駄日記 (未完結間欠日記)

2013年 9月


2013-9-30 (Mon)

さすがに 9月も半ば過ぎたら猛暑も終わった感じ。 エアコンを止め、 夏中ほぼ 24時間回しっぱなしだった台所の換気扇も止め、 扇風機 (最弱モードで 24時間連続運転) も止めて室内が静かになった。
当サイトの Dynamic DNS ドメイン sabimaru.no-ip.com をやっと復活させた。
年末に転居するまではこのドメインで自宅サーバを使って公開していたのだが、 そのサーバ機の OpenBlockS 266 も Debian の最新版が入れられずにぼちぼち引退かな、 というタイミングで転居することになり、 次のサーバ候補も特になく、あっても新居にセッティングできるかどうかも不明で、 転居後しばらくは自宅サーバの構築も難しいかもしれんと思って、 一時的にレンタルホストサービス上 (x680.x0.com/sabiweb/) に退避先を作り、 しばらくの間のつもりでそっちに退避したのがずるずるそのままになっていたのだが。 現在、退避先とは別のディレクトリに sabimaru.no-ip.com 本番サイトを別途構築して、 そちらで公開し始めたところ。
実は、今までさくらインターネットのレンタルホストのドメイン設定周りの仕様をちょっと勘違いしていた。 基本的にレンタルホストで使えるのはさくらのサービス側で用意されてるサブドメインと別ドメインだけで、 外部 Dynamic DNS サービスのドメインを使うなんてムリだろうとなんとなく思い込んでいたんだった。 オリジナルのドメインもさくらインターネットで取得したやつだけが対象なんだろうな、と。 しかし実際には、登録したドメインごとに別ディレクトリを用意して、 それぞれ違うページをいくらでも (といっても規約上や容量上の制限内で) 作成可能なのだった。 ただ、レンタルホストなので自宅サーバでやってたみたいに Hyper Estraier で自サイト検索機能を作ったりできないし (Hyper Estraier のインストールがまず引っかかる)、 httpd.conf 直いじりでの各種設定みたいなこともちょっとできない。 そのへんの不自由さに関しては、まあそのうち何か手を考えよう…。
とりあえず、退避先として使っていた x680.x0.com/sabiweb/ の方をぼちぼち削除しないとな…。
あと、かなり不完全だが、死んだ子の年を数える作業をちょこっとついでに。 この駄日記の過去の購入記録から、 昨年末の転居時の半強制的処分で確実に失った (と思われる) 分を抹消… というか、処分済の DEL タグを付加してマークした。 ほとんどが雑誌。なんだが、思い入れの深いものや、二度と入手できない内容のものもかなり多く、 いまだに精神的ダメージを引きずってたりする。なんかもう当分癒えそうにない…。トホホ大統領。 他にもコミックスや MOOK 類がかなり大量に失われているハズなんだけど、 どれが残ってどれが消えてるのかが今んとこぜんぜん確認できてないので (転居して 3/4 年もたつのに!)、 これの抹消 (マーク付け) はまだ当分先の話だな…。

購入記録

  • 雑誌「まんがホーム」2013.10 芳文社
    • らいか・デイズ (むんこ)
    • いぬにほん印刷製版部 (瀬野反人)
    • 主任の一ノ瀬さん (楯山ヒロコ)
    • 孔明のヨメ。 (杜康潤)
    • 新宿さんと周りの人々 (カワハラ恋)
    • 黒い大家さん (こいずみまり)
    • ようこそ! オーロラ百貨店 (師走冬子)
    • 大家さんは思春期! (水瀬るるう)
    • 坂の上の職人工房 nest (胡桃ちの)
    • まりかちゃん乙 (ユキヲ)
    • 200年の夜と孤独 -おひとりさま吸血鬼- (松田円)
    • オトナのいろは (あさのゆきこ)
    • 企画:オトナの階段 (あさのゆきこ/宮成樂/木村和昭/松田円/ミナモ)
    • となりのなにげさん (橘紫夕)
    • 天国のススメ! (宮成樂)
    • うちの秘書さま (ミナモ)
    • ただいま独身中 (辻灯子)
    • マチ姉さんの妄想アワー (安堂友子)
    • もっと! 夫婦な生活 (おーはしるい)
    • グランメゾンむらさきばし (南Q太)
    • 一番星のそばで (仙石寛子)
    • シネマちっくキネ子さん (ÖYSTER)
    • はっち・ぽっち (高野うい)
    • おかあさんがいっしょ! (木村和昭)
    • 半熟やおよろず (けんち蛍)
    • 新人4コマまんが展:ピコピコっ娘 (おおさと理央)
    • 目次4コマ:真顔でガン見 (宮原るり)
  • 雑誌「まんがくらぶ」2013.10 竹書房
    • 有閑みわさん (たかの宗美)
    • 天使の事情 (神仙寺瑛)
    • 愛のたたき売り物産展 (胡桃ちの)
    • なぎさ食堂 (藤沢カミヤ) (ゲスト1/2)
    • 父とヒゲゴリラと私 (小池定路)
    • 森田さんは無口 (佐野妙)
    • ゆあまいん (むんこ)
    • うちは寿! (小池恵子)
    • 小杉センセイはコドモ好き (やまもとまも)
    • ラーメン屋のヨメ (神奈川のりこ)
    • 数学女子 (安田まさえ)
    • ひよわーるど (橘紫夕)
    • せんせいになれません (小坂俊史)
    • コラム オトナの読書感想文:悟浄出世 (かずまこを)
    • 大正四葉セレナーデ (香日ゆら) (ゲスト1/2)
    • 腹黒舞子さんとの京生活 (櫁屋涼)
    • 100万ボルトの彼女 (楯山ヒロコ)
    • 黒猫の駅長さん (山口悠)
    • 土曜ランチ! (イシデ電)
    • ゆるめいつ (saxyun)
    • うちゅうジカ (田丸さと)
    • おじいぼんとわたし (橘りた)
    • シークレット5 (真枝アキ)
    • ぼのぼの (いがらしみきお)
    • 高尾の天狗と脱・ハイヒール (氷堂リョージ)
  • 雑誌「まんがタウン」2013.10 双葉社
    • 新クレヨンしんちゃん (臼井儀人&UYスタジオ)
    • 派遣戦士山田のり子 (たかの宗美)
    • あつあつふーふー (佐藤両々)
    • うちの大家族 (重野なおき)
    • ちはるさんの娘 (西炯子)
    • 押しかけ時姫 (東屋めめ)
    • ぼくの奥さん (樹るう) (最終回)
    • 光の大社員 (ÖYSTER) (最終回)
    • きぐるめくるみ! (うず)
    • となりの工学ガール (梅川和実)
    • 大正 乙女カルテ (野広実由)
    • 居間には今 外国人がいます。 (駒倉葛尾)
    • 研究所(ラボ)ライフ (坂巻あきむ)
    • 彩陽女子高 食物調理科 (青木だいしろう)
    • てんしんらん漫! (原作:天津向清太朗/作画:柚原有里)
    • かりあげクン (上田まさし)
    • クレヨンしんちゃん ガチンコ! 逆襲のロボとーちゃん (原作:臼井儀人/脚本:中島かずき/作画:相庭健太)
    • 涙の数だけ輝いて! (柳瀬ルカ)
    • ケイくんとアヤメさんがルームシェア (ボマーン)
    • 思春機13号 (池尻エリクソン)
    • 少女よ漫画の星となれ (松山花子)
    • しょーがくせれぶ (中村カンコ)
    • アキナイダマシイ (胡桃ちの)
    • 鎌倉ものがたり (西岸良平)
    • 70's愛ライフ (吉田美紀子)
  • 雑誌「まんがタイム」2013.10 芳文社
    • おとぼけ課長 (植田まさし)
    • ラディカル・ホスピタル (ひらのあゆ)
    • 大家さんは思春期! (水瀬るるう)
    • わさんぼん (佐藤両々)
    • 秘書の仕事じゃありません (東屋めめ)
    • ノコひけ! 工業娘。 (宮下二三)
    • ゆとりノベライズ (渡辺伊織)
    • 絵本とママ (櫻井リヤ)
    • 天子様が来る! (安堂友子)
    • フリーランスなあさみさん (あらごん)
    • 恋愛ラボ (宮原るり)
    • スキップAD! いろはちゃん (大乃元初奈)
    • ゲキカラ文化交流 (沼江蛙)
    • 村ドル (佐野妙)
    • ほめよめ (黒渕かしこ)
    • スーパーな店員さん (奥原まむ)
    • ロコ・モーション (藤井理乃)
    • パパロバ (胡桃ちの)
    • Welcome! つぼみ園 (おーはしるい)
    • 鉄仮面のイブキさん (市川和馬)
    • ひらめけスイッチ (トフ子)
    • もいんの高校野球日誌 (きんのりふみ)
    • ニッポンのワカ奥さま (木村和昭)
    • 通りぬけできます。 (幾花にいろ)
    • つくしんぼ (城戸みつる)
    • ウキヨさん (アニィたかはし)
    • 新人まんが展:眠り姫は突然に (沼田恵美)
    • 目次4コマ:安堂友子の生きてます日記 (安堂友子)
  • 雑誌「まんがライフオリジナル」2013.10 竹書房
    • おうちがいちばん (秋月りす)
    • 晴れのちシンデレラ (宮成楽) (隔月連載)
    • 野村24時 (板倉梓)
    • ばつ×いち (おーはしるい)
    • だから美代子です (むんこ)
    • よっけ家族 (宇仁田ゆみ)
    • リコーダーとランドセル (東屋めめ)
    • セトギワ花ヨメ (胡桃ちの)
    • まつりごよみ (曙はる)
    • よこしまゼミナール (松田円)
    • ゆにいる (渡邊)
    • 美術館のなかのひとたち (黒田いずま)
    • ベルとふたりで (伊藤黒介)
    • エデンの東北 (深谷かほる)
    • 動物のおしゃべり (神仙寺瑛)
    • そんな日も (仙石寛子)
    • なごみクラブ (遠藤淑子)
    • ちぃちゃんのおしながき (大井昌和)
    • 草食うライオン (上代真夕) (ゲスト)
    • はるまちダンス (佐藤両々)
    • 星降り村事件ファイル (碓井尻尾)
    • ファイト! 息ぎれOL (吉田美紀子) (最終回)
    • MEDIGIRL (道端千揺/原案・監修:有好從桜)
    • けんもほろろ (ハトポポコ)
    • よんこまのこ (重野なおき)
    • 中年女子画報 (柘植文)
    • 明日もコトコト (犬上すくね)
    • とーこん家族 (よしもとあきこ)
    • 大カラスヤサトシの大発明大王 (カラスヤサトシ)
    • 月刊すてきな終活 (小坂俊史)
    • しばいぬ子さん (うず)
    • うちの3ねこ (松本ぷりっつ)
    • 目次4コマ:ポポ時評 (施川ユウキ)
  • 雑誌「まんがタイムジャンボ」2013.10 芳文社
    • レーカン! (瀬田ヒナコ)
    • じょしもん (重野なおき)
    • ちっこいんちょ (トイシキ)
    • 乙女ほるもん (津々巳あや)
    • ラン様の放課後遊戯 (とく村長)
    • かみおとめ (桐原小鳥) (最終回)
    • ほのかミステリーノート (あづま笙子)
    • 桜乃さん迷走中! (えのきづ)
    • ひみつのマンガ道! (三宅あきた)
    • びあ充! (イセダイチケン)
    • おとぎのシソン (春夏アキト)
    • おねがい朝倉さん (大乃元初奈)
    • 凪くんの不運な棚ぼた (かわのゆうすけ)
    • 花の任侠物語しずか (火ノ鹿たもん)
    • お隣さんゲーム (神堂あらし)
    • 企画:コレが鉄板! ストレス解消法 (あづま笙子/火ノ鹿たもん/三宅あきた/トイシキ/枕辺しょーま)
    • 妖こそ! うつつの分校 (あろひろし)
    • マネーちゃんず (今豊太郎)
    • あねざかり (藤凪かおる)
    • テイクアウト! (枕辺しょーま)
    • オンエア -うるま高校放送部- (浅木胡逸)
    • 僕のロイヤルなメイドさま (天然鰤)
    • 時代はメグルちゃん (雨水りんの)
  • 雑誌「まんがライフ」2013.11 竹書房
    • 動物のおしゃべり (神仙寺瑛)
    • ウリとツメ (佐野妙)
    • スパロウズホテル (山東ユカ)
    • 紡木さん家の場合 (碓井尻尾)
    • お姉ちゃんが来た (安西理晃)
    • キャバはじめました (忍田鳩子)
    • おじょじょじょ (クール教信者)
    • かてきょん (あづま笙子)
    • ちゅーちゅーブレインわーるどS (海月れおな)
    • わくわくワーキング (おーはしるい)
    • ポイズンガール (瀬野反人)
    • となりのエロチカちゃん (後藤羽矢子)
    • うり×うり×うり! (赤穂老師)
    • だってヤンママ (すみれいこ)
    • 裸眼でGO! (吉田美紀子)
    • ナノレンジャー (渡辺伊織) (新連載)
    • ななこまっしぐら! (小池恵子)
    • 忍はじめました。 (あらい栞) (ゲスト)
    • がーでん姉妹(シスターズ) (竹本泉)
    • やねうらの彼女 (北条晶) (最終回)
    • あおくび大根 (はじめ) (ゲスト)
    • カタコイカノン (胡桃ちの)
    • だめっこどうぶつ (桑田乃梨子)
    • 新フリテンくん (植田まさし)
    • ぼのぼの (いがらしみきお)
    • うわの空チュートリアル (みずしな孝之)
    • ハレハレなおくん (ナカタニD.)
    • おわらいおん (たんたん×カネシゲタカシ)
    • おきらくごくらくデブ猫生活 (ビビック)
    • ねこごよみ (さわだまこと)
    • 荒井清和の4コマワイドショー (荒井清和)
  • 雑誌「まんがタイムファミリー」2013.11 芳文社
    • ぽちゃぽちゃ水泳部 (遠山えま)
    • 村ドル (佐野妙)
    • 大家さんは思春期! (水瀬るるう)
    • 航海王子の優雅な船旅 (ひらのあゆ)
    • 妖こそ! うつつの分校 (あろひろし)
    • ひかり! 出発進行 (水井麻紀子)
    • ラン様の放課後遊戯 (とく村長)
    • 小森さんは断れない! 特別編 (クール教信者)
    • 教壇のポラリス (鴨鍋かもつ)
    • パパとあそぼう! (かより)
    • 春夏秋冬こよみの献立 (いづみみなみ)
    • ダ・ヴィンチ系女子高生 (駒倉葛尾)
    • 博士の白衣女子攻略論 (香日ゆら)
    • 毎日が新選組! (おーはしるい)
    • カラフルぶらぱん (上田キク)
    • 本の町の看板娘 (山田古都子)
    • 椿さん (楯山ヒロコ)
    • 宅飲み残念乙女ズ (コナリミサト)
    • スパイの歩き方 (速水螺旋人)
    • 軍神ちゃんとよばないで (柳原満月)
    • 駅前の天使・アイは歌う (鈴木フルーツ)
    • 純情小町 (高透レイコ)
    • かしこみかしこみ (幌倉さと)
    • 地味なコ、派手なコ (G3井田)
    • 2倍まもります! (310)
    • 統計少女×道徳少年 (小鳥遊正璽) (最終回)
    • 新人まんが展:ピクルス小さい (柴)
    • 目次4コマ:つながれ! 黒電話ちゃん (瀬田ヒナコ)
  • 雑誌「もっと!」vol.4 秋田書店
    • 総力特集 ジブリの狂気が大好き♥
      • マンガmeetsジブリキャラ (小玉ユキ/石黒正数/花沢健吾/磯谷友紀)
      • 夢と狂気の王国 砂田麻美監督インタビュー
      • エッセイ わたしとジブリ (水沢悦子/磯谷友紀/衿沢世衣子/石黒正数/天堂きりん)
      • プロデューサー 西村義明インタビュー
      • 高畑勲と宮崎駿の50年 (叶精二)
      • ジブリガールズファッション10選 (つばな9
      • 宮崎駿のフード文法 (福田里香)
      • cocoon×風立ちぬ (藤田貴大)
      • ジブリ狂気レビュー&落書き大会
    • 鉄と蕗の薹 (花沢健吾)
    • ヤコとポコ (水沢悦子)
    • 恋と病熱 (磯谷友紀)
    • 私のかんそうぶん :火垂るの墓 (サメマチオ)
    • 新月を左に旋回 (衿沢世衣子)
    • ホロビクラブ (クール教信者)
    • サナギさん (施川ユウキ)
    • おとろし (カラスヤサトシ)
    • ちーちゃんはちょっと足りない (阿部共実)
    • コールド・ケース (石井光太+内水融)
    • 暁の明星 (きづきあきら+サトウナンキ)
    • 空に咲く白い花 (さと)
    • 花のズボラ飯 (原作:久住昌之/漫画:水沢悦子)
    • 私立ブルジョワ学院女子高等部・外部生物語 (三島衛里子)
    • ころす人たち (西田東)
    • こくごの時間 (雁須磨子)
    • ココチ。 (天堂きりん)
    • 大地の子 (伊藤潤二)
    • ゼロ式 (伊東七つ生)
    • 海風レイル (青木俊直) (最終話)
    • 榎本俊二のカリスマ育児 (榎本俊二)
    • カラスヤポータルZ (カラスヤサトシ)
    • 君 始メテ 開ク (よるのなおこ)
    • ほんの少しだけ -Just a little- (睦野二三夫)
    • エラ呼吸適合手術 (睦野二三夫)
    • レターズ (田口愛美)
  • コミックス「センセイあのね? (1)」小石川ふに、芳文社 ISBN978-4-8322-5076-5 C9979 ¥619E (2012)
  • コミックス「センセイあのね? (2)」小石川ふに、芳文社 ISBN978-4-8322-5214-1 C9979 ¥619E (2013)
  • 雑誌「まんがくらぶオリジナル」2013.11 竹書房
    • リコーダーとランドセル (東屋めめ)
    • うしろのご先祖様 (勇人)
    • 銀子の窓口 (唐草ミチル)
    • たばたちゃん派 (みずしな孝之)
    • いしゃぼん (按図よしひろ) (ゲスト)
    • つくねちゃん+30 (ひらふみ)
    • ちっちゃいおっさん (どっこい笑太郎)
    • まほろばきっさ (tugeneko) (連続ゲスト2/2)
    • 猫系彼女と草食男子 (こいずみまり)
    • まちこう! (浦地コナツ)
    • 龍女生徒会っす! (野広実由)
    • ぼくとことりちゃん (野々原ちき)
    • はるまちダンス (佐藤両々)
    • ちぃちゃんのおしながき・繁盛記 (大井昌和)
    • そんな毎日 (おーはしるい)
    • リコランTVアニメ放送記念グラビア企画:第3弾女性警官大集合編 明坂聡美・喜多丘千陽・柏山奈々美
    • ヒジキのお仕事 (山野りんりん)
    • いとをかし (楠見らんま)
    • ベルとふたりで (伊藤黒介)
    • ラジ娘(こ)のひみつ (小坂俊史)
    • にゃんこ利休 (梶原あや) (動物×武将コラボ企画6)
    • ボク恋コンダクター (坂巻あきむ)
    • S・Aで会いましょう (胡桃ちの)
    • 路傍(みちばた)のミオ (小池恵子)
    • さかな&ねこ (森井ケンシロウ)
    • 園児様のゆーとおりっ (ミキマキ)
    • ヒナ書房へ行こう (都波みなと)
    • げぇ~むプレイ日記 (田宮まちこ)
    • のぶながちゃん公記 (くりきまる)
    • もしもしぐま (梶原あや)
    • しばいぬ子さん (うず)
    • 目次4コマ:オニワーク (濱元隆輔)
  • 雑誌「まんがタイムスペシャル」2013.11 芳文社
    • 恋愛ラボ (宮原るり)
    • 笑って! 外村さん (水森みなも)
    • ピンポン☆ブー (藤島じゅん)
    • 趣味じゃない園芸 (駒倉葛尾)
    • ミッドナイトレストラン7to7 (胡桃ちの)
    • スーパーメイドちるみさん (師走冬子)
    • じごくプリンセスえんまちゃん (ひらふみ)
    • カブルモン (藤堂あきと)
    • 先生のすみか (伊藤ハチ)
    • 踊る! アントワネットさま (にしうら染)
    • ゲキカラ文化交流 (沼江蛙)
    • OLはとぽっぽ (たかの宗美)
    • 銀河系女子高生ありすちゃん (原作:サカザキ/作画:はなこ)
    • 美味しいタノミゴト (梨尾) (ゲスト)
    • 企画:ゲキカラごはん (沼江蛙/胡桃ちの/駒倉葛尾/藤島じゅん/梨尾/伊藤ハチ)
    • どろんきゅー (吉村佳)
    • ぱふぃん -中国的刺客美少女- (にたこ) (ゲスト)
    • ナースドールまりあ (しまだ)
    • 風紀のフーコ (永みはじ) (ゲスト)
    • 信長のおよめちゃん (大場玲耶) (ゲスト)
    • アテナの初恋 (縞はるひ) (ゲスト)
    • すしっ娘 (3.5合) (ゲスト)
    • メェ~探偵フワロ (ナントカ)
    • 新人まんが展:メタルテープ (鈴木勇二)
  • 雑誌「月刊アクション」2013.11
    • 女の子が死ぬ話 (柳本光晴)
    • 王様ゲーム 起源 (原作:金沢伸明/作画:山田J太)
    • アクション仮面 (キャラクター原作:臼井儀人/漫画:西脇だっと)
    • 和太鼓ガールズ (すたひろ)
    • 小林さんちのメイドラゴン (クール教信者)
    • 乙女戦争 ディーヴチー・ヴァールカ (大西巷一)
    • さよならハルメギド (きづきあきら+サトウナンキ)
    • 中学性日記 (シモダアサミ)
    • 強豪野球部新入部員のありがちな日常 (スズキイッセイ)
    • りきじょ (歌麿)
    • 大科学少女 (渋谷圭一郎)
    • デスちち (コンノトヒロ)
    • ちちゃこい日記 (サワミソノ)
    • つぐもも (浜田よしかづ)
    • アクレキ (えのきづ)
    • ばけもの町のヒトビト (くまのとおる)
    • エジプトの三角 (青色イリコ)
    • 恋愛3次元デビュー (カザマアヤミ)
    • ガール メイ キル (板倉梓)
    • わが闘争 妹のためなら世界を粛清してもいいよね! (堀博昭)
    • 甘露に肩想い (黄島点心)
    • 生まれる価値のなかった自分がアンナのためにできるいくつかのこと (永瀬ようすけ)
    • 受付の白雪さん (吉沢緑時)
    • マーダー・インカーネイション (原作:菅原敬太/作画:稲光伸二)
    • 月が爆発したので (まことじ)
    • ふうちゃんとおじいちゃん (オザキミカ)
    • ツク×カノ -尽くし彼女- (椎名聰)
    • 不安ガール (菊地奈緒美)
    • カリュクス (岬下部せすな)
  • 雑誌「まんがタイムオリジナル」2013.11 芳文社
    • ラディカル・ホスピタル (ひらのあゆ)
    • らいか・デイズ (むんこ)
    • 小森さんは断れない! (クール教信者)
    • 満開! Sister (東屋めめ)
    • 社外秘! 神田さん (大乃元初奈)
    • オトメシュラン (王嶋環)
    • ちまりエンプティ (佐藤両々)
    • よゆう酌々 (辻灯子)
    • 鹿女子[バンビーナ] (新山ハルキ)
    • おかん (小坂俊史)
    • ゆらゆら薬局プラリネ (松田円)
    • 鈴木くんさん (シミズポリポリ)
    • ゲキカラ文化交流 (沼江蛙) (ゲスト)
    • かがやけ! 工学女子 (酒菜屋なかさ)
    • カフェぽぽのチノちゃん。 (神馬耶樹)
    • 先生のたまご (みなづき忍)
    • かでん屋さんの基礎知識 (風良まり)
    • 電車のお姫様。 (永吉たける)
    • もよりずむ (サイトウユウキ) (ゲスト)
    • ぎんぶら (安堂友子)
    • トリセツなカテキョ (山東ユカ)
    • 機動教師アルファさん (ユーキ)
    • ヒミツの家光 (江茂タツキ) (最終回)
    • ひよスタ! (松嶋でぇご)
    • 脳内フェスタ (松永みやこ)
    • まんしゅう (唯洋一郎)
    • 新人まんが展: (松阪英美)
    • 目次4コマ:やくみつるのズバリ!!一発勝負 (やくみつる)
  • 雑誌「まんがライフMOMO」2013.11 竹書房
    • 私設花野女子怪館 (ももせたまみ)
    • 晴れのちシンデレラ (宮成楽)
    • 森田さんは無口 (佐野妙)
    • ポヨポヨ観察日記 (樹るう)
    • 青春甘辛煮 (碓井尻尾)
    • お姉ちゃんが来た (安西理晃)
    • ゴーゴーダイナマイツ (小池定路)
    • 奥さまはアイドル♥ (師走冬子)
    • 家政婦のエツ子さん (こいずみまり)
    • おうちでごはん (スズキユカ)
    • ちとせげっちゅ!! (真島悦也)
    • 崖っぷち天使マジカルハンナちゃん (佐藤両々)
    • そやかてええやん (険持ちよ) (新連載)
    • ロボ娘のアーキテクチャ (山東ユカ)
    • 数学女子 (安田まさえ)
    • 初恋症候群(シンドローム) (瀬戸口みづき)
    • 姉妹サンド (内村かなめ)
    • めがもの! (永井道紀)
    • イヴ愛してる (伊藤黒介)
    • チカちゃんは知りたがる (竹内元紀)
    • おがにくうーちゃん (胡桃ちの)
    • アリスさんのキノコ (ミナガタ) (ゲスト)
    • おかたづけマンボ! (吉田美紀子) (最終回)
    • まけるな! 鯉太郎 (石田敦子)
    • 咲丘TVショー (神堂あらし)
    • 付録:「晴れのちシンデレラ」かけかえカバー
  • 雑誌「まんがライフSTORIA」vol.3 (まんがライフ2013.11増刊号) 竹書房
    • 動物のおしゃべり -哀愁の法則- (神仙寺瑛)
    • 晴れのちシンデレラ -Cinderella・Castle- (宮成楽)
    • スパロウズホテル -とあるバイトの日常風景- (山東ユカ)
    • 森田さんは無口 (佐野妙)
    • けんもほろろ (ハトポポコ)
    • ユキのいた街 (八神健)
    • 実録 帰宅の人 (いがらしみきお)
    • 中年女子画報 (柘植文)
    • ばうんさーず (犬上すくね)
    • 多摩川たまみの過ごし方 (楽楽)
    • マジョの夜宴 (道満晴明)
    • ラーメン大好き小泉さん (鳴見なる)
    • 数字の見えない世界 (水月とーこ)
    • 制服あばんちゅーる (原作:さぬいゆう/作画:伊丹澄一)
    • ひねもすふたり (かずまこを)
    • ボクの女子力はあの娘のパンツに詰まっている。 (柚木涼太)
    • なんちゃって (仙石寛子)
    • これでおわりです。 (小坂俊史)

とても久し振りに新刊でコミックスを買った。 まだ買いたいものがテンコモリなんだが…これからちっとずつ…ぼちぼち…。 とかいってるうちに絶版品切れ入手不可になっちゃうんだよなァ…特に 4コマ系コミックスなんかは…。
平和じゃ。

おもしろいわ。 かつて (しかも割と最近まで) 存在していた、米大手銀行で実際に使用されていた言語。

布施純郎 (医師)。EM菌信奉者もしくは関係者か。EM菌以外も言ってることがめちゃくちゃ…。 どうやら他人 (比嘉照夫とか) の言説のまるコピーらしいけど…。 なんかこう、医者のくせに非科学的非論理的な奴て目立つなァ…。 ワシが“医者”に期待しすぎてる (予断を持ちすぎてる) 面もあるのかなァ…。 それとも単にヘンな奴だから目立つだけなのか…。ようわからん。
マクロビにもドップリっぽいな…。つーか節操ねぇな~。

現状雇用は若干増えててもその実 正社員は減っていて、 契約社員にインタビューすると正社員を「社員さん」と呼ぶ、らしい。 (←ANA の話ではなく)

Windows XP/2003 がリファレンス。 ちょっと興味あり…。しかしメインのファイルシステムはまだ FAT らしい。

スマートホン (Android、iPhone) を活用した仕掛け。 映画というよりはアトラクションらしい。 いろいろ考えるもんだな。 そういや大元の原作小説では今はほぼ絶滅している VHS ビデオが重要なアイテムだったりするんだよな…。

このやりとりは自分の Twitter の TL で見た (フォローしてたので)。 佐々木氏の平日朝 8時の“まとめ”ツイートももうぼちぼち読まなくてもいいかなという気になってきていたところに、 この一連のツイートの非論理っぷりがとどめになったので Twitter のフォローを外した。 まァ罰 (制裁) が重すぎるだろうってのは同感なんだけど、その他の言い分がどうにもねぇ…。

バイト君が汚したアイスにいかるより、中国野菜の化学調味料だらけの弁当食べてる方がよほど身体に悪いのでは?

あ~。科学的無知と偏見がまる出しかァ。 こんなレベルで“キュレーター”とか言われてもなァ。 せいぜいガイドとかまとめ人あたりが妥当じゃなかろうか。
これに対する佐々木氏の感想 (反論?) が聞きたいところ。

どうやらごくあたりまえのことを言っていただけっぽいなァ。 報道 (のされ方) が例によって歪みまくってただけで…。
日本のメディア (マスメディア) がぼちぼちとウヨ政権におもねってるフインキも感じなくもないなこれ…。 単なる気のせいならいいんだけど、ちょっとヤな感じ。

こういう事例見ると銃刀法ってホントに有効に機能しているのか以前からの疑念が。 以前どこぞの警察がアキバで成績稼ぎだかのために抵抗しなさそうな連中 (?) を片っ端から職質して難癖つけて引っぱってたのも銃刀法が口実だったしなァ…。

なんで憤概する必要があるんだ。ワケがわからん…。 ざっと見た限りでは差別的思考の持ち主 (≒ネトウヨ?) が大半ぽいんだが。

最高裁の判断は、時代とともに合理性が変遷したということのようであるが、子供の相続分を人質に親に自省を求めるなど許されない。そんなものは、民法起草時から同じである。

正直、平成7年の合憲判断があまりにもチキンだっただけであるが、問題は、それだけではない。

実は、日本は、2008年の第5回報告で、国連自由権規約委員会から、非嫡出子相続分規定の撤廃を勧告されているのである。

裁判所から補足意見で指摘され、国連から指摘されても、政府はなんともせずに、今回の違憲判決に至ったのだから、駄目駄目である。

ちなみに、国際自由権規約委員会は、他にも取調の可視化等様々な指摘をしているが、対応したという話はとても少ない。さらに駄目駄目である。

2008年は自民党政権下で首相が福田康夫 (~9.24) もしくは麻生太郎 (9.24~) だった年か。

「図書館という形態に風穴空けた」などというのは幻想で、「図書館潰しました」という話なわけで、それを事実として伝えれば良かったのだということが今回よくわかりました。

図書館はあらゆる外圧からの独立を守られるべきである。これが、記者の立場だ。今回の事件を、日本社会の右傾化を象徴する出来事として捉える向きが多い。だが、今回の圧力が、たまたま、どちらかと言えば政治的に「右」に位置する立場からのものだっただけだ。公共図書館は、政治的な立場の左右にかかわらず、常にこうした外圧にさらされて来た。


図書館運営がどうこう以前に、そもそも CCC の Tポイントの個人情報利用形態が違法くさい模様。

うーむ。 Amazon とコンビニと…。

虚構新聞。

面白い…。

トライポフォビア、なんて用語があったんだな。

研究はルーチンワークと違い、研究に携わる人達を危機感をもって追い立てれば成果が上がるという単純なものではありません。研究が上手く軌道に乗るかどうかは、選定したテーマの運・不運もあります。誰もまだやった事がない領域を調べるのが科学研究の特徴でもあり、やってみて上手く行くかどうかの保証はありません。成果主義による研究者の焦りが、不正行為へと駆り立てている背景は無視できないでしょう。


MCSだと自己診断している患者が、実際にはパニック障害の診断規準を満たしていることが多いことを示唆する1997年の研究がある。



ちょっと欲しいかも…。399ドルか…。

早速。

HIV 否定論に飛び付いてしまった人たちのケース。

安倍晋三評がなかなか。

中古のセガサターン用ジョイスティック (HORI製。うちにもあるぞ) を使用。

六本木などでの昏酔強盗に対する注意についてかなり紙面を費やしています。

しかし、この中で日本として最も恥ずべき点は以下の部分でしょう。

(意訳)
米国市民の報告によると、日本の警察手続はアメリカと比較して被害者への配慮に欠けるようで、特に家庭内暴力や性暴力、被害者・加害者とも外国人の場合に顕著である。被害者支援組織や虐待された女性の避難所は、大都市にわずかにある程度で、地方ではほとんど利用不可能である。性犯罪被害の事情聴取ではしばしば婦人警官の同席無しで行われ、警察は決まって性犯罪被害者に性的な経歴や過去の関係を聴く。通訳の質はピンきりで、それが米国市民にとっての問題となることがある。

警察が被害者への聴取の際に性遍歴、加害者との関係を執拗に聴く配慮に欠けた対応をしていることは海外にも良く知られているわけで、とても情けない話です。


日本の入管法と入管が警察の無配慮どころではないひどい状態。

猪瀬直樹が東京オリンピックで葛西臨海公園をつぶしてカヌーの競技場にするとか言ってるらしい。

イスラエルとイラン。 国家 (権力) レベルでは血で血を洗いあっているが、 民間 (個人個人) レベルではこうやって交流できる。 国家権力とはいったい何のために存在してるんだろうなァ。

なんかすげえ。 免許合宿がみんなこうだとはさすがに思わないが…いやしかし…。

そのプレゼンとやらは見てないが (関心もテレビもないので)、 どうやら近年のオリンピックがまとうワザとらしさうさん臭さに見事にマッチした感じのシロモノだったっぽいなァ。

実態と外づらの解離。


難癖は続くと。


エンターブレイン。

なんだこりゃ!

タワゴトの赤旗による検証。

みんな、好きなんだなー。 監督が見たらすげえ喜びそう。

異体字。

ふむ…。

ふむ…。 ヒトの心理というのは、複雑なような単純なような…。

戦前においては学校・軍隊とも体罰は法律で絶対禁止だったそうです。明治十二年(1879)の教育令で明記されていたのだとか。体罰が軍隊で広がったのは日中戦争の慢性化により士気が荒廃した結果そうなってしまったものであり、東条英機が悪名高い『戦陣訓』を出す事になったのもそうした軍紀荒廃に歯止めをかけようとする意図によるものだったそうです。

元自衛官で劇画原作者・武論尊氏によれば体罰は自衛隊では当然のようにあったそうですから、戦後の自衛隊は戦中に生じた体罰を引き継いでしまっていたようです。


ふむ。

今回の消費税の集中点検会合の人選はあまりにも偏向しすぎではないか。特に最終日の8月31日の第2回目の経済・金融の有識者の会合のメンバーに、増税そのものへの反対を明確に唱える人は1人もいなかった。

恒例の茶番か。

「天羽の梅」という焼酎割り材について検索していてたどりついたサイト。 結構おもしろかった。
  • 第1回 博水社に、サワーの秘密を聞きにいく
  • 第2回 坂本香料に、ミキサードリンクの起源を聞きにいく 〈前編〉
  • 第3回 坂本香料に、ミキサードリンクの起源を聞きにいく 〈後編〉
  • 第4回 天羽飲料・堺社長、大いに語る!〈前編〉
  • 第5回 天羽飲料・堺社長、大いに語る!〈後編〉
  • 第6回 特別編 座談会 焼酎割り飲料は東京のローカル文化だ!〈前編〉
  • 第7回 特別編 座談会 焼酎割り飲料は東京のローカル文化だ!〈後編〉
  • 第8回 新しい庶民酒をつくる東京の地域力 〈前編〉
  • 第9回 新しい庶民酒をつくる東京の地域力 〈後編〉

おもろい。

台風の真っ只中で橋下が醜態さらしてるなァ…。大阪方面も大変だな…。

こういうことをする教師が結構いるのか…。 おそらく無自覚で (良かれと思って?) やってるのだろうが…。

3代目フィット。

なぜ複製のみが文化財産の消失を防ぎうるか」。

おもろい。

よう考えるな~。 セレクションじゃないので、後半だれるけど。

やりたいな~…。まァまず Wii U から買わないとアカンのだが。 3DS もまだ持ってないのだが (関係ないけど)。

ほう。フリーの CAD ツールはあったと思ったが 3D CAD ではなく 2D だったっけ…?

大手電子部品販売会社のアールエスコンポーネンツ(RSコンポーネンツ)は2013年9月18日、3D CADツール「DesignSpark Mechanical」の無償提供を同社サイトで開始した。英国本社サイトでは昨日から提供しており、「1日で約1万件のダウンロードがあった」(英RS Components、Global Head fo Technical Marketing、Mark Cundle氏)という。稼働OSはWindows XP/Vista/7/8。

CADの知識がない初心者でも比較的手軽に3次元設計ができ、3Dプリンターの標準フォーマット「STL」など様々なデータ形式で出力できるのが特徴(写真1)。プロトタイプの設計に特化しており、「AutoCAD」や「SolidWorks」など既存の3D CADソフトと補完する関係にあるという。3Dプリンターなどでプロトタイプを完成させた後、出力データをAutoCADなどに取り込んで細かい修正を施し、製造ライン向けのデータを出力したりできる。

個人が電子工作のツールとして活用するのにも便利そうだ。最近では、3Dデータを送ると、3Dプリンターで成型してくれるオンラインサービスも増えている。無償のツールを使って3Dデータを作るだけで、自分だけのスマートフォンケースを作るようなこともできる。メニューバーなどは日本語化されていて、日本語のチュートリアルもサイトに用意されている。

DesignSpark Mechanicalは、3Dデータに組み込んだ電子部品の一覧表(BOM)を自動生成する機能があり、RSコンポーネンツ固有の部品番号も出力される。そこからRSコンポーネンツの価格を見積もったり、在庫を調べたり、発注することが可能だ。RSコンポーネンツのサイトでは個々の部品の3Dデータを提供しており、そのままDesignSpark Mechanicalに取り込める。


ナタリーの魂、か。

任天堂前社長山内 (ひろし) 氏、没。85歳。
これは社長退任後まもなく頃に作ったコンテンツのようだな。

1964年東京オリンピックがらみのメチャクチャな地名変更のゴタゴタ。

バンダイナムコゲームスの大失敗。 つーかこんなもんブーイングくらうに決まってるじゃん…。 何考えてたんだろうな。

先日の台風の時に川に落ちた子供を中国人留学生が自ら飛び込んで助けたというニュースに、 デマかぶせた奴がいたらしい。 火元はどうやら中国差別主義のネトウヨ (個人) らしい。

「小名木善行」氏(旧ハンドルネーム「ねずきち」、現HN「ねず」「ねずさん」、web上では「小名木伸太郎」の名も)をインターネットで検索すると、個人ブログですので真偽は不明ながら告発ブログまで作られています。
http://blog.livedoor.jp/t6699/
http://ossanman.blog68.fc2.com/blog-entry-1705.html
元マルチ商法主宰者であることを告発するもの
http://saginidamasarenai.blog.com/2011/04/26/%E6%97%A5%E5%BF%83%E4%BC%9A%E4%BC%9A%E9%95%B7%E3%80%81%E3%81%AD%E3%81%9A%E3%81%8D%E3%81%A1%E3%81%8F%E3%82%93%E3%81%AE%E9%81%8E%E5%8E%BB%E3%80%82/
2010年の時点ですでにインターネットでは「うさんくさい人物」として取りざたされている人物なんですね。そして、マルチ商法でひと儲けした経験者なら、詐欺口上などお手のものなのでしょう。

それにうかうか乗っかってデマ拡散を手伝ってる差別主義者もたくさんいて、という…。

これはエラい。キリスト教 (カトリック) も変わっていけるかな?

 【ローマ=青木佐知子】AP通信などによると、ローマ法王フランシスコは、19日に世界16か国で出版されたカトリックのイエズス会系雑誌のインタビューで、教会はこれまで同性愛や中絶の禁止といった「狭量な規則」にこだわり過ぎてきたとの見解を示した。

 法王は「重傷を負った人に、コレステロール値や血糖値を尋ねても無駄だ。まず傷を癒やすべきだ」との比喩を用いて、細かい規則にとらわれるより、救いを求める人に慈愛の心で接することが重要だと指摘。その上で、「新しいバランスを見つけなければ、教会の倫理体系は砂上の楼閣のように崩れ落ちるだろう」と警鐘を鳴らした。

 法王は7月、「もし同性愛者が神の道を求め、善意を持っているのなら、私は裁く立場にない」と発言し、波紋を呼んだ。一部のカトリック信者の間では、法王が就任後、中絶反対などを明言していないことへの不満があり、今回の発言も議論を呼びそうだ。

(2013年9月20日12時24分 読売新聞)


iOS はアップグレードするたびに重くなってきてるのか。 あとその都度不具合 (非互換部分) とかもけっこうあるんだなァ。 まァ個人的にはどうでもいいけど…。触れる予定ないし。

無料ユーザは途中までしか読めない (ので冒頭しか読んでない)。

【山本知弘、清井聡】政府は企業が従業員を解雇しやすい「特区」をつくる検討に入った。労働時間を規制せず、残業代をゼロにすることも認める。秋の臨時国会に出す国家戦略特区関連法案に盛り込む。働かせ方の自由度を広げてベンチャーの起業や海外企業の進出を促す狙いだが、実現すれば働き手を守る仕組みは大きく後退する。

ははあ。こんなのが「安倍政権がすすめる成長戦略の柱の一つ」なのか。

部活動の枠内でこの30年弱で100人を優に超える中学生・高校生らが死亡している

一方、

日本の2~3倍の柔道競技人口があるとされるフランスで、子どもの柔道の事故がないという話です。

もうフランスの国技ってことにしちゃっていいんじゃないかな。

まあ、そんな程度の信頼性のものだということは念頭に置いて利用した方がいいってことだわな。 それで 100% 利用価値がなくなるかっつーとそういうもんでもないだろうし。 とかいいつつ、つい Wikipedia 参照して済ましちゃうことも多いけど…。

なんか図書館として機能してないっぽいんだが。

便移植か~。

なんかちょっといい話。

これはぶっくりした。「噴飯物」にそんな解釈が存在すること自体知らんかった…。この調査結果ホント? 残りは、そもそも流れに棹さすなんて使わない (使う機会ない) しな…。 あと、とるとかすすめるとかの漢字はどっちでもええんじゃねーの?という気がするが。

「噴飯物」ということばを「腹立たしくてしかたないこと」と誤った意味で使っている人が半数を占め、「おかしくてたまらないこと」という本来の意味で使っている人は20%しかいないことが文化庁の調査で分かりました。

調査では、「噴飯物」ということばをどのような意味で使っているかたずねたところ、本来の「おかしくてたまらないこと」を選んだ人は20%しかおらず、「腹立たしくてしかたないこと」と誤って使っている人が49%を占め、「分からない」という人も27%いました。

また、「流れに棹(さお)さす」の本来の意味は、「傾向に乗って勢いを増すような行為をする」ですが、「傾向に逆らって勢いを失わせるような行為をする」と逆の意味で使っている人が6割近くに上りました。

このほか、「役不足」ということばでは、本来の意味とは逆の「本人の力量に対して役目が重すぎること」を選んだ人が51%で半数を超えていました。

調査の中では漢字の使い方についてもたずねていて、「会議で決を“と”る」というときの漢字を採決の「採」と正しく答えた人は59%で、取得の「取」や「筆を執る」というときなどに使う「執」と誤っている人がいました。

また、「役に立つ本を“すす”める」という場合に正しく推薦の「薦」の字を選んだ人は57%で、勧誘の「勧」と誤った人が30%いました。

文化庁では「ことばが本来とは違う意味で使われるとコミュニケーションが成立しないこともある。時代とともに新しい使われ方が広がるのを止めることはできないかもしれないが、正しい意味を知っておいてほしい」と話しています。


11月末で終了…。

缶詰は空き缶の処理が若干めんどくさいのが難なんだよな…。 缶のかわりにレトルト (?) の商品も最近見るけど微妙に割高だったりするし。

おもろい。いろんな音楽の“ありよう”があるもんじゃな。

そういえば親戚筋にいたな~。と思いつつなんとなくメモ (現在は既に退職済)。

あまちゃんはずいぶん (Twitter の TL で) 盛り上がってたなァ。

Keum et all [2010]によれば、コーヒーエネマ(浣腸)は代替医療で広く使われているが、効果は証明されておらず、直腸結腸炎のリスクがある。Eisele and Reay [1980]によれば、ナチュロパスなどが使うコーヒーエネマには死亡症例が2件ある。

コーヒーエネマ (コーヒーによる浣腸) は漫画家の松本耳子氏がはまっていて、 以前は Twitter でよくツイート見かけてた (最近はワシが自分の TL 自体追えてないので知らない)。 松本氏は代替医療全般に加えて波動だの前世だのひととおりのオカルトにあらかたハマってるようで、 ツイート見るとなんともいたたまれない感じになる…。

GNU が 30周年か~。 ストールマンの伝記の日本語訳か~。

ほう。ちょっといいなこれ。

By RON WINSLOW

 ある研究で、装着者が頭で考えただけで義足の動きをコントロールすることに成功した。いずれは脚や腕を切断した人の動作の向上につながるかもしれない。

 この男性は、失われたひざや足首に信号を伝達していた神経や筋肉が発するインパルスを受け取るセンサーの助けを借り、元の足でしていたように、脳からの指令に基づいて階段や斜面を上り下りすることができた。重要なのは、足首を曲げることが可能で、自然に近い歩き方ができたこと。現在の人工装具ではできない動きだ。

 4年前にバイクの事故で右足をなくしたワシントン州イェルムのソフトウエアエンジニア、ザック・ボウター氏(32)は、実験中のこうしたバイオニック(生体工学の)義足について、毎日使っている義足とは「昼と夜ほど違う」と述べた。「普段の義足で階段を上る時、先に上に行くのはいつも健康なほうの脚だ。階段の上り下りはいつも(両足交互でなく)1段ずつだ」と述べている。

 研究者によると、脳からの信号だけで義足をコントロールできたのは、ボウター氏が初めて。バイオニック医学センターのリハビリセンター(シカゴ)研究員、レビ・ハーグローブ氏によると、ひざも足首もついている最先端の義足は、例えば階段を上る際、脚を後ろに振るため、階段の手前でリモコンのボタンを押さなくてはならない。

 だが、ハーグローブ氏によると、ボウター氏は「階段を楽々と上り下りできる」という。同氏は、ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディスン誌が25日に刊行したこの技術に関するリポートの主執筆者。

 米国には、腕や脚を切断した人が100万人以上いる。このうち約1600人は、過去10年間にイラクやアフガニスタンでの戦争で腕や脚を1本以上失った兵士だ。メリーランド州フォートデトリックにある陸軍の研究施設の当局者によると、現在のプロジェクトには、命にかかわるようなけがをした兵士への対応策の一環として陸軍が800万ドルを拠出している。このプロジェクトでは、若い兵士が「生活に参加」し、さらには勤務に戻れることを目指している。

 研究者がこの義足を「バイオニック」と呼ぶのは、人間と知的な交流を持つ能力があるためだ。超人的な強さを備えた「バイオニック」技術が関連しているにもかかわらず、この義足は「必ずしも強くなくていい」とハーグローブ氏は語る。ただし、「賢くなくてはならない」という。

 同氏は同僚とともに、この義足向けの電子機器を開発した。切断された脚の残りの皮膚に取り付けた電極から信号を受け取り、義足のひざや足首を動かす信号に変換するソフトウエアアルゴリズムもその一部だ。電極は、脚を切断する前に脳の信号を足首に伝達していた神経など、脚の残りの神経に近い筋肉から信号を受け取る。ボウター氏は事故からほどなくして、ハムストリング筋にこうした神経を埋め込んだ。

 ハーグローブ氏によれば、「ザック(ボウター氏)が動こうとすると」、信号が脊髄を下り、損傷していない筋肉に達する。電極がこうした信号を聞いており、アルゴリズムがパターンを解読してボウター氏の考えを読み取り、その結果を、座りながらひざを伸ばす、足首を曲げる、といった動きに翻訳する。

 ハーグローブ氏はこうした実験には通常700-1000ステップが絡んでいると述べた。脳からの信号に関連したステップの約2%で、足を引きずるなどの小さなエラーが起こる。だが、落下につながるような深刻なエラーは経験したことがないとボウター氏は言う。

 ミシガン大学のダニエル・フェリス教授(運動学・生体工学専門)によると、今回の成功で、「脳からの信号を使って歩ける確かな製品を作れるポイントに近づいた」という。フェリス氏は今回の研究に参加していない。

 ボウター氏はこの義足の欠点として、走るのには向いていないことを挙げた。いつも使っている義足では走れる。10ポンド(約4.5キロ)のこの義足で改善が必要な点としてそのほか、音を抑えることと小型化があるという。


倫理学者・児玉聡氏インタビュー。 あとで読む。かもしれない。