人4コマまんが展:つぐみちゃん! (輝石リチア)
    • 目次4コマ:漢代式アロマテラピー (杜康潤)
  • 雑誌「まんがくらぶ」2016.6 竹書房
    • 有閑みわさん (たかの宗美)
    • のみじょし (迂闊)
    • 森田さんは無口 (佐野妙)
    • 堕天使の事情 (神仙寺瑛)
    • 高尾の天狗と脱・ハイヒール (氷堂リョージ)
    • リコーダーとランドセル (東屋めめ)
    • 旅人と旅人 (宮成楽)
    • ぼのぼのs (いがらしみきお)
    • とりかえっこ4コマ:山口悠×櫁屋涼
    • 黒猫の駅長さん (山口悠)
    • さかな&ねこ (森井ケンシロウ)
    • 父とヒゲゴリラと私 (小池定路)
    • 春と秋について (むんこ)
    • 愛のたたき売り物産展 (胡桃ちの)
    • となりのバカと続く嘘 (あむぱか)
    • オトナの読書感想文:犬神 (楯山ヒロコ)
    • 鳩子のあやかし郵便屋さん。 (雪子)
    • 麻衣の虫ぐらし (雨がっぱ少女群)
    • ゆるめいつ (saxyun)
    • せんせいになれません (小坂俊史)
    • 白滝高校きぐるみ部 (橘紫夕)
    • 大正四葉セレナーデ (香日ゆら) (最終回)
    • なぎさ食堂 (藤沢カミヤ)
    • 猫系彼女と草食男子 (こいずみまり)
    • 迷走乙女日記 (小池恵子)
    • ねーちゃんとオレと、ときどき先生。 (TOもえ)
    • 思春期コーヒードリップ (裕木ひこ)
    • 鉄工所のヒカリ (浦地コナツ)
    • トラロッコ (えのきづ)
    • 目次4コマ:ひとりみ天国 (むんこ)
  • 雑誌「まんがタウン」2016.6 双葉社
    • 新クレヨンしんちゃん (臼井儀人&UYスタジオ)
    • ほぼほぼ商店 (東屋めめ)
    • 派遣戦士山田のり子 (たかの宗美)
    • 恋するヤンキーガール (おりはらさちこ)
    • 夢からさめても (王嶋環) (最終回)
    • うちの大家族 (重野なおき)
    • 照子ちゃんは恥ずかしがり屋 (沼江蛙)
    • 若林くんが寝かせてくれない (音井れこ丸)
    • 魔法少女は笑わない (ボマーン)
    • 2年2組のスタジアムガール (須賀達郎)
    • かりあげクン (植田まさし)
    • ちょい能力少女あゆむ (佐野妙) (最終回)
    • 野原ひろし 昼メシの流儀 (塚原洋一)
    • 漂流系女子高生 (えのきづ)
    • ど先端ナース (ÖYSTER) (最終回)
    • ママはパートマスター (田中なつ)
    • あいたま (師走冬子)
    • ポジティブ先輩ネガティブ先輩 (オオトリキノト)
    • ままごと少女と人造人間 (瀬田ヒナコ)
    • 山本さんちのガン・ガール (ていお亭ていお/監修:会津佐哲)
    • うちのばーちゃん超絶カワイイんですけど? (胡桃ちの)
  • コミックス(同人誌)「うしろでささえちゃん」川西ノブヒロ(陸離)
  • コミックス(同人誌)「新婚ごっこで最後はグー!」がぁさん(がぁ書房)
  • コミックス(同人誌)「桜戸町10秒戦争 第1話「檸檬(レモン)」」がぁさん(がぁ書房)
  • コミックス(同人誌)「こどもの日」佐伯(よわみどり)
  • コミックス(同人誌)「千里ちゃんの千里眼」佐伯(よわみどり)
  • コミックス(同人誌)「少女カフェ complete version」板倉梓(WATTS TOWER)
  • コミックス(同人誌)「爆弾処理をする男の話と、相棒の少女ロボットの昔話」板倉梓(WATTS TOWER)
  • 同人誌「Bric Blue No.10 形式585系写真集」オリエント・R・マインスキー(しょうたいむ)
  • 同人誌「e 1000000桁表」TokusiN(暗黒通信団) ISBN978-4-87310-038-8 C3041 Y-1E
  • 同人誌「ヒントの少ないナンプレの作り方」とん(暗黒通信団) ISBN978-4-87310-223-8 C3041 ¥200E
  • 同人誌「月刊円周率 2016年5月号 (1828001~1840000桁)」月刊円周率編集部(暗黒通信団)

> 同人誌はすべてコミティア116 (5.5 ビッグサイト) で購入したもの。
「うしろでささえちゃん」はまんがタイムに 1年間連載していた作品。 考えてみると掲載紙まだウチに全冊保存してあるな…。 まあまとめて読めるのでよし。
がぁさん氏の本はどちらも未購入だったので。 お元気そうでなにより (一方的面識)。
「少女カフェ」はコミックスで第1巻だけ出たけど続きが出ずじまいだったものの完全版。 連載開始から終了まで分の掲載誌を以前は持っていたんだが、やむなく処分してしまった。 コミックス途中までしか出さないシステムなんとかならんかなあホント。 ハンパな DRM 付の電子書籍、以外の方法で。
「Bric Blue No.10」は、レゴで作った電車模型、の写真集 + 作り方。 実物の展示と同時に販売していたやつを記念に (?) 購入。
「e 1000000桁表」は一発ネタの本だった。 e = -1 なので…。 先頭だけ「-1.」で、その後ろに 1ページあたり 0 が 1万個、それが 100ページ。 オマケに頒価まで -1円で、買ったら 1円ついてきた。 他にもいくつか売っていた中で、 唯一内容をなんとか理解できそうだった「ヒントの少ないナンプレの作り方」も併わせて購入。 ちなみにこちらも価格は 200円と印刷されているが、実際の頒価は 1g あたり 4円の量り売りだった。 しかも円周率を言えたら桁に応じて値引きしてくれるという。 3.141592653579898979 までは覚えていて言えたんだが、 確認するのでもう一度と言われて二度目を言おうとした瞬間に 3.1415 の先を度忘れしてしまい、 絶句してしまった、という貴重な体験を。 円周率を度忘れして困ったのは何十年ぶりだろう…いやひょっとすると生まれて初めてかもしれないなあ。 ちなみに ISBN コードもついてるんで試しに探してみたら書店 (Amazon、honto) でも扱っててビックリ。
今回は前半は連れのお伴でついて歩いたせいもあって、あまりみっちり見て回れなかったけど、 行った甲斐は十分あった。 特別展示とかぜんぜん見ずじまいだったけど。 次回はもうちょっと事前に回る先を調べてから行こう… (って毎回思ってる気がするな~まあ前回は 10年以上前だけど)。 …どうやら 8979 のところを 7989 と覚えていた模様。いかんいかん。 記憶修正記憶修正。
伊藤隼也。

メノナイト (キリスト教アナバプテストの教派、アーミッシュ的な集団) のコミュニティ。

毎日新聞2016年5月2日 東京夕刊

 3日は憲法記念日。多くの国民が反対した安全保障関連法が成立してから初の記念日だけに、どこか重苦しさが漂う。会いたい人がいた。「現代憲法学の鬼才」と評される石川健治・東京大教授。市民団体「立憲デモクラシーの会」の呼びかけ人の一人である。節目を前に何を思うのか。【江畑佳明】

 ドアを開けた途端、懐かしい本のにおいを感じた。東大駒場キャンパス(東京都目黒区)にある「尾高朝雄(ともお)文庫」。尾高氏は元東大教授の法哲学者で、ここは石川さんの研究拠点の一つ。戦前に出版されたドイツ語やフランス語の哲学書や法学書などが、本棚に並ぶ。古典文献から得た幅広い知識を憲法論に生かす研究姿勢に加え、自著への書評で「鋭敏な時代感覚も持ち合わせている」などと高く評価される。

 「再び首相の座に就いた安倍晋三氏の政治手法には、日銀、NHKなどを含め、権力から独立してきた組織にお友達を送り込んで、その自律性を奪うなど、『違憲』ではないにしても『非立憲』的な姿勢が、当初から目立ちました。そこに憲法96条改正論議がでてきたわけですね」。石川さんは政権に対し、厳しい視線を向けているのだ。

 実は長年、忠実にある教えを守り、メディアの取材にはほとんど応じなかった。その教えとは「憲法学者は助平根性を出してはならない」。憲法学は政治と密接な関わりを持つ研究分野だからこそ、メディアなどで政治的な発言をするようになると、学問の自律性が損なわれかねない――という意味だ。師と仰ぐ東大名誉教授で「立憲デモクラシーの会」の共同代表を務める樋口陽一氏(81)から受け継いだ「一門」の戒め。そもそもは、樋口氏の師で東北大名誉教授の清宮四郎氏(1898―1989年)が説いた。戦後の憲法学の理論的支柱だった清宮氏は、こうも言い残したと、樋口氏から聞かされた。「『いざ』という時が来れば、立ち上がらねばならん」

 約3年前、石川さんは立ち上がった。2012年12月の政権発足直後、安倍首相が96条改憲を言い出したからだ。同条が定める改憲発議のルールについて、現在の「衆参両院の総議員の3分の2以上」から「過半数」の賛成で可能にしたいという。「憲法秩序を支える改正ルールに手をつけるのは憲法そのものを破壊することであり、革命によってしかなし得ない行為だ。支配者がより自由な権力を得るために、国民をだまして『革命』をそそのかす構図です」

 正直、今が師の教えである「いざ」の時かは分からないが、「ここで立たねば、立憲主義を守ってきた諸先輩に申し訳が立たない」という思いが全身を駆け巡った。

 立憲主義とは「憲法に基づく政治」「憲法による権力の制限」を意味する。なぜそれが大切なのか。石川さんは語る。「支配者は自らを縛る立憲主義のルールを外したがるものです。支配者を縛ることは、権力の恣意(しい)的な法解釈や法律の運用を防ぐという意味で、被支配者、つまり私たち国民すべてに利益がある。支配者による人権侵害を防ぎ、法律が国民に公平に適用される社会のために、立憲主義は不可欠なのです」

 「立ち上がる」決意を固め、新聞社からの依頼に応じて96条改正を批判する論文を寄稿すると、読者から大反響があった。講演やシンポジウムの演壇にも立ったり、インターネットテレビ番組に出演したりする機会が多くなった。

 96条改正は与党内部を含めた多方面の批判を浴びたため、政権は口をつぐんだ。ところがまたも立憲主義を揺るがす事態が起きる。それは14年7月、9条の解釈を変更し、集団的自衛権の行使を一部容認する閣議決定だ。

 「法学的には、クーデターです」。眉間(みけん)にギュッとしわが寄った。

 「従来の解釈は、国が当然に持つとされる個別的自衛権を根拠にして、自衛隊は9条で定めた『戦力』ではない『自衛力』だ、という新手の論理構成を持ち込むことで一応の筋を通していました」と一定の評価をして、こう続けた。

 「他方で、日独伊三国同盟のように共通の敵を想定して他国と正式に同盟を結ぶことは、9条によって否定された外交・防衛政策ですが、日米安保条約が次第に『日米同盟』としての実質的な役割を持つようになりました。その中で『同盟』の別名と言ってよい『集団的自衛権』を日本は行使できない、という立場は、現行の憲法の枠内で論理的に許容される“最後の一線”です。それを破ってしまったら、これまでに築かれた法秩序の同一性・連続性が破壊されてしまう。そういう意味で、正式な憲法改正手続きをとらずに9条に関する解釈の変更という形で、憲法の論理的限界を突き破った閣議決定は、法学的にみれば上からの革命であり、まさしくクーデターなのです」

 昨年の国会に提出された安保関連法案に反対する国民の声は大きく、石川さんも8月、国会前の抗議集会に参加し、マイクを握った。

 石川さんはもう一つ大きな問題があると指摘する。解釈改憲と安保関連法の成立は、安倍政権を支持する人々の勝利であり、9条を守りたい人々の敗北だ―と見る構図だ。「いや、そうではありません。私たち全員が負けたのです」と切り出した。「立憲主義は主張の左右を問わず、どんな立場を取る人にも共通した議論の前提です。安倍政権はこの共通基盤を破壊しました。だから私たち国民全員が敗北したといえるのです」

 国民が敗者――。戦後、新憲法のもとで築き上げた共有財産が崩れたというのだ。大切な土台は突然破壊されたわけではない。安倍政権は13年8月、集団的自衛権行使に賛成する官僚を内閣法制局長官に登用した。「法の番人」の独立性を保つため長官人事に政治力を発揮しない、という歴代内閣の慣例を破った。さらに昨秋、野党が要請した臨時国会を召集しなかった。憲法は衆参どちらかの総議員の4分の1以上の要求があれば召集せねばならない、と規定しているにもかかわらず。「基盤」は破壊され続けている。

安保法は「国民の敗北」 最後の一線指摘

 熊本地震後には、緊急事態条項を憲法に加えるべきだという声が自民党から出ている。石川さんはまたも立憲主義が脅かされることを危惧する。「大災害のような緊急事態が起こることはあり得るけれども、それには災害対策関連法で対応できます。緊急事態条項の本質は一時的にせよ、三権分立というコントロールを外して首相に全権を委ねること。これも立憲主義の破壊につながりかねない。『緊急事態に対応するために必要』という表向きの言葉をうのみにせず、隠された動機を見ねばなりません」

 石川さんは「憲法を守れ」とだけ叫ぶことはしない。「日本国憲法は権力の制限や人権尊重を最重要視する近代立憲主義の上に成り立っています。『政権がそれ以上踏み込めば立憲主義が破壊される』という、越えてはいけない最後の一線はここだと指摘し続けることが、僕の役割だと思っているのです」

 憲法学者の毅然(きぜん)とした覚悟と誇りを見た。

 ■人物略歴
いしかわ・けんじ

 1962年生まれ。東京大法学部卒。旧東京都立大教授を経て、2003年から東大教授。著書に「自由と特権の距離」、編著に「学問/政治/憲法」など。


Dropbox なァ…。


すごい妄想展開。さすが…。

きなくさい。
なんでそこでやめちゃうんだ。

うちのメインの ImageMagick は cygwin 版なので、 ~/.config/policy.xml を作成して脆弱性回避できた。 借りてるレンサバ上ではこのパスを自動的に読みに行かなかったので、 環境変数 MAGICK_CONFIGURE_PATH で指定。 このへんの日本語による情報は大変助かるます。

ちなみに行政サイトの案件は公示→入札→落札、で得る。

惨事の原因は、日常生活に必要不可欠でもなく、政府が許可して「人体には無害です」と書かれ、大企業と大型スーパーが絶賛販売していた「殺菌剤」だった。

日本でもこの類のアヤしい商品がいろいろと…。


戦後まもなく、昭和30年ごろの農薬周辺事情。

2016-5-14 (Sat)

逆光に映える(生える)腕毛
腕毛のアホ毛発見。 …いや腕毛にアホ毛がありかなしかは知らんけど…。
この後、ちょっと引っ張ったらあっさり抜けてしまった。
> 最近のデジカメ (やスマホ) で撮った画像は、撮影時のカメラの向きの情報が EXIF に入っている。 カメラに加速度センサー (傾きセンサー) があって、 撮影時の撮像の向きが横なのか縦なのか逆さまなのか、画像内の情報に反映されている訳だ。 しかし、古いデジカメではそもそもセンサーを搭載してないので、 写っている景色や事物の本来の向きは人が目で見て判断するしかない。
これまで撮影してきたデジカメ画像の EXIF に、撮影時の画像の向きが反映されているかどうか調べてみた。
C2000Z DC4800 FZ1 IXY40 A1 IXY410F XF1 XS3 XZ-10
× × × ×
そうか、DiMAGE A1 は非対応だったか…。
過去の撮影画像は全て、機種・年月ごとにディレクトリを分けて保存しているが、 それとは別に、 参加・遭遇したイベント (大半は飲み会) ごとにディレクトリを小分けに作ってそちらにも画像をコピーし、 HTML でインデックスを作って簡易アルバム的に閲覧できるようにしている。 で、最近これの総容量がちょっとでかくなってきちゃって…。 以前は各イベント参加者の閲覧に供するべく、 画像の加工 (縮小、色調整、向きの回転) を施して自宅サーバ上から公開したりしていたんだが (基本認証だけかけて)、 今となってはその目的では自前のサーバなどに上げずに Picasa とか使っちゃってるし (Picasa ももうサービス終了だけど)。 そもそも画像もデジカメの性能向上や閲覧側の環境向上 (ネットワーク速度やクライアント側の処理速度など) で、 色調整や縮小などの加工が不要になり、一覧用のサムネイルを作成する程度なので、 ローカル環境で自分が見るだけなら、 わざわざ画像ファイルをコピーしないで、 保存用ディレクトリ内のオリジナル画像にリンクするだけでいいじゃん…とふと思い至る。 しかしブラウザで表示させる際に撮像の縦横向きを反映させられないと見づらいしなあ…。 といってオリジナル画像を加工したくはないし…。 とか思ってたら image-orientation などという CSS のスタイルがあることが分かったので、 なるほど EXIF に画像の向き情報が入っているなら一発で対応できるな、と思い。 現状 Firefox のみ対応 (?) でも Firefox しか使ってない自分専用なら無問題だし。 あとは、古いデジカメ写真をどうしよう…とちょっと思案中 (←イマココ)。 C2000Z と DiMAGE A1 はかなり枚数が多く、しかも EXIF がアテにならないので…。 まあどういう形で向きを指定するにせよ、人力でチェックはしないとアカンのだが。 結構大変そうだな…。
> 現在 2ch (乗っ取られた方の) では一部を除く専用ブラウザを締め出しており、 xyzzy の 2ch-mode が使えなくなって久しいんだが、 その 2ch を xyzzy の 2ch-mode で閲覧できてるっぽい 記事 を以前見かけて以来、そこはかとなく引っかかってたのを、ふと思い出してリンク先記事を読み返してみた。 どうやら proxy を介してアクセスするための補助的なツールが何種類か開発・配布されていて、 そのうちのひとつ proxy2ch というやつを使ってアクセスしているらしい。 しかし 2ch の該当スレ (隔離スレ?) を見てるとちょくちょくトラブってるみたいだなあ…。 それも 2ch 側のいつもの予告なし (& 秩序なし) 仕様変更の影響が大きいような。 …そういやかつて 2ch-mode を使って閲覧してた時も、 時折その手のちょろちょろした (気まぐれな) 仕様変更のたびに手でパッチ当てたり改造したりしてしのいだんだっけ…。 そのへんを思い出したら、ウチではもう手間ヒマかけて 2ch-mode を復活させなくってもいいかな~という気に。 今となっては 2ch.sc 経由で (V2C 使って) いくつかスレを眺める程度の使い方でゼンゼン十分だったりするしな…。 しかしいろいろとメンドくさそうなことは避ける傾向が年とともにどんどん強まるなあ。

購入記録

  • 雑誌「まんがタイム」2016.6 芳文社
    • おとぼけ課長 (植田まさし)
    • 大家さんは思春期! (水瀬るるう)
    • らいか・デイズ (むんこ) (ゲスト)
    • ラディカル・ホスピタル (ひらのあゆ)
    • 神シュフ☆エンタ (胡桃ちの)
    • アカネんちは結婚相談道場! (大乃元初奈)
    • 秘書の仕事じゃありません (東屋めめ)
    • 天子様が来る! (安堂友子)
    • あしながおねえさん (シモダアサミ)
    • さわらせてっ! あみかさん (トフ子)
    • 鉄仮面のイブキさん (市川和馬) (最終回)
    • おひとり食堂 (櫻井リヤ)
    • 前を向いてみよちゃん (沼ちよこ)
    • 見晴らし良子さま (きなこ)
    • はこいり良品 (井上トモコ)
    • ゲンバ女子のおしごと! (森つぶみ)
    • ボンジュール! 仲居さん (ばたこ)
    • だいじょぶ!? カナ先生 (さんじゅうなな子)
    • パパは心配ご無用♥ (きんのりふみ)
    • スリープシープ (近藤あやの)
    • ニッポンのワカ奥さま (木村和昭)
    • 新人まんが展:友ちゃん (ノコ)
    • 目次4コマ:安堂友子の生きてます日記 (安堂友子)
  • 雑誌「まんがライフオリジナル」2016.6 竹書房
    • エデンの東北 (深谷かほる)
    • 動物のおしゃべり♥ (神仙寺瑛)
    • リコーダーとランドセル (東屋めめ)
    • 銀子の窓口 (唐草ミチル)
    • ちぃちゃんのおしながき (大井昌和)
    • だから美代子です (むんこ)
    • プレゼントフォーユー (四宮しの) (ゲスト)
    • きらきらビームプロダクション (板倉梓)
    • うちの3ねこ (松本ぷりっつ)
    • 先生ロックオン! 2nd (神堂あらし)
    • ときめきさがし (今日マチ子)
    • セトギワ花ヨメ (胡桃ちの)
    • よんこまのこ (重野なおき)
    • 中年女子画報 (柘植文)
    • 美術館のなかのひとたち (黒田いずま)
    • なごみクラブ (遠藤淑子)
    • りふじんなふたり (松田円)
    • さかな&ねこ (森井ケンシロウ)
    • 貼れのちシンデレラ (宮成楽) (隔月)
    • たばたちゃん派 (みずしな孝之)
    • 新婚よそじのメシ事情 (小坂俊史)
    • 図書館カイダン (淡屋ふき) (ゲスト)
    • よっけ家族 (宇仁田ゆみ)
    • 今日のノルマさん (ふかさくえみ)
    • おうちがいちばん-アンコール- (秋月りす)
    • ばつ×いち (おーはしるい)
    • 幼なじみリレイション (安西理晃)
    • 願いましては (碓井尻尾)
    • けんもほろろ (ハトポポコ)
    • とーこん家族 (よしもとあきこ)
    • 神域聖地霊場ウォーカー (カラスヤサトシ)
    • ぼのちゃん (いがらしみきお)
    • 目次4コマ:ポポ時評 (施川ユウキ)
  • 雑誌「まんがタイムジャンボ」2016.6 芳文社
    • レーカン! (瀬田ヒナコ)
    • 保健室のつむりさん (水森みなも)
    • でっかいんちょ (トイシキ)
    • ヒゲとセーラー (桐原小鳥)
    • ローカル女子の遠吠え (瀬戸口みづき) (ゲスト)
    • きつねとパンケーキ (遠山えま)
    • ナデシコ! (えのきづ)
    • おねがい朝倉さん (大乃元初奈)
    • おやすみモーニング (井上トモコ) (ゲスト)
    • けいさつのおにーさん (からけみ)
    • 「けいさつのおにーさん」ドラマCDアフレコレポート (からけみ)
    • 企画:制服イケメンコレクション (瀬田ヒナコ/坂木原レム/桐原小鳥/如月あい/一色美穂/火ノ鹿たもん)
    • 寄席ばいいのに (一色美穂) (ゲスト)
    • 終活女子高生 (津々巳あや)
    • ペンタブと戦車 (坂木原レム)
    • うたのおねえさん (くりもとぴんこ) (ゲスト)
    • それでもヒナは魔術師になりたい! (火ノ鹿たもん) (ゲスト)
    • 江戸の蔦屋さん (桐丸ゆい) (ゲスト)
    • シコふんじゃえば? (如月あい)
    • 大漁ガールズ (神堂あらし) (ゲスト)
    • パパは上腕二頭筋 (愛内あいる) (最終回)
  • CD「50周年記念ベスト 日本一の無責任大作戦」クレイジー・キャッツ、TOSHIBA TOCT-26009 (2006)
    DISC A
    1. スーダラ節(インストゥメンタル) (クレイジーキャッツ)
    2. スーダラ節 (植木等)
    3. ハイ それまでョ (植木等)
    4. ゴマスリ行進曲 (植木等、ハナ肇とクレイジーキャッツ)
    5. 無責任一代男 (植木等)
    6. ショボクレ人生 (植木等)
    7. 学生節 (植木等、谷啓、ハナ肇、クレイジーキャッツ)
    8. シビレ節 (植木等)
    9. ドント節 (植木等)
    10. ウンジャラゲ (植木等、ハナ肇とクレイジーキャッツ)
    11. 馬鹿は死んでも直らない (植木等)
    12. 遺憾に存じます (植木等)
    13. 五万節 (オリジナルヴァージョン) (ハナ肇、谷啓、植木等、クレイジーキャッツ)
    14. 愛してタムレ (谷啓)
    15. いろいろ節 (植木等)
    16. 何が何だかわからないのよ (植木等)
    17. だまって俺について来い (植木等)
    18. ホンダラ行進曲 (ハナ肇、植木等、谷啓、クレイジーキャッツ)
    DISC B
    1. Still Crazy For You (クレイジーキャッツ & YUMING)
    2. 旅愁 (植木等)
    3. 毎度毎度のおさそいに (植木等とオフィスレディス)
    4. 二十一世紀音頭 (final mix) (植木等、三波春夫)
    5. 白日夢 (植木等、奥村チヨ)
    6. おれの番だ! (植木等、ハナ肇、谷啓、藤田まこと)
    7. あんたなんか (園マリ、植木等)
    8. アッと驚く為五郎 (植木等、ハナ肇とクレイジーキャッツ)
    9. アイヤ・ハラホロ (谷啓)
    10. 谷啓スペシャル [黒い炎 (Get In On) ~ カイマナ・ヒラ ~ アロハオエ] (谷啓)
    11. あんた誰? (谷啓)
    12. スーダラ節 '79 (植木等)
    13. 地球温暖化行進曲 (植木等)
    14. どこまでも空 (植木等)
    15. 実年行進曲 (ハナ肇、谷啓、植木等、クレイジーキャッツ)
    16. 悲しきわがこころ (ハナ肇とクレイジーキャッツ)
    17. 無責任数え唄 (植木等)
    18. 星に願いを (植木等ショー・エンディングテーマ) [Live] (植木等)
  • MOOK「G SPIRITS - テリー・ファンク×スタン・ハンセン / 前座・中堅たちの全日本プロレス」Vol.38 辰巳出版(タツミムック) ISBN978-4-7778-1624-8 (2015)
  • コミックス「顔に出せない吉沢くん (1)」310、スクウェア・エニックス ISBN978-4-7575-4832-9 (2015)
  • コミックス「顔に出せない吉沢くん (2)」310、スクウェア・エニックス ISBN978-4-7575-4953-1 (2016)
  • コミックス「ローカル女子の遠吠え (1)」瀬戸口みづき、芳文社 ISBN978-4-8322-5483-1 C9979 ¥619E (2016)
  • コミックス「みずいろミュージアム (2)」あさみゆとり、芳文社 ISBN978-4-8322-5482-4 C9979 ¥619E (2016)
  • コミックス「おしかけツインテール (1)」高津ケイタ、芳文社 ISBN978-4-8322-5465-7 C9979 ¥619E (2016)
  • コミックス「寺島さんは悟っている (1)」浦津ゆうじ、芳文社 ISBN978-4-8322-5475-6 C9979 ¥619E (2016)
  • コミックス「前略、パリは甘くて苦いです。 (1)」にしうら染、芳文社 ISBN978-4-8322-5485-5 C9979 ¥619E (2016)
  • コミックス「WxY (4)」マドカマチコ、集英社 ISBN978-4-08-879702-1 (2013)
  • コミックス「WxY (6)」マドカマチコ、集英社 ISBN978-4-08-879740-3 (2014)
  • コミックス「WxY (7)」マドカマチコ、集英社 ISBN978-4-08-879785-4 (2014)
  • コミックス「BOX! (1)」佐伯、少年画報社 ISBN978-4-7859-5519-9 (2015)
  • コミックス「BOX! (2)」佐伯、少年画報社 ISBN978-4-7859-5746-9 (2016)
  • コミックス「白暮のクロニクル (8)」ゆうきまさみ、小学館 ISBN978-4-09-187596-9 (2016)
  • コミックス「高尾の天狗と脱・ハイヒール (2)」氷堂リョージ、竹書房 ISBN978-4-8019-5493-9 C9979 ¥650E (2016)
  • コミックス「ねむりめ姫 (1)」宇仁田ゆみ、白泉社 ISBN978-4-592-71098-1 (2016)
  • コミックス(古)「つくしまっすぐライフ! (1)」松田円、芳文社 ISBN978-4-8322-6620-9 (2008)
  • コミックス(古)「明日もひまわり荘! (2)」松田円、芳文社 ISBN978-4-8322-5047-5 (2012)
  • コミックス(古)「合金さんちの日常 (2)」松田円、竹書房 ISBN978-4-8124-7423-5 (2010)
  • コミックス(古)「まど・レーヌ」松田円、芳文社 ISBN978-4-8322-6643-8 (2008)
  • コミックス(古)「ふくよも (1)」幌倉さと、フォックス出版 ISBN978-4-903421-35-3 (2008)
  • コミックス(古)「ふくよも (2)」幌倉さと、フォックス出版 ISBN978-4-903421-37-7 (2008)
  • コミックス(古)「ふくよも (3)」幌倉さと、フォックス出版 ISBN978-4-903421-39-1 (2009)
  • コミックス(古)「ふくよも (4)」幌倉さと、フォックス出版 ISBN978-4-903421-42-1 (2009)
  • コミックス(古)「ふくよも (5)」幌倉さと、フォックス出版 ISBN978-4-903421-47-6 (2011)
  • コミックス(古)「ふくよも (6)」幌倉さと、フォックス出版 ISBN978-4-903421-48-3 (2011)
  • コミックス(古)「ふくよも (7)」幌倉さと、フォックス出版 ISBN978-4-903421-49-0 (2011)
  • コミックス(古)「ふくよも (8)」幌倉さと、フォックス出版 ISBN978-4-903421-51-3 (2012)
  • コミックス(古)「パンむすめ」樹るう、芳文社 ISBN978-4-8322-5023-9 (2011)
  • コミックス(古)「リカってば! (1)」長谷川スズ、芳文社 ISBN4-8322-6489-3 (2006)
  • コミックス(古)「リカってば! (2)」長谷川スズ、芳文社 ISBN978-4-8322-6535-6 (2007)
  • コミックス(古)「リカってば! (3)」長谷川スズ、芳文社 ISBN978-4-8322-6656-8 (2008)
  • コミックス(古)「悪魔とラブソング (1)」桃森ミヨシ、集英社 ISBN978-4-08-846193-9 (2007)
  • コミックス(古)「悪魔とラブソング (2)」桃森ミヨシ、集英社 ISBN978-4-08-846221-9 (2007)
  • コミックス(古)「悪魔とラブソング (3)」桃森ミヨシ、集英社 ISBN978-4-08-846263-9 (2008)
  • コミックス(古)「悪魔とラブソング (4)」桃森ミヨシ、集英社 ISBN978-4-08-846294-3 (2008)
  • コミックス(古)「悪魔とラブソング (5)」桃森ミヨシ、集英社 ISBN978-4-08-846333-9 (2008)
  • コミックス(古)「悪魔とラブソング (6)」桃森ミヨシ、集英社 ISBN978-4-08-846382-7 (2009)
  • コミックス(古)「悪魔とラブソング (7)」桃森ミヨシ、集英社 ISBN978-4-08-846417-6 (2009)
  • コミックス(古)「悪魔とラブソング (8)」桃森ミヨシ、集英社 ISBN978-4-08-846452-7 (2009)
  • コミックス(古)「悪魔とラブソング (9)」桃森ミヨシ、集英社 ISBN978-4-08-846493-0 (2010)
  • コミックス(古)「悪魔とラブソング (10)」桃森ミヨシ、集英社 ISBN978-4-08-846534-0 (2010)
  • コミックス(古)「悪魔とラブソング (11)」桃森ミヨシ、集英社 ISBN978-4-08-846578-4 (2010)
  • コミックス(古)「悪魔とラブソング (12)」桃森ミヨシ、集英社 ISBN978-4-08-846611-8 (2011)
  • コミックス(古)「悪魔とラブソング (13)」桃森ミヨシ、集英社 ISBN978-4-08-846652-1 (2011)
  • コミックス(古)「純真ミラクル100% (3)」秋★枝、芳文社 ISBN978-4-8322-7868-4 (2009)
  • コミックス(古)「純真ミラクル100% (4)」秋★枝、芳文社 ISBN978-4-8322-7917-9 (2010)
  • コミックス(古)「純真ミラクル100% (5)」秋★枝、芳文社 ISBN978-4-8322-7967-4 (2010)
  • コミックス(古)「閃光少女 (3)」あさのゆきこ、メディアファクトリー ISBN978-4-8401-5328-7 (2013)
  • コミックス(古)「働け!おねえさん (1)」水井麻紀子、芳文社 ISBN978-4-8322-6967-5 (2011)
  • コミックス(古)「明治緋色綺譚 (1)」リカチ、講談社 ISBN978-4-06-380325-9 (2011)
  • コミックス(古)「明治緋色綺譚 (2)」リカチ、講談社 ISBN978-4-06-380335-8 (2012)
  • コミックス(古)「明治緋色綺譚 (3)」リカチ、講談社 ISBN978-4-06-380343-3 (2012)
  • コミックス(古)「明治緋色綺譚 (4)」リカチ、講談社 ISBN978-4-06-380351-8 (2012)
  • コミックス(古)「明治緋色綺譚 (5)」リカチ、講談社 ISBN978-4-06-380363-1 (2012)
  • コミックス(古)「明治緋色綺譚 (6)」リカチ、講談社 ISBN978-4-06-380372-3 (2013)
  • コミックス(古)「明治緋色綺譚 (7)」リカチ、講談社 ISBN978-4-06-380381-5 (2013)
  • コミックス(古)「明治緋色綺譚 (8)」リカチ、講談社 ISBN978-4-06-380393-8 (2013)
  • コミックス(古)「明治緋色綺譚 (9)」リカチ、講談社 ISBN978-4-06-380404-1 (2013)
  • コミックス(古)「明治緋色綺譚 (10)」リカチ、講談社 ISBN978-4-06-380413-3 (2014)
  • コミックス(古)「明治緋色綺譚 (11)」リカチ、講談社 ISBN978-4-06-380423-2 (2014)
  • コミックス(古)「明治緋色綺譚 (12)」リカチ、講談社 ISBN978-4-06-380434-8 (2014)
  • コミックス(古)「明治緋色綺譚 (13)」リカチ、講談社 ISBN978-4-06-380443-0 (2014)

> CD は…。たぶんほぼかぶる内容のを昔買って持ってるんだが (でもどの箱に埋もれてるかは分からない…)。 「無責任数え唄」は新録らしく、一部歌詞が違ってるやつだった (「数え疲れて按摩呼ぶ」→「数え疲れてマッサージ」。うーん元の歌詞の方が状況が分かりやすくていいよな)。 初めて聞いたバージョン。 まあ「シビレ節」はちゃんと「中気」で歌ってるバージョンだったけど。 クレイジーキャッツ (またはクレージーキャッツ、表記がまちまちでどちらが正しいのかいまだに不明) は、 わりとショボい内容の歌詞も、 やたらぶっとんでてキチガイと紙 1/2 重の歌詞も、 どっちも好きだなあ…。
まだ新刊で入手できる本をまたもやだいぶ中古で買ってしまったな。 ビンボウ人め。 その代わり…でもなんでもないけど、中古で買ったらヤニ臭で使えなかったシロモノを 3冊ばかり新刊で買い直してたりして。 なにやってんだか。
そしてもう収納スペースがない…。
> 「リカってば!」は 3巻まで収録分の後も雑誌掲載分があって、 未完で中断したままの宙ぶらりん状態のはずなんだが、 未収録分の掲載誌は (止むを得ず) 捨てちゃったし、 できれば同人誌ででも Web 上ででもいいから未収録分も含めて完結まで描いて出してくれるとうれしいんだけど、 作者さんはまだ続きを描く気は持っていらっさるんだろうか…。
Linus 氏インタビュー。

民主主義のそれはバグというよりは仕様のような。 日本でも現在絶賛発動中の。 うまく回避して運用しないといけないんだがそれがむずかしい類の…。
ちなみに共和党のトランプ以外の候補達は極右に近い主張をしとるらしい。


「Apple Music」を使っていたら自分で作曲したオリジナル曲を含む122GB分の楽曲がHDDから削除され、米Appleのサポートに相談したところ、サービスを使わないのが最善の方法だと言われた──。

まあサポートの回答だけは正しい。

テグザーは友人のところで MZ-2500 版をちょっと遊んだなあ。 シルフィードは MEGA-CD 版をやった (持ってたかもしれないが忘れた…)。

大野左紀子氏。


後始末超簡単、とあるけど、フライパンのフタの裏側がいろいろ大変そう…洗って落ちるんだろうか。 まあ試してみないとわからんか。


ライターの作文能力がいまいちヘボいなこの記事…。

日本マイクロソフト。先進だ。

「ミグー25ソ連脱出―ベレンコは、なぜ祖国を見捨てたか」ジョン・バロン (1980年)

秋元康。

Windows Defender が Office Word 2016 の挙動をウイルスと誤検出。

その昔、お店で鳥刺し食ったことがあったな~。 15年くらい前だったかなあ…。 まあ、ちゃんと調理されていれば汚染はないということだけど。

保守系ウヨ議員達の共産党いじめ。 共産党議員の代表質問を禁止しようとかなんとか。 その様相がどうも小学生の学級会にも劣るレベルっぽいんだが…。

毎日新聞2016年5月12日 01時19分(最終更新 5月12日 01時19分)

 【欧州総局】英紙ガーディアン(電子版)は11日、2020年の東京五輪・パラリンピックの招致を巡り、招致委員会側が国際陸上競技連盟のラミン・ディアク前会長(セネガル国籍)の息子に関係する口座に130万ユーロ(約1億6000万円)を支払っていた疑惑が生じており、フランス当局が捜査に乗り出していると報じた。

 ディアク氏は1999年から13年まで国際オリンピック委員会(IOC)の委員も兼ねており、13年9月のIOC総会で決まった東京五輪開催に影響力を行使できる立場にあったとみられる。

 同紙によると、招致委員会か代理人がシンガポールにある金融機関に振り込んだとみられる。口座はディアク氏の息子パパマッサタ・ディアク氏に関係しているという。

 一方で組織委員会の広報担当者は、疑惑への関与を否定している。


阿呆すぎる。 自民党はどこを目指してんのか。中国共産党や北朝鮮の体制にどんどん近づいてく一方のようだが。

なんつーか糞尿だけでなくだいぶ以前からいろいろやらかし放題らしい。 そして行政も警察も無能っぽい…。 そしてバーガー売るのにたむらけんじが一枚噛んでるらしい…。 そして居直って恫喝して回ってるっぽい…。うーん。
奈良県家畜保健衛生所 (の職員) もグルっぽい…。

毎日新聞2016年5月13日 02時30分(最終更新 5月13日 13時19分)

 経営再建中のシャープを買収する台湾の電子機器受託製造大手、鴻海(ホンハイ)精密工業が、シャープの国内外グループ従業員約4万3000人のうち、最大7000人を削減する検討に入ったことが12日、分かった。中国の拠点で抱える1万人以上の従業員などが対象になる見通し。シャープが早期に黒字回復するには大胆な固定費削減が必要と判断したとみられるが、雇用確保を重視するシャープや主力取引銀行は大規模な人員削減に慎重姿勢で、曲折も予想される。

 人員削減は、鴻海と重複する海外拠点や不振の太陽電池事業、本社の管理部門が対象になるとみられ、今年度中の実施を検討している。シャープは経営危機が表面化して以降、2012年度に国内社員約3000人、15年度に同約3200人が、それぞれ希望退職に応じた。今回検討されている国内外7000人はグループ全体の約16%に相当する大規模な削減になる。

 4月2日の買収契約締結後の記者会見では、鴻海の郭台銘会長は買収後のシャープでの雇用について、「最善を尽くして維持し、残ってもらえるようにしたい」と話していた。だが、シャープの主力事業である液晶パネルを巡る環境は激変しており、確実に早期に再建を果たすには、大規模な人員削減は避けられないとの判断に傾いているとみられる。

 一方、シャープが12日発表した16年3月期連結決算は、液晶事業などの不振が響き、2559億円の最終(当期)赤字(前期は2223億円の赤字)だった。大幅赤字により、借金などの負債が資産の総額を上回る債務超過に陥った。鴻海が新経営陣9人のうち6人を推薦し、その1人である鴻海グループの戴正呉副総裁(64)が買収完了後に社長に就任することも正式発表した。6月末にも買収は完了する見通しだ。

 東京都内で記者会見した高橋興三社長は「2年連続赤字の責任がある。大変申し訳ない。自主再建は無理となり、新しい道筋を付けることが責任と考えている」と述べ、買収手続きが完了し次第、退任する意向を表明した。

 連結売上高は前期比11.7%減の2兆4615億円。太陽電池事業も不振で、本業のもうけを示す営業損益は1619億円の赤字(前期は480億円の赤字)だった。不採算設備や在庫について大規模な損失処理をしたため、312億円の債務超過になった。【土屋渓、古屋敷尚子】


残念ながら、「時間がかかる」という理由で、岡部さんが参考人を外されたというのが事実です。


なるほど、美人局。

こういうの堂々とやっちゃう会社多いんだろうなあ…。

千葉雄高 2016年5月13日19時43分

 定年後に再雇用されたトラック運転手の男性3人が、定年前と同じ業務なのに賃金を下げられたのは違法だとして、定年前と同じ賃金を払うよう勤務先の横浜市の運送会社に求めた訴訟の判決が13日、東京地裁であった。佐々木宗啓裁判長は「業務の内容や責任が同じなのに賃金を下げるのは、労働契約法に反する」と認定。定年前の賃金規定を適用して差額分を支払うよう同社に命じた。

 労働契約法20条は、正社員のような無期雇用で働く人と、再雇用など有期雇用で働く人との間で、不合理な差別をすることを禁じている。弁護団によると、賃金格差について同条違反を認めた判決は例がないという。弁護団は「不合理な格差の是正に大きな影響力を持つ画期的な判決だ」と評価。定年を迎えた社員を別の給与水準で再雇用することは多くの企業が慣行として行っており、今回と同様の仕組みをもつ企業に波紋が広がりそうだ。

 判決によると、3人は同社に21~34年間、正社員として勤務。2014年に60歳の定年を迎えた後、1年契約の嘱託社員として再雇用された。業務内容は定年前と全く同じだったが、嘱託社員の賃金規定が適用され、年収が約2~3割下がった。

 判決は「『特段の事情』がない限り、同じ業務内容にもかかわらず賃金格差を設けることは不合理だ」と指摘。この会社については「再雇用時の賃下げで賃金コスト圧縮を必要とするような財務・経営状況ではなかった」として、特段の事情はなかったと判断した。

 コストを抑制しつつ定年後の雇用確保のために賃下げをすること自体には「合理性はある」と認めつつ、業務は変わらないまま賃金を下げる慣行が社会通念上、広く受け入れられているという証拠はないと指摘。「コスト圧縮の手段とすることは正当化されない」と述べた。

 会社側は「運転手らは賃下げに同意していた」とも主張したが、判決は、同意しないと再雇用されない恐れがある状況だったことから、この点も特段の事情にはあたらないと判断した。

 運送会社は判決について「コメントしない」としている。(千葉雄高)


新鮮で高級なのに捨てられてる。

こんなサービスがあるのね。

2016-5-23 (Mon)

> ここしばらく (数ヶ月くらい) ずっとなんだが、 誤嚥でむせるような感じで咳払いや咳が長時間続く症状が続いている。 おさまってる時もあるんだけど…。 なんか病気だろうかこれ…? 病院行っといた方がいいかしら。 実際に誤嚥でむせることも多いんだが (それはもう何年も前から)、 それにしても長時間続きすぎる気がするなあ…。 ヘタすると一日中やってる感じ…。 浅田飴なめるとちょっと治まるんで、浅田飴必携状態… でも用法用量に「1回 2~3錠、1日 3回」ってあるんだよな…。
> 二木真希子さんと水谷優子さんの訃報が…。 二木さん 58歳。水谷さん 51歳。
> なにぃ「エデンの東北」続刊は電子書籍のみだと!? 竹書房のやろう…。
> プログラムの複雑度、の計測なんてあるんだすな…。 Perl の場合は Perl::Metrics::Lite とか App::plmetrics とか使えるらしい。 cpanm から Perl::Metrics::Lite 入れようとしたら、エラーでコケた。 ログを見るとテストの過程で
Error: Can't use 'defined(@array)' (Maybe you should just omit the defined()?) at …(略)…
などというメッセージが。 defined(@array) でググると、

defined(@array) and defined(%hash) are now fatal errors

(defined(@array) と defined(%hash) は致命的エラーになりました)

これは v5.6.1 から廃止予定で、v5.16 から廃止予定警告が出力されていました。

てな情報が。現バージョンはちょうど 5.22 だからつまり Perl::Metrics::Lite (のテスト) が 5.22 に未対応なのか。 とりあえず --force つけてむりやり入れて完了。
入れたはいいけど活用できるかはまったく分からん。 つーかあんまし役に立たせられそうにないや。 とりあえず自分が昔書いたコードとかいろいろ調べてみようかな。 つってもほぼ全部自分専用のコードだけど。 たぶんとんでもねーのがぞろぞろ出てくるだろうな…。
> テキストエディタは基本 xyzzy なんだが、 最近ほんのちょびっと (cygwin 上の) vim も使ってみている。 なにか多少複雑なこと(*23-1)をしたい時にいちいち使用法を検索してる始末なんで効率悪いんだが、 まあ使用頻度が上がる分いろいろ覚えるかなあと思って…。 細かい操作を覚えればかなり便利にはなりそうなんだけど、相当覚えないとその域に達しなさそうな感はある。 しかしモードを行ったり来たりするのはなかなか慣れんのう…。 さっき打ったところにちょっと戻って修正とかしづらいんだよなあ。 そういうちょっと戻って修正とかが比較的不要な、 例えば手書きの原稿を下書きなしで書けるようなタイプの人 (頭の回転がはやい人?) 向きのエディタなのかもしれない。

購入記録

  • 雑誌「まんがライフ」2016.7 竹書房
    • 動物のおしゃべり♥ (神仙寺瑛)
    • スパロウズホテル (山東ユカ)
    • うしろのご先祖さま (勇人)
    • 紡木さん家の場合 (碓井尻尾)
    • おじょじょじょ (クール教信者)
    • ファーストクラスニートましろ (えきあ) (短期集中連載)
    • ひより日和 (長田佳奈) (短期集中連載)
    • すずなの恋 (あづま笙子)
    • 化野さんはすでに死んでる。 (晴瀬ひろき)
    • ウリとツメ (佐野妙)
    • わくわくワーキング (おーはしるい)
    • ホラーハウスは内より裏が怖い (胡桃ちの)
    • お姉ちゃんが来た (安西理晃)
    • 白衣さんとロボ (柴)
    • となりのエロチカちゃん (後藤羽矢子)
    • ななこまっしぐら! (小池恵子)
    • キャバはじめました (忍田鳩子)
    • ナノレンジャー (渡辺伊織) (最終回)
    • がーでん姉妹(シスターズ) (竹本泉)
    • だめっこどうぶつ (桑田乃梨子)
    • だってヤンママ (すみれいこ)
    • ねこごよみ (さわだまこと)
    • ぼのぼの (いがらしみきお)
    • 新フリテンくん (植田まさし)
    • さかな&ねこ (森井ケンシロウ)
    • 目次4コマ:ひまつぶし4コマ (山本さほ)
  • 雑誌「まんがタイムファミリー」2016.7 芳文社
    • 大家さんは思春期! (水瀬るるう)
    • おしかけツインテール (高津ケイタ)
    • 航海王子の優雅な船旅 (ひらのあゆ)
    • 軍神ちゃんとよばないで (柳原満月)
    • 毎日が新選組! (おーはしるい)
    • 夕暮れ茶房紺色堂 (アサミ・マート)
    • きみちゃんの味じまん (只野アカネ)
    • 光れ! メシスタント (310) (ゲスト)
    • 宅飲み残念乙女ズ (コナリミサト) (最終回)
    • かなみ育成中! (田口ホシノ)
    • レオタードって、恥ずかしくないですか? (いつみまお)
    • 寺島さんは悟っている (浦津ゆうじ)
    • 牧場OL (丸井まお)
    • 月夜にカカオシガレット (師走冬子)
    • あまてる! (毒田ペパ子)
    • ひかり! 出発進行 (水井麻紀子) (最終回)
    • ダ・ヴィンチ系女子高生 (駒倉葛尾)
    • 役職名はお嫁さん (G3井田)
    • 感染! ウイちゃん (かわのゆうすけ)
    • いにしえや浪漫堂 (あろひろし)
    • パパとあそぼう! (かより)
    • かしこみかしこみ (幌倉さと)
    • 新人まんが展:リリララ (田川えみ)
    • 目次4コマ:つながれ! 黒電話ちゃん (瀬田ヒナコ)
  • 雑誌「まんがタイムコレクション ひらのあゆ」芳文社
    • ラディカル・ホスピタル (ひらのあゆ) (描き下ろし/再掲)
    • ちょっとだけ帰ってきた ラディカル島の人 シークレットパーティー (ひらのあゆ) (描き下ろし)
    • 航海王子の優雅な船旅 (ひらのあゆ)
    • 道行き猫車 (ひらのあゆ) (描き下ろし)
    • 企画:オリジナル表紙コレクション / ぷちキャラクターズファイル / 他
    • さわらせてっ! あみかさん (トフ子) (ゲスト)
    • 光れ! メシスタント (310) (ゲスト)
    • 可愛い上司を困らせたい (タチバナロク) (ゲスト)
  • 雑誌「まんがタイムスペシャル」2016.7 芳文社
    • 恋愛ラボ (宮原るり)
    • ミッドナイトレストラン7to7 (胡桃ちの)
    • 笑って! 外村さん (水森みなも)
    • 可愛い上司を困らせたい (タチバナロク)
    • 光れ! メシスタント (310)
    • ローカル女子の遠吠え (瀬戸口みづき)
    • BONSAIガール! (ミツナナエ)
    • なり×ゆきリビング (乃花タツ)
    • だけど温田さんはひとりでデキない (町田すみ)
    • 課長と私のおかず道 (梨尾)
    • ごにんばやし (水瀬るるう)
    • 前略、パリは甘くて苦いです。 (にしうら染)
    • 難関女子の恋愛参考書 (井冬良)
    • 2DKに弟嫁と (近衛桜月)
    • ざしきわらしと僕 (西岡さち)
    • ライバルは先輩です (黒丸恭介)
    • まちがいだらけの恋愛道場 (たうみまゆ)
    • 毎日がインドアライフ (沼江蛙)
    • 本日の教習をはじめます (小林はる)
    • うぶコメ! (枕辺しょーま)
    • アテナの初恋 (縞はるひ)
    • メェ~探偵フワロ (ナントカ)


QuickTimeはアニメ業界の標準も標準、QTなしにアニメの撮影と編集は回りません。コーデックはいろいろあるかも知れませんが、コンテナ(=データを内包するデータ形式)はQTを主幹にしています。私の関わった範囲では、実写でもProResコーデックのQTでのやり取りが多いです。

なぜ、アニメ業界がQuickTimeを常用しているかというと、各種コーデックのラッパー・コンテナとして機能しつつ、そこそこのクロスプラットフォーム性も有しており、要は、扱いが容易なのです。Blackmagic(昔なので詳細は忘れました)、Avid DNxHD、ProRes、そしてCineFormなど、様々なコーデックを包み込んで、ワークフロー内部を流通することができるわけです。

プロプライエタリな規格をデフォルトとして依存することの危険性。 Apple は特に後方互換ぶっちぎりで仕様変更するからな…。しばしば。
まァ外部ネットワークから切り離した QuickTime 作業専用の環境を作ってその中で使い続ければなんとかなるんかな。 むずかしいかもしれんけど。 いやまァ、もっと単純に Windows でなく Mac OS 使やそれでいい気もするけど機材環境入れ替えでお金はかかるけど。 そこまで依存しちゃってるんだったら仕方ないような。

Appleの真意はよくわかりませんが、真意を気にしたところで、どうなるものでもなし。そもそもAppleは単に企業の1つであって、ヘマもミスもする人間の集合体ですもんネ。かといって、Appleは信用できないが、MicrosoftやAdobeは信用できる‥‥というのも、なんだか笑い話みたいですしネ。

もちろん MS も Adobe も Apple も Google も信用できない。 MS はそれでも後方互換については割と頑張ってきてた方かもしれない (インテル並に)。 Windows 10 とかあたりから過去を切り捨てたがってるニオイはだいぶ感じるけど。
しかし DTP 業界なんかも Adobe にどっぷり依存しちゃって今更抜けられなさそうだしねえ…。 あっちもこっちも大変だね。 (他人事)

店舗の紹介文が必ず「お客様に高水準の商品やサービスを提供するよう、努力を惜しみません。」。
推測だが、 Amazon 側で用意している最低限のテンプレートもしくは例文がこの文面で、 大してやる気のない業者はここを加工 (カスタマイズ) せずそのままにしてあるのではないかと思う。 まあ粗悪品やパチモンを捌くために大量に出店しているような業者は当然、 こんなところをいちいちカスタマイズなんぞしないだろうしな。

「デス」つけないと。


相変わらずケッチョンケッチョン。 しかしよく続くなこれ…。 ところで m43 の MADOKA (魚眼レンズ) はまだ出ないのかな…。

ハイレゾ音源。


福井健策氏。 法的にどうのこうのと長々述べてるが、 ヒカシュー側って法的にどうのこうの言ってたっけ? 「許諾」って使ってるから? 許諾って法的な意味でしか使えない言葉なんだっけ…? あと「ヒカシュー」から改題したのが「名無しの権兵衛」てのはナメてる感満点ですな。 あと筋肉少女帯の曲は「高木ブー伝説」であって「高木ブー」ではない。 この件の比較対象になる話じゃないと思うんだが。

虚構新聞。 そんなオチだったか!

新宗教 = 親鸞会 (カルト)。

浄土真宗の僧侶から日蓮正宗の信者になった人。 日蓮正宗もカルトだなァ。
それにしても浄土真宗の考え方はむずかしいというかややこしい…。

キーワード:「悲惨ドイッチ」「断面対応」
コンビニのは軒並良心的。コーヒーショップのは軒並アカン。らしい。

2016年5月18日20時23分

 安倍晋三首相が16日の衆院予算委員会で、民進党の山尾志桜里政調会長を「勉強不足」と指摘しながら、行政府の長である自身を「立法府の長」と混同して発言した。翌17日の参院予算委でも「立法府の私」と発言、混同が続いている。

 16日の発言は、民進党が提出した保育士給与を引き上げる法案が審議入りしないことについて、山尾氏が「委員会が決めることと言って逃げている」と首相を批判したことに対する答弁。

 首相は「議会の運営について少し勉強して頂いた方がいい。議会については、私は『立法府の長』。立法府と行政府は別の権威。(国会での)議論の順番について私がどうこう言うことはない」と反論した。

 参院予算委では、民進の福山哲郎氏が安全保障法制採決の議事録について質問した際、首相は「立法府の私がお答えのしようがない」と答弁した。


トンボ筆之助。今度試してみよう。

なにがあったんだろう。

行政もハンコ必須をもういい加減やめていいと思うんだが。 …まあ行政に限らずか。

真海喬生 2016年5月20日09時31分

 りそなホールディングスは3年後をめどに、住宅ローンや口座開設などの手続きで印鑑を押すことを原則として取りやめる。大手行では初の試み。利用者の手間を減らせるうえ、銀行側も、事務を減らして行員を営業の強化に回せる。印鑑の使用を取りやめる動きは他行にもあり、銀行手続きから印鑑が消える日も遠くなさそうだ。

 東和浩社長が19日、朝日新聞の取材に明らかにした。東社長は「(印鑑をなくせば)業務は百八十度変わり、極力効率化できる」などと語った。

 現在、りそなでは口座の開設や預金者の住所変更、住宅ローン契約を結んだときなどに、印鑑を押してもらっている。多い場合には一つの手続きで10カ所以上に押すこともあるという。

 今後は、担保の設定など、行政への手続上不可欠な場合を除いて印鑑を原則不要にする。ICチップ付きのキャッシュカードや指の静脈を利用した生体認証で本人確認する。

 りそなは昨秋以降、東京・豊洲など一部の支店で、試験的に印鑑なしで口座を開けるようにしてきた。安全面に特段の問題がないと確認できたことから、2019年3月までに傘下のりそな銀行、埼玉りそな銀行の全400支店に取り組みを広げる。近畿大阪銀行はシステムの準備が整い次第対象とする。すでに口座を持つ預金者も希望すれば印鑑なしに切り替えられるという。

 印鑑使用の原則廃止も含めて業務全般を見直すことで、今後4年間に事務作業を2割ほど減らせると見込む。その分、傘下の銀行の営業部門に計1千人を振り向ける方針だ。

 インターネット銀行では、基本的に手続きに印鑑を求めていないほか、大手行でも三井住友銀行が17年2月から、一部店舗で口座開設や住所変更などで印鑑を使わない取り組みを始めるなど、印鑑なしで済ます動きが広がり始めている。

■静脈・指紋・IT…本人確認の技術進化

 東社長は「印鑑をなくせば紙も減る。紙が減れば事務処理のスピードも上がる」と話す。印鑑使用取りやめの背景には、印鑑の利用そのものが形骸化しつつあることに加え、生体認証など、本人確認のためのITが進化したことがある。

 銀行の取引で印鑑を使う文化は、明治時代には存在した。明治政府が明治10(1877)年までに数回出した太政官布告にも、証書に印鑑を押すことが記された。このころから、銀行口座を開く際に印鑑を届け出て、そのほかの取引でも印鑑で本人確認することが一般的になり、その後もずっと続いてきたようだ。大手行関係者は「取引を巡る訴訟への対策として、銀行が顧客に押印を求めてきた面もある」と語る。

 2000年代にネット専業の銀行が設立されたころから、IDとパスワードで完結できる手続きが登場。いまでは多くの銀行が、本人確認を指や手の静脈、指紋などで行う「生体認証」や、取引時に1度しか使えない「ワンタイムパスワード」などITの技術を採り入れている。りそなも印鑑の代わりに静脈を利用することで、本人かどうか確認する。

 東社長は「これまで銀行は休日は融資や振り込みができないなど、従来型の発想で経営をしてきた」と指摘。「印鑑も3Dプリンターで偽造できる時代。なるべく電子化して切り替えていく」と話した。

 最近では、金融(ファイナンス)と技術(テクノロジー)を組み合わせた「フィンテック」と呼ばれる新たな金融サービスが続々と生まれている。りそなも印鑑使用の原則廃止をきっかけに意識改革を進め、新たな時代に対応できる体制を整える狙いがありそうだ。(真海喬生)


実際の被曝量はどうなんだろうな。 あるいは因果関係の証明はおそらく不可能に近いんだとしても、補償はする、ってあたりが正解なような気がする…。

むちかちい。 面白そうだけど。

ちょっとおもしろい。 記者の髪型もおもしろい。




Airbnb で宿泊業界のダメージにとどまらず賃料相場暴騰で地域社会の崩壊まで。

ハイスコアガール。

しかし、お巡りさんや刑事裁判官が、十分な対応をしているかと言われると、NOである。
むしろ、処罰したさに法律の魔改造をはじめるチート裁判所がいる絶望的状況である。


パスワード変更はセキュリティ向上 (= 個人情報漏洩の予防) にはあんまし関係ないんだが。

蛇足的脚注

*23-1 : 多少複雑なこと
指定範囲内の文字列置換とかその程度のこと…が現在のワシのレベルだと多少複雑なことの範疇に入る。

2016-5-28 (Sat)

> 1L (1000mL) 入りのステンレス製保冷水筒を買ってきた (今更)。 出先で使う用の 600mL の ステンレス製保温保冷水筒は持ってるし、 自宅で使う用のステンレス製保温マグも持ってるし (キャプテンスタッグの安いやつだけど)、 2L のポリ製麦茶用ポット (っていうのか) も持ってるけど、 冷水用の緑茶パックが大体 1パックあたり 1L 用で、 冷蔵庫から都度出して注いで飲むのがメンドくさいのと、 600mL だとちょっと少ないし濃く出ちゃうのとで、 家で使う用のちょうど 1L の保冷水筒を買い足したという。 冷水を用意したりはせず、緑茶パックぶっこんで直に水道水を注いで放置。 水道水のカルキ臭などはまったく感じない。 まあ緑茶中のビタミン C で中和ないし緑茶の香りでカバーされてんだと思う。たぶん。 現在ほぼ 1日で 1L なくなるペースで消費中。 すっかり普通の茶をいれなくなってしまった…。 まあこれから暑くなる季節だしな。 もうちょっと暑さが増して水道水がぬるく感じるようになってきたら、 冷凍庫で氷を作って足す予定。
> 寝っ転がってなんか読む時用に枕元に設置してある小型の LED ライト (折り畳んで携帯できるタイプ。安物) が、 最近ときどきチラチラと明滅…じゃないな、明るさが不安定になるように。 原因はちゃんと調べてないが、 おそらく電源スイッチ (小型のスライドスイッチ) の接触が不安定になったせいであろう、と推測し、 昔昔買ったぜんぜん減ってない接点洗浄剤 (サンハヤト RC-226) を スイッチの外側からむりやりブッシュブッシュ吹きまくってみたところ、 症状が改善した。 やってみるもんだ…。 ホントはバラして部品に直に吹きかけたかったんだけど、 単純に接着されちゃってるくさくてバラせそうになかったもんで。 いやもしかしたらちゃんとバラせるようになってるかもしれんけど… まあ半分はメンドくさくてだな…。
ちなみに同じ接触不良に対するのでもスイッチの種類によって、 接点復活剤と接点洗浄剤を使い分けた方がいい。 と、昔々接点洗浄剤を買うようアドバイスをくれた友人某が言っていた。 うろ覚えだけど。 接点復活剤は接点保護用の油成分が入っているので、 例えばマウスやトラックボールのボタンに使われてるマイクロスイッチなんかだと、 一時的に接触は回復するものの、 この油分が後々にネチョって却って接触不良 (からのチャタリング) の元になりかねない、とか。 それで一度、手持ちのトラックボールのチャタリングをヒドくしちゃったことがあって、 こりゃまるごと買い換えるしかないか…と思ってたら先述の友人が、 接点洗浄剤で洗い流せば回復するかも、と知恵を授けてくれたという。 まあその後もこいつは時々役に立ってくれているので (今回みたいに)、 アドバイスもらえて良かったなと、現在入院中の友人某に思いを馳せる今日この頃 (無事の退院を祈りつつ)。
> 現在無期限貸与 (され) 中の MacBook Air (MBA) だが、 とうとう AC アダプタがかろうじて生きてる状態 (??) でも、充電ができなくなってしまっている。 給電状態にまでは一応なる (LED が緑) けど充電状態 (LED が橙) に移行しない。 この充電・給電不安定状態は、AC アダプタが腐ってる (相当温めないとマトモに動かない) よりも、 バッテリがダメになっているのが主原因っぽい。 つーか MacOS X で起動して電源のコンディションを見ると「充電ができません」と表示されるてし…。 そしてまもなく勝手に再起動したり電源が落ちたりするし…。 つまり、AC アダプタをつなぎっぱにしても使えない状況。 この AC アダプタ、ケーブルがすぐ傷むヤワい作りなくせにヘンにインテリジェンシーらしいんだが、 ごくフツーに他の一般的なノーパソと同様 PC 本体側だけでコントロールして、 AC アダプタ側はフツーに電気供給するだけ、のアーキテクチャな方が、 面倒もなくずっと使いやすかったんじゃねーかという気がする。 まあそのへんのハードウェア的な知識はあんまし持ってないんでアレだけど…。
さて、当面必須度はさほど高くないとはいえ、メイン作業機の他にもできれば一応予備機は持っていたい…。 で MBA のバッテリを交換するのと、別にノート PC 類を買うのと、 結果的にどっちが安く済むかなあ…とちょっと悩んでみたり (MBA の純正バッテリ交換は約 15K、 互換バッテリだとその 1/2~1/3 くらい? 別途専用工具要。 ROWA あたりで買えればまあ安心だが、場合によっては粗悪品掴まされる危険性も…)。 ワシの場合 Windows (または Linux) が動けばそれでエエんで、 敢えて MBA を復活させなくっても構わないっちゃ構わないんだよな~… MBA はキーボードも使いにくいしな… まァ Mac 用のをムリヤリ Win で使ってるからだけど…。 とはいってもこの MBA、メモリこそ若干少ないものの (4GB)、 ちょっと古いとはいえ iCore 7 をおごってたりして働きっぷりはそこそこいい奴なんで、 このまま朽ちさせておくのももったいないっちゃもったいないんではあるが…。 あと現時点で Windows プリインストール機を買うと否応なく Windows 10 になっちゃいそうなのも微妙にアレではある… いやまあいいんだけどさ…その場合は諦めて使うけどね…。あくまでも予備機だしね…。
> もったいない、といえば勢いで買ったはいいものの 1回試しに火を入れたっきりであと放置しっぱなしの RaspberryPi 2 ももったいねえよな…。 LAN 内ネームサーバ立てたりとか、まあ使おうと思えば使い道はいくつかあるにはあるんだけんじょ。

購入記録

  • 雑誌「まんがタイムオリジナル」2016.7 芳文社
    • ラディカル・ホスピタル (ひらのあゆ)
    • 小森さんは断れない! (クール教信者)
    • らいか・デイズ (むんこ)
    • コスプレ先生の絵画教室 (東屋めめ)
    • ここから風林火山 (柳原満月)
    • 美軍師張良 (秦和生)
    • 放課後すずなり倶楽部! (みなづき忍)
    • かでん屋さんの基礎知識 (風良まり)
    • みつめるっ! 上野さん (中邑天)
    • あかるい夫婦計画 (井上トモコ)
    • ぎんぶら (安堂友子)
    • 社外秘! 神田さん (大乃元初奈)
    • かがやけ! 工学女子 (酒菜屋なかさ)
    • ゆらゆら薬局プラリネ (松田円)
    • おかん (小坂俊史)
    • たよスポ! (王嶋環)
    • スズちゃんでしょ! (辻灯子)
    • 北斎のむすめ。 (松阪)
    • お隣deごはん (桜那えいか)
    • どす恋! りきしー女 (銅代きいろ)
    • 花ノ森そらいろフィルム (大河内ゆき)
    • 神崎さんに見つかりたい! (のらじゃ)
    • 歌詠みもみじ (オオトリキノト)
    • 脳内フェスタ (松永みやこ)
    • まんしゅう (唯洋一郎)
    • 目次4コマ:やくみつるのズバリ!!一発勝負!! (やくみつる)
  • 雑誌「まんがライフMOMO」2016.7 竹書房
    • 私設花野女子怪館 (ももせたまみ)
    • 森田さんは無口 (佐野妙)
    • お姉ちゃんが来た (安西理晃)
    • 晴れのちシンデレラ (宮成楽)
    • 奥さまはアイドル♥ (師走冬子)
    • ゴーゴーダイナマイツ (小池定路)
    • まほろばきっさ (tugeneko)
    • びわっこ自転車旅行記 (大塚志郎)
    • そんな毎日 (おーはしるい) (ゲスト)
    • さつまと飼い主 (O-ji)
    • 鋼鉄漫録 (安西信行)
    • おうちでごはん (スズキユカ)
    • くしゅんッ! (ひだかあさひ) (ゲスト)
    • ついっとMARCH (真島悦也)
    • 白鳥ちゃん閲覧禁止っ!! (ひらふみ)
    • さかな&ねこ (森井ケンシロウ)
    • 幸村くんと地取り散歩 (高田ゆうき)
    • ねむみ姫 (七花) (ゲスト)
    • 海咲ライラック (険持ちよ)
    • クマ男子 (胡桃ちの)
    • ぼのチャ! (マイトウ) (最終回)

> 今月まだ月刊アクション買いに行けてない…。
銀河団の中まで。 うーん…おもしろい。 というか気が遠くなるような話だなあ…。

よさげ。 ある程度急な階段も昇れるっぽい。

地下アイドルではなく、実際はシンガーソングライター。 アイドルヲタやファンではなく、実際はストーカー。 交流イベントではなく、ライブ。 しかし報道するマスメディアは例によって (一部を除いて) シナリオを想定してそれに沿った報道を繰り返す構図。

失敗かー。あくまでも個人的見解のようだが。 中国が 70% を握っていて、中国の回線速度が遅いため、つまり全体に悪影響が及んでいる、というのも理由のひとつらしい。 なるほどな~。

どちらも二世信者。

生長の家と日本会議とオウム真理教と安倍周辺の改憲の動き。

「自由のない自主憲法よりは、自由がある押し付け憲法を」

まったく同感。

これはひどい。
検討か…。


日刊カルト新聞の言い分も分かるが、 自分からはケンカ腰っぽいのに相手からだけ大人な対応を求めるってのはちょっとなあ…。 と思わなくもない。 まあ共産党はそこでブーメラン投げてる場合じゃないんだろうけど。

画面がちょびっとだけ広めなのでメモ… (1920×1200 ピクセル)。 あとは処理速度がどの程度かなあ。Atom だから期待してはイカンのだろうけど。 まあ主用途が速度の不要な処理なら問題ない訳だが。


ヤクザ以上だな…。 文字通りの強要の他にも、なし崩し、時間をかけてマインドコントロール、とかいろいろパターンはあるんだろうなァ…。 まあ AV 出演に限らずだろうけど。

2016-5-31 (Tue)

> メモ。画像の傾き検出とハフ変換。とりあえずとっかかりとして。
> 1年以上前に友人から借りてずーーーーっっっっと借りっぱなしだった CD と DVD をやっっっっとダビングした (ダビングって古いな…)。 ちなみに友人が所属している合唱団の演奏の録音・録画と、 友人がかつて所属していた某アニメ研の作品集。 ライナー (?) とかジャケットとかもコピー (スキャン) したいんだが、 スキャナを展開するスペースがない (買ってはある…フラットベッドの…)。 あとコンテンツも忘れずに鑑賞せねば。

購入記録

  • 雑誌「まんがライフSTORIA」Vol.18 竹書房
    • ふたりのじかん (おにお) (新連載)
    • ラーメン大好き小泉さん (鳴見なる)
    • ちぃちゃんのおしながき 繁盛記 (大井昌和)
    • 晴れのちシンデレラ -言の葉の蝶- (宮成楽)
    • 動物のおしゃべり -護持の法則- (神仙寺瑛)
    • 森田さんは無口 (佐野妙)
    • パンクティーンエイジガールデスロックンロールヘブン (ハトポポコ)
    • 妹はメシマズ (青木U平)
    • 漫画の森から女子高生 (美川べるの)
    • 井の中の本子さん (志賀伯)
    • わたしの小鳥先生 (水月とーこ)
    • 君の足跡はバラ色 (仙石寛子)
    • ばうんさーず (犬上すくね)
    • 青春の光となんか (平尾アウリ)
    • ボクの女子力はあの娘のパンツに詰まっている。 (柚木涼太)
    • ひねもすふたり (かずまこを)
    • どうしてドステンちゃん (いがらしみきお)


オカルト的忌避…なのかな…大半は…。

冗談で殴る真似をする (ないし相手を傷つける類のことをする)。 なるほど。

森省歩。

週刊文春に『乳製品をやめたらがんが治った』という記事や、文藝春秋に『川島なお美氏さんはもっと生きられた』という近藤誠氏のインタビュー記事を書いている。


意外としっかりしているという。

わかる気がする。 あーでもフィクション中のウソ IT 描写にはすっかり慣れてしまったなァワシ。