駄日記 (未完結間欠日記)

2014年 1月


2014-1-4 (Sat)

新年早々風邪っぴきで、 暮から元日にかけては水っぱなだらだら…。 初めてローションティッシュ (鼻セレブ) を買ってみた。 なるほど、確かにこれは鼻の下がひりひりなりにくい。 1箱 (200組、198円) あれば足りそうだなと思いつつ 3箱パックが 498円だったんで 3箱買っちゃったんだけど、 このハナたれペースだと 3箱くらい行っちゃうかもしれないな…。 森林資源に陰ながら手を合わせつつジャカスカ消費中…。 花粉症の重い人なんかは毎シーズン大変なんだろうな…。
ところで、普通のティッシュに花王サニーナを吹き付けたら、 ローションティッシュ代わりに使えたりしないだろうか…などとふと思い付いたんだが、 まだ試してみてない。
ローションティッシュだけではヒリヒリ防止にはいまひとつ足りず、 鼻の下にハンドクリームも薄く塗ってみている。
そうそう、体温の維持 (?) には首の保温 (保護) がかなり有効なんだなー。 首に古タオル巻いとくと寒気が起きにくいわ。もっとはやくやっとけばよかった。 今は百均でもネックウォーマーなんて売ってるけど、まあ室内ならタオルで十分。 あと風邪とは関係なく、ここ数年冬場は古タオルを鼻から首にかけて乗せて寝ている。 呼吸する空気に適度 (?) な湿度が加わるし、首まわりから熱が逃げるのも多少は防げるし。
2日あたりからいよいよ本格的に咳に移行してきたので、 去痰薬を買ってくる。 主成分 L-カルボシステインとブロムヘキシン塩酸塩のやつ。 利いているのやらいないのやら…。 去年 2月あたりのヒドい咳の二の舞はヤだな~と思いつつ、 咳の衝動で時々えづくほど。 いや~まいるな~。 時々急に襲ってくる発作的な咳で、胸も腹筋もノドも頭も痛いぞよ。

購入記録

  • 雑誌「まんがくらぶ」2014.2 竹書房
    • 有閑みわさん (たかの宗美)
    • 父とヒゲゴリラと私 (小池定路)
    • なぎさ食堂 (藤沢カミヤ)
    • お姉ちゃんが来た (安西理晃) (ゲスト)
    • 天使の事情 (神仙寺瑛)
    • 森田さんは無口 (佐野妙)
    • ラーメン屋のヨメ (神奈川のりこ)
    • 高尾の天狗と脱・ハイヒール (氷堂リョージ)
    • 小杉センセイはコドモ好き (やまもとまも)
    • 100万ボルトの彼女 (楯山ヒロコ)
    • 聖人君子 (桐崎さばと) (ゲスト)
    • ゆるめいつ (saxyun)
    • せんせいになれません (小坂俊史)
    • オトナの読書感想文:握った手 (日坂水柯)
    • シネマに恋して (にしうら染) (新連載)
    • ひよわーるど (橘紫夕)
    • ヴェネツィアひよわ紀行 (橘紫夕)
    • 愛のたたき売り物産展 (胡桃ちの)
    • 黒猫の駅長さん (山口悠)
    • 腹黒舞子さんとの京生活 (櫁屋涼)
    • 土曜ランチ! (イシデ電)
    • シークレット5 (真枝アキ)
    • うちゅうジカ (田丸さと)
    • おじいぼんとわたし (橘りた)
    • ぼのぼの (いがらしみきお)
    • マジョ&サディ (ジョン・チョリョン)
    • 俺んちのぐとこ。 (渡辺圭祐)
  • 雑誌「まんがタウン」2014.2 双葉社
    • 新クレヨンしんちゃん (臼井儀人&UYスタジオ)
    • ままごと少女と人造人間 (瀬田ヒナコ)
    • 派遣戦士山田のり子 (たかの宗美)
    • 押しかけ時姫 (東屋めめ)
    • あつあつふーふー (佐藤両々)
    • うちの大家族 (重野なおき)
    • ど先端ナース (ÖYSTER)
    • となりの工学ガール (梅川和実)
    • ちょい能力少女あゆむ (佐野妙)
    • 涙の数だけ輝いて! (柳瀬ルカ)
    • 居間には今 外国人がいます。 (駒倉葛尾)
    • 飯田橋のふたばちゃん (原作:横山了一/作画:加藤マユミ)
    • ヒトはイカにして滅んだのか? (柴谷けん)
    • かりあげクン (植田まさし)
    • クレヨンしんちゃん ガチンコ! 逆襲のロボとーちゃん (原作:臼井儀人/脚本:中島かずき/作画:相庭健太)
    • ケイくんとアヤメさんがルームシェア (ボマーン)
    • 70's愛ライフ (吉田美紀子)
    • 彩陽女子高 食物調理科 (青木だいしろう)
    • 思春機13号 (池尻エリクソン)
    • アキナイ☆ダマシイ (胡桃ちの)
    • きぐるめくるみ! (うず)
    • 夢からさめても (王嶋環)
    • 大正乙女カルテ (野広実由)
    • 研究所ライフ (坂巻あきむ)
    • しょーがくせれぶ (中村カンコ)

ウルグアイの大統領、ホセ・ムヒカ氏。

「キルラキル」が「学園ノイズ」の換骨奪胎総パクリっぽいらしい。 アニメ (つーかテレビ) 見てないんで確認できないけど。 原作者は、いや違うよ、という立場のようだけど。

しばらく前から NAVER まとめは極力見るのヤメてる。 他のまとめブログもなるべく見ない…。 アレってページ表示しただけでアドセンスやインセンティブが入るのかなあ。 仕組みがよくわからん (というか関心もなくって調べてない…あとで調べてみるか…)。

子供の DS やめさせ炎上。(こんなメモではなんのことだかわからんな) 医者なのかー。つくづく職業で人間は測れんなァ。 たぶん「過ちを認められない」んじゃなくて、 「過ちとはかけらも思ってない」んだろうな。

原発事故 (放射線) 関連のデマ情報のたれ流しをいまだにやってるっぽい… > 東京新聞特報部。

マニアックだな~。でも気持ちはなんかすごくよくわかる。気がする。

ふふふ。どうやったと思います? 実はね、流行らせるために“流行ってる感”を出したんですよ

なるほどねー。

そんなこんなを経て、私が出張するときの定番宿となったのは、「東横イン」。
なぜでしょうか? 次回は、それについて。


 ネット上には玉石混交の医療情報が溢れています。情報が氾濫しており信頼できるサイトかどうかを判断することは素人では困難であるのが現状です。

 莫大な医療情報収集から入ってしまうと、「医療情報の海に溺れる」ことにもなりかねません。そんな時に私のお勧めは、先ずは「メルクマニュアル」の活用です。メルクマニュアルは、世界の医師のバイブルとして治療に役立てられている本です。しかも幸いにして、無料で閲覧することができます。ただ利用に際しては、「注意事項」はご一読下さいね。

 メルクマニュアル家庭版は、医師向けの「メルクマニュアル」をベースに、分かりやすく書き下ろした家庭向けの医学書です。メルクマニュアル医学百科家庭版のトップページにおいて、「検索」のところへ調べたい疾患名などを入力すると、種々の情報を入手することができますのでご活用下さい。


壇俊光氏。 Winny 裁判の様子 (長~いインターバルによる連載…)。 裁判所も検察とグルである様子がよくわかる。 日本の司法ってさ~…。

ふむふむ…。

個人的には、そもそも靖国神社が要らんと思う。 敗戦と同時に GHQ がつぶしちゃえばよかったのに何故残っちゃったのかな (その理由は以前どこかで読んだ気もするが覚えてないが)。


なんだかよくわからぬ。

2014-1-6 (Mon)

今年も年賀状を 1枚いただいた。 ありがたし。 そして自分からは 1枚も出してない。 あとでいくつかメールだけしておこうかな… (もう 6日過ぎちゃったけど)。
風呂にも入らず咳をこらえつつ寝込んでいるところにチャイム。 出なくてもいいかな~と思いつつ出てしまう (ちょっと通販で買い物をしたばかりだったもんで… まあ配達にしてはタイミング的に早すぎるなとは思ったけど…。 宅配便なら何度か鳴らすし、大抵は声でも訪問を告げるんだけど、 1回鳴らしたきりだったので違うだろうなとは思ったんだけど…。 ちなみにこの無言で 1回鳴らすだけのパターンはセールスか宗教の勧誘が多い。 ただ、たまに郵便外務の委託っぽい老齢の人なんかは静かにチャイム鳴らすだけのこともあったりして、 判別が難しいこともある)。 出たら化粧のけばめな若いスーツ姿の女性。 首から例の液晶画面付の電子端末みたいなのをぶら下げていて、そいつをチラッと見せてきた。 NHK の販促員 (?) だった。 そんなモンのチラ見せで済まさないで名刺渡せや。 寝てるところを叩き起こされたのと、 微妙に態度の尊大な様子が全身からにじみ出ていて不快だったのもあり、 ヘンクツなオヤジモードで対応。 「うち見てないから」「見てるとか見てないとかじゃなくてね 登録がされてないんだけどね」×2。 見てる見てないに関係なく登録とやらが必要なのか NHK は。 「NHK 見てないってこと?」「全部。全部見てないから」 「うちチューナないからね」「もういい?」、 で「ワカリマシタ…」と液晶端末になにやらインプットしつつ去っていったが、 つーか、現住所に移ってからも何度か来てるんだよな NHK (の下請け)。 その都度ちゃんとチューナなくて視聴自体不可能だからって説明してんのに情報共有してないんか連中は。 最近、視聴者側が契約に同意しなくても契約は有効的な裁判結果が出たんで下請けの連中が強気になってんのかしら…。 なにしろ B-CAS と DRM がある限りテレビ視聴は絶対にしないようにって先の大戦で戦死したじいちゃんの遺言だから。 そう書いて玄関先に貼り紙しとくかな… (いやいや…)。
Firefox をやっと 26 に更新した。 リリースから 1ヶ月たっとるが…。 重要なアドオンのいくつかが機能しなくなっていて、 一応数週間後には対応版 (むりやりパッチ?) とか代替アドオンとかは出ていたんだが、 このところの Firefox の更新ごとの互換性つぶし (仕様変更) になんだか嫌気が差してきてしまい…。 しかしコイツの代替物はないっちゃないんだよなァ…。 アップデートの過程でさりげなくあちこち、使いづらくなってるし… (もちろん改善した箇所もあるっちゃあるんだろうけど、 今まで便利だったのがダメになる方のダメージの方がユーザとしてはデカい)。 Chrome に対する SRWare Iron みたいな選択肢はないもんかのう。 ムリか。
ちなみに 26 でダメになっ (て個人的に困っ) たアドオンと対処法は
Download Statusbar
動かなくなった。なくて致命的に困るということもないが… Download Status Bar という代替アドオンが別作者によって提供されたのでそちらに切り換え。
JSActions
Mozilla 公式サイトにはないものだが、これが動かないと夜も日も明けない。これは作者によって対応版が提供された。
Load Tabs Progressively
これも Mozilla 公式サイトのものは、かなり以前にバージョンアップ (対応) が止まっちゃって、有志な人が別の場所で対応版 (パッチ当て版?) を提供し続けている。やはりこれがないと夜も日も明けない…。そもそもは、やはり Firefox の仕様変更で BarTab (元祖) が使えなくなったのがイカンのだが… (Firefox 本体に BarTab の機能も取り込みました、と大ウソぶっこいて未だに訂正もちゃんとした対応もないのも腹が立つんだがな)。
てな感じ…。
unicode の一部の文字でアプリがバグる? 要するにアプリ側のバグ乃至不具合ではないのか。なぜ直さないんだろう…。 あと、具体的にどーゆー機序なんだろう。 そして「unicode」の意味を知らない連中が、unicode = ウイルス、だと思っているっぽい…。


ガルパンてそんなに地元 (?) に自然に受け入れられてるのか。

ssh のハニーポットなんてのもあるんだ~。

2014-1-10 (Fri)

駄日記のページの HTML 構造をぼちぼち DL 以外に変えようかなあ…。 現状みたいに DL で作っとくと便利は便利なんだけど。特に w3m あたりで閲覧する時とか。 段落相当部分を P 要素にすると中に入れられない要素縛りがキツくて使いづらいし。 この P 要素の HTML5 に至ってもなおよくわかんねー制限が相変わらず残ってるのって何なんだろうな…。 つーか P (Paragraph) ってタグ名 (要素名) が仕様と照らして考える限りではそもそもちょっと間違ってる気がするんでいっそ変えてもらいたいかも…。 それはそれとして。

購入記録

  • 雑誌「まんがタイム」2014.2 芳文社
    • おとぼけ課長 (植田まさし)
    • まりあ17 (むんこ)
    • ラディカル・ホスピタル (ひらのあゆ)
    • 秘書の仕事じゃありません (東屋めめ)
    • まんがタイム創刊400号記念企画:400号執筆作家コメント!! (植田まさし/むんこ/宮原るり/胡桃ちの/楯山ヒロコ/井上トモコ/水瀬るるう/藤井理乃/櫻井リヤ/黒渕かしこ/佐藤両々/東屋めめ/安堂友子/宮下二三/奥原まむ/きんのりふみ/城戸みつる/大乃元初奈/おーはしるい/渡辺伊織/木村和昭/ひらのあゆ/トフ子/市川和馬/麻璃音)
    • わさんぼん (佐藤両々)
    • ゆとりノベライズ (渡辺伊織)
    • 週末すろーらりー (麻璃音)
    • 天子様が来る! (安堂友子)
    • あいすべきものものどもへ (楯山ヒロコ)
    • Welcome! つぼみ園 (おーはしるい)
    • 大家さんは思春期! (水瀬るるう)
    • ノコひけ! 工業娘。 (宮下二三)
    • 鉄仮面のイブキさん (市川和馬)
    • ほめよめ (黒渕かしこ) (最終回)
    • スキップAD! いろはちゃん (大乃元初奈)
    • パパロバ (胡桃ちの)
    • 絵本とママ (櫻井リヤ)
    • ロコ・モーション (藤井理乃)
    • ひらめけスイッチ (トフ子)
    • はこいり良品 (井上トモコ)
    • ニッポンのワカ奥さま (木村和昭)
    • もいんの高校野球日誌 (きんのりふみ)
    • つくしんぼ (城戸みつる)
    • スーパーな店員さん (奥原まむ)
    • 目次4コマ:安堂友子の生きてます日記 (安堂友子)

これは今の日本では難しいかなァ。
なるほど。できているところもあるんだな。

おお。といいつつなんのキャンペーンなのか把握でけてない。

ConoHaとは、VPSのお手軽さとクラウドの拡張性を備えたサービスです。通常のレンタルサーバーとは異なりOSレベルから好みのものを選択して利用でき、一般的なVPSよりも複雑な複数台構成のサービスも構築できます。IPv6に対応することで最新のネットワーク環境にもキャッチアップが可能です。

ふむふむ。やっぱりよくわからない…。 さくらインターネットの「さくらのVPS」の対抗サービスっぽいけど…。 サービス提供が GMO なんだよな…それだけで警戒してしまうわ… (ジジイは羹に懲り歴が長い分用心深い)。

ふむふむ。 いやこりゃちょっと手抜き過ぎるんでは…。 「img {display:none;}」とかで済ませちゃダメだろ。

算数の掛け順関連というか。

実際は学生さんだそうな。 クウェートは“オタク”を生みやすい土壌らしい。 なんかありがたいな (よくわかんない表現だけど)。

風船は環境負荷が低い、と宣伝されているが実際には野生動物や環境にけっこう悪影響がある模様。

EM菌普及のやり口というか手口というか。 「文部科学省サイトにある「総合的な学習の時間」モデル事業中間報告。小中高12年連続EM教育。

「声かけ事案」「通報」を懸念して 110番するだけしてからすぐ立ち去ったという。 声かけ事案どうのこうのが却って子供を危険な目に合わせている可能性。 まァ、こういうのってどんどんキチガイじみてエスカレートしてくるからな~…。 このところ欧米に留まらず世界的にヒステリーのようになってるし…。 まあ個人的にはこの例の場合ちょっと恐れ過ぎな気もしなくもないけど…。 でも痴漢冤罪だののヒドさを考えると用心する気持ちはわかるけど。

フリーソフトウェアの推進役であるリチャード・マシュー・ストールマン氏が2013年10月に開催されたダブリンのベンチャーイベント「Web Summit 2013」に登壇。なぜフリーダムが必要なのかをユーザーの権利とインターネットがもたらした新しい監視社会の2つの観点で語った。


小田嶋隆氏。

 無論、経験によって高められる技能はあるし、現場に行かないと決して身につかないものもたくさんある。その文脈から言えば、完全な失敗でさえ、経験値を蓄えるという意味では何もしないよりははるかに有意義だということになる。

 でも、それはそれとして、ある経験は、別の経験をあきらめることと引き換えに与えられている機会であることを忘れてはならないと思う。


確かにこれは…作った意図がさっぱりわからないな…。

2014-1-21 (Tue)

いやもうホントにいい加減に新しい PC を買わねば…。

購入記録

  • 雑誌「まんがライフオリジナル」2014.2 竹書房
    • おうちがいちばん (秋月りす)
    • リコーダーとランドセル (東屋めめ)
    • ちぃちゃんのおしながき (大井昌和)
    • だから美代子です (むんこ)
    • 野村24時 (板倉梓)
    • よっけ家族 (宇仁田ゆみ)
    • 動物のおしゃべり♥ (神仙寺瑛)
    • りふじんなふたり (松田円)
    • しばいぬ子さん (うず)
    • 晴れのちシンデレラ (宮成楽)
    • ばつ×いち (おーはしるい)
    • 先生ロックオン! (神堂あらし)
    • セトギワ花ヨメ (胡桃ちの)
    • はるまちダンス (佐藤両々)
    • なごみクラブ (遠藤淑子)
    • まつりごよみ (曙はる)
    • ゆにいる (渡邊)
    • 美術館のなかのひとたち (黒田いずま)
    • MEDIGIRL (道端千揺/原案監修:有好從桜)
    • 星降り村事件ファイル (碓井尻尾)
    • よんこまのこ (重野なおき)
    • 中年女子画報 (柘植文)
    • 明日もコトコト (犬上すくね)
    • エデンの東北 (深谷かほる)
    • とーこん家族 (よしもとあきこ)
    • カワウソサバイバー ピー助 (近藤あやの) (ゲスト)
    • うちの3ねこ (松本ぷりっつ)
    • ベルとふたりで (伊藤黒介)
    • 神域聖地霊場ウォーカー (カラスヤサトシ)
    • けんもほろろ (ハトポポコ)
    • 月刊すてきな終活 (小坂俊史)
    • 目次4コマ:ポポ時評 (施川ユウキ)
    • 増ページ企画:連載作品逆設定バージョン
      • おうちがいちばん (秋月りす)
      • 野村24時 (板倉梓)
      • リコーダーとランドセル (東屋めめ)
      • なごみクラブ (遠藤淑子)
      • 先生ロックオン! (神堂あらし)
      • とーこん家族 (よしもとあきこ)
      • しばいぬ子さん (うず)
  • 雑誌「まんがタイムジャンボ」2014.2 芳文社
    • レーカン! (瀬田ヒナコ)
    • じょしもん (重野なおき)
    • ふたりぐらし -初ちゃんと僕- (桐原小鳥)
    • ちっこいんちょ (トイシキ)
    • 凪くんの不運な棚ぼた (かわのゆうすけ)
    • 乙女ほるもん (津々巳あや)
    • ほのかミステリーノート (あづま笙子)
    • 妖こそ! うつつの分校 (あろひろし)
    • びあ充! (イセダイチケン)
    • 桜乃さん迷走中! (えのきづ)
    • おとぎのシソン (春夏アキト)
    • お隣さんゲーム (神堂あらし)
    • 花の任侠物語しずか (火ノ鹿たもん)
    • おねがい朝倉さん (大乃元初奈)
    • ラン様の放課後遊戯 (とく村長)
    • テイクアウト! (枕辺しょーま)
    • あねざかり (藤凪かおる)
    • マネーちゃんず (今豊太郎)
    • 時代はメグルちゃん (雨水りんの)
    • 僕のロイヤルなメイドさま (天然鰤)
    • オンエア -うるま高校放送部- (浅木胡逸)
  • MOOK「別冊映画秘宝 ウルトラセブン研究読本」洋泉社(洋泉社MOOK) ISBN978-4-8003-0027-0 C9474 ¥2000E (2012)
  • 雑誌「まんがライフ」2014.3 竹書房
    • 動物のおしゃべり♥ (神仙寺瑛)
    • おじょじょじょ (クール教信者)
    • スパロウズホテル (山東ユカ)
    • ポイズンガール (瀬野反人)
    • ウリとツメ (佐野妙)
    • ななこまっしぐら! (小池恵子)
    • ポラリスをめぐる (浦稀えんや) (短期集中連載)
    • キャバはじめました (忍田鳩子)
    • わくわくワーキング (おーはしるい)
    • 紡木さん家の場合 (碓井尻尾)
    • となりのエロチカちゃん (後藤羽矢子)
    • カタコイカノン (胡桃ちの)
    • 企画:Book in Book まんがライフSISTER
      • お姉ちゃんが来た (安西理晃)
      • お姉ちゃんが来た -特別番外編- (安西理晃)
      • お姉ちゃんが来た 第1話 (安西理晃)
      • 安西さんが来た! -SPエッセイ- (安西理晃)
      • 制服あばんちゅーる (原作:さぬいゆう/作画:伊丹澄一)
      • かてきょん (あづま笙子)
      • お姉ちゃん新聞
    • ちゅーちゅーブレインわーるどS (海月れおな)
    • がーでん姉妹(シスターズ) (竹本泉)
    • ナノレンジャー (渡辺伊織)
    • だってヤンママ (すみれいこ)
    • 裸眼でGO! (吉田美紀子)
    • ねこごよみ (さわだまこと)
    • ぼのぼの (いがらしみきお)
    • 新フリテンくん (植田まさし)
    • だめっこどうぶつ (桑田乃梨子)
    • うわの空チュートリアル (みずしな孝之)
    • おわらいおん (たんたん&カネシゲタカシ)
    • おきらくごくらくデブ猫生活 (ビビック)
    • 目次4コマ:ラジ娘(こ)のニュース (小坂俊史)
  • 雑誌「まんがタイムファミリー」2014.3 芳文社
    • ぽちゃぽちゃ水泳部 (遠山えま)
    • 大家さんは思春期! (水瀬るるう)
    • 椿さん (楯山ヒロコ)
    • 航海王子の優雅な船旅 (ひらのあゆ)
    • 純情小町 (高透レイコ)
    • ゆーたいプレイ (むらさき*)
    • 妖こそ! うつつの分校 (あろひろし)
    • 毎日が新選組! (おーはしるい)
    • 教壇のポラリス (鴨鍋かもつ)
    • 地味なコ、派手なコ (G3井田)
    • 宅飲み残念乙女ズ (コナリミサト)
    • ひかり! 出発進行 (水井麻紀子)
    • かなみ育成中! (田口ホシノ)
    • 村ドル (佐野妙)
    • 軍神ちゃんとよばないで (柳原満月) (新連載)
    • ダ・ヴィンチ系女子高生 (駒倉葛尾)
    • 本の町の看板娘 (山田古都子)
    • カラフルぶらぱん (上田キク)
    • 男子校生へ愛をこめて (浦津ゆうじ)
    • スパイの歩き方 (速水螺旋人)
    • 2倍まもります! (310)
    • 火消しなでしこ (小夜鳴ウズ/原案:田中正露)
    • 翔君はシス困 (あきの実)
    • パパとあそぼう! (かより)
    • かしこみかしこみ (幌倉さと)
    • 新人まんが展:ドージンサイクル (近衛桜月)
    • 目次4コマ:つながれ! 黒電話ちゃん (瀬田ヒナコ)
  • 雑誌「新潮45」2014.2 新潮社
  • 文庫(古)「江戸の検屍官 女地獄」川田弥一郎、祥伝社(祥伝社文庫) ISBN978-4-396-33771-1 C0193 ¥657E (2012)
  • 文庫(古)「モモ」ミヒャエル・エンデ/大島かおり:訳、岩波書店(岩波少年文庫) ISBN4-00-114127-2 C8397 ¥800E (2005)

「別冊映画秘宝 ウルトラセブン研究読本」は、 先日買ったこれの続編 (?) のウルトラマン研究読本が割と面白かったので。 しかし肝腎の文章が背景写真でつぶれて読めない箇所 (p39) があって怒りが。 どんな制作ミスだ…。第7刷で直ってないつーことは全く気づいてないのか意に介してないのか。 それとも増刷では直さない (直せない) システムなのか。 あと、シリーズ全般、字が小さすぎる。 内容から当然想定される主な購入年齢層を考えたらこの字の小ささはダメだろう。 割と最近出たウルトラマンの方も文字の色とサイズでつぶれて読めない部分が平気であったし…。 何も考えてないのかな > 洋泉社。 この二大ガッカリがあったのでこのシリーズの他の本については購入保留予定。
「新潮45」は、小田嶋隆×吾妻ひでおアル中対談のため。Twitter で宣伝が流れていたので。 肝腎の対談記事は全部で 14ページ。物足りん…。 他の記事は見てない (ヤマザキマリ×とり・みき合作漫画だけ読んだ)。 連載陣とか見てもワシは対象読者から大きく外れてそうだしおそらくもう買わないであろう。
「江戸の検屍官 女地獄」と「モモ」はフタバ図書の中古売り場で。 モモはハードカバーを買って持ってたんだが誰かに取られちゃったんで (確か母親だった気がするがもうわからん)。 江戸の検屍官、は、以前この小説を原作とした高瀬理恵氏の漫画を読む機会があって、 結構面白かったので原作の小説も…と思って主に古本屋で探しているところ。 なんだけど、以前買った「銀簪(ぎんかんざし)の翳(かげ)り」 (これはコミックスにはなってない) も、 この「女地獄」 (これは漫画でも読んだ) も、 どうもいまひとつピンと来ないというか…。 まあ個人的な好みの問題だろうが、 登場人物の行動パターンが原作の小説だとなんとなくしっくり来ないんだった。 ご先祖様が奥方づてにけっこう頻繁にヒントを示唆する、みたいな描写もあるし… (ハッキリ「ご先祖様」が登場する訳ではないが)。 アマゾンあたりのレビューだと原作推しの人が多そうだけど、 これはまあ原作本のレビューだからある意味当然か。 残りの原作も一応、ひととおり読んでみるつもりではあるが。 ちなみに漫画の方の続刊が近々出るらしい。そっちも読みたい (むしろそっちが楽しみ)。
ところで買うつもりでまだ買ってないコミックスがたくさんたくさんあるんだよなァ…。

仮に込められていたとしても (込められていたような気はするけど)、 安倍晋三は気づかないか、気づいても気づかないふりをするか、 あるいは自分に都合のいいようにアクロバティックにねじまげて解釈するか、のいずれかじゃないかな。 たぶん 3番目。

以前にも見たなこの話…。

昔から「障害」。

ほほほほ。

平均の得点数は16.4点です。32点以上得点した人はアスペルガの可能性があります。

33点だった。ビミョ~。

“中国軍にも慰安婦はあった”の真相。

赤旗。 靖国神社は「天皇のために」戦って死んだ人をまつるための神社で、 「西南戦争(1877年)で天皇に背いた“賊軍”の西郷隆盛や捕虜となって病死した兵士、原子爆弾や空襲の民間犠牲者、旧「満洲」など外地で死んだ一般国民などはまつられていません」。

本職の専門家のくせに…のパターン。困ったモンダ…。

ふむふむ。

BD Bridge で合法的にリッピング可能に、 とか書いてあるが当然のように DRM バリバリ。 勝手にやってろって感じですなァ。

50GB 無料で使えるクラウドストレージらしい…。 開始時のメッセージが英文で、文字部分が素のテキストじゃなくてスクロールもしづらくて読みづらくて、 自動翻訳にかけようとしても文字部分の選択ができず。 とりあえず保留。
追記:設定の言語設定で日本語も選べた。なんだ…ただ規約はやっぱり全文英語。まあしかたないか。

ガソリンエンジン車と電気自動車のエネルギー効率は EV の方が上。らしい。 試算の表をみると軽く 3倍くらい?

Cygwin 1.7.9 で日本語を使うための覚書」。

瀬地山角東大教授。 人工知能学会誌の表紙問題。 なにが問題なのか正直サッッッッッッッッッッッッッッッッパリ分からないんだが、 なるほど、女性の絵であることで受け手 (の一部) が (勝手に) 男性向けだと捉えちゃってる訳か…。 うーんやっぱし馬鹿馬鹿しいわ。 ヨノナカが窮屈に寄り過ぎとるんじゃないのかなァ…。

新しいシリーズ。大人の ADHD。

2014-1-31 (Fri)

前の風邪が治りきっていないのに上乗せして風邪を引いてしまった…。 25日早朝目が覚めたら咳が悪化して悪寒がして、昼前頃にどーんと熱。 悪寒は続きつつ 38℃超えで、 とにかくだるい…まァ熱出てんだから当たり前か。 ご飯食べないと…と思ってもぐもぐ食べたが、どうも嗅覚も味覚もいかれて味がわからん、 というかどれもこれも不味い。なんか苦い。 でもって食べると微妙にキモチワルクなるんであんまし食べたくない…。 結局 1食/日で 3日ほど過ごしたら一時的に体重が 3kg ほど減った。 咳も引き続き止まないし、でも熱さえ下がれば…と思ったが翌日は一日 39℃超えで推移。 夕方、仕方なくご飯流し込んだ後に解熱剤を飲んだらとりあえず微熱ラインまで下がった。 観念して医者に行ってくっかなァ…でも風呂に入れず前衛ヘアスタイル状態で行くのもなァ…。 でもクソ寒いのに微熱続き状態で風呂入るのもなァ…。 と躊躇していたが、4日目に平熱に下がったのですかさず風呂に入って午後から近所のお医者に行ってきた。 なにしろ医者にかかるのもあまりに久しぶりなもんで、 もらった処方箋を持って近所の薬局で薬を受け取るパチンコ屋の景品交換みたいなシステムもお薬手帳も初体験。 なんでこんなシステムになったんだっけかな。よくわからんな。 とりあえず抗生物質 (ではなく正確には抗菌剤) 込みで 4日分処方されたのをキッチリ飲んで、 しんどい状態からはなんとか脱したところ。 しかし嗅覚味覚がまだ微妙にヘンで、食べ物がいまいち不味い。 あと咳が…もう辛くはないんだが、痰がらみで出続いてるなァ。そのうち治るだろうけど…。
椎名町のフタバ図書 (新刊書店 + 文具店 + 古書店 + 中古・新品ゲーム・DVD 販売、買取?) が 2月 11日で閉店。 検索してみたら本部は広島の方なんだな。 先日、ちょっと雑誌を探しに行ってみたついでに古書店店舗の方も覗いて、 覗いたついでに何冊か買ってきたら中古本割引券をくれたので、 またちょっと覗きに行ってこよう (有効期限が 2月 2日なので…)。 しかし新刊書店はホントにどんどん減る一方だなァ…。 古書店は BOOK-OFF があちこちにわさわさあるけど。

購入記録

  • 雑誌「まんがくらぶオリジナル」2014.3 竹書房
  • 雑誌「まんがタイムスペシャル」2014.3 芳文社
  • 雑誌「月刊アクション」2014.3 双葉社
  • 雑誌「まんがタイムオリジナル」2014.3 芳文社
  • 雑誌「まんがライフMOMO」2014.3 竹書房

Linux のメモリスワップの仕組みとか。なるほどそんなんなってるのか。おもしろい。

へー。

なるほど。すばらしい。

内容は見てないが (テレビ見てないから)、まあなんとなく想像はつく。 しかし感動したとかいってる人もけっこういるらしい。 作り手 (送り手) の“視聴率” (最終的には“収益”) 獲得という目的には適った内容と結果なのかね…。
当該ドラマに限らずなんかもういろいろとヒドイ状況っぽいな… ラストで元気よく奉公先に行く 2013年版「おしん」とか…。

カジュアルな (電子的) 強盗とでもいうのか…。 そして相変わらず Amazon の対応は例によって例のごとし、な模様…。 このケースの場合は対処はしたようだが、どの程度確実にするかなどはまったく答えない (徹底して言質を与えない)。

「便器洗浄脳」って何かと思ったら、そういうことか。 最近の公共用トイレで水を流すためのタッチセンサー (?) に「便器洗浄」と説明ラベルがあるのを見るが、 言われてみれば確かに、トイレで水を流すのを「便器の洗浄」と思ってる利用者はまずいないわな…。 視線が利用者でなく製品 (備品?) に向いてる感。

おもしろい、かもしれないがじぶんでかおうとはおもわない。ただでくれるなら。いやどうかな…。


Hitachi (HGST) 製の外れの少なさはワシの気のせいではなかった模様。 まあ WD 傘下に入っちゃったから心配は心配だけど…。 リスト内に SUMSUNG が入ってないけどもう撤退したんだっけ…? (よく知らない)

なかなか深い。



codicは、プログラミングの際にいかにも使いそうな単語を集めたネーミング辞書です。」 おやこれは便利そう。

寺田克也氏。続く。

1月 28日、永井一郎氏急逝のニュースが…。