駄日記 (未完結間欠日記)

2013年 5月


2013-5-31 (Fri)

昨年末の引っ越し前後からこっち、煎茶を飲んでない。 年末から 1月中はペットボトル茶、2月以降は溶かして飲むインスタント緑茶に頼りきり。 インスタント茶の種類としては大きく 2通り、 茶葉を微細に粉砕した (そのまま湯に溶かして、っつーか攪拌して飲む) 抹茶的なものと(*31-1)、 いったん茶を抽出後に水分だけ飛ばして粉末または顆粒にしたものとあって、 まァ一長一短なんだが。 後者には大抵デキストリンが入っているので成分表示見れば区別つく (一部例外あり)。 とりあえず近隣のスーパーなどをあちこち回って、 新しいのを見つけ次第 (というほどでもないが) 買ってみていろいろ試しているのだが。
  • 粉砕タイプ
    • 伊藤園 有機栽培緑茶 手軽にカテキン (40g)
    • 三井銘茶 有機粉末茶 いつでもカテキン (40g)
    • 伊藤園 さらさら抹茶 (30g)
    • 山陽商事 パウダー緑茶 (45g)
  • 抽出タイプ
    • 伊藤園 おーいお茶 抹茶入りさらさら緑茶 (40g)
    • AGF ブレンディ 新茶人 宇治抹茶入り緑茶 (48g)
    • 情熱価格 菱和園 さらっとおいしい抹茶入り緑茶 (40g)
    • スマイルライフ 明和 お手軽緑茶 (40g)
    • 三井農林 急須のいらない緑茶です (80g)
    • 宇治の露製茶 京都福寿園伊右衛門 抹茶入り緑茶 (40g)
しかしいずれも自分でいれた茶にはいまひとつ及ばない感じだなァ… 「茶を飲んでる」感が薄いっちゅーか…。 まあ煎茶も今までのところ 100g 200~300円クラスの安物の葉っぱばかりだったけど。 ぼちぼち急須を掘り出して、茶をいれるスペースを確保して、 煎茶を飲める態勢をなんとかしようかなあ…。
8年半ぶりのデジカメ購入

左が IXY 410F、右が IXY DIGITAL 40

すんごく久しぶり (かれこれ 8年半ぶり) にデジカメを買った。以下だらメモ。
モノは CANON の IXY 410F というコンデジ。 発売は 2011年 2月、購入時 (今月) には既に生産終了していて (最近の製品は寿命短いなァ…)、 なるべく安く手に入れようとオンラインショップやオークションを探してみたが、 とっくに型落ちで後継機も 2世代目まで出てるつーのに新品は軒並み強気価格で二の足を踏む。 で、結局ヤフオクで中古品 (箱、付属品揃い) を送料込で 5K 強で入手した(*31-2)
1/2.3 インチ型裏面照射型 CMOS 素子、1200万画素。 92.2×55.9×19.5mm、メディア電池別 122g と小型軽量 (特に薄さ)。これが購入動機のひとつ。 そもそも 8年半前に買った IXY DIGITAL 40 (300万画素機) が、 小型軽量 (85.8×53.4×21.1mm、メディア電池別 115g) なのと画質のほどほど具合がバランスよく、 メモ写真用に重宝してたんだが、 さすがに 10年近く前のデジカメのスペックだと暗所に弱く (オートで ISO 200、手動でも 400 までしか増感できず、手振れ補正もない)、 また画角も 35mm 換算で焦点距離 35mm 相当と今となっては若干狭く、 このところもっぱら買い物先の値段メモで使っていたため、ちょっと不便さも感じておったのだった。 店内、大体狭かったり (外と比べると) 若干暗かったりだからね…。 まあ画角 35mm 相当で足りないほど狭い店っつーのもそう滅多にはないけど、 でも薄暗くて手振れするパターンはけっこう多い。 特に、店内で値段メモ用の撮影なんてあんましじっくり時間かけて狙って撮ったりしづらいので、 なるべくさっと撮ってさっとしまうようにしようとすると、 シャッターがまだ開いてる時にカメラ動かしちゃったりしがちなので。 IXY 410F は手振れ補正付で感度も最大で ISO 3200 (AUTO では 1600) までなので、 店内程度の暗所なら十分に対応できる。 まあ最大増感時の画質はたぶんヒドいもんだろうけど、 画質二の次の用途 (記録メモ用) なら許容できるだろう、という皮算用。
画質といえば今は写真はケータイやスマホで撮るのが一般的だが、 みんな、なんでアレら程度の画質で平気なのかなァ…と時々思ったりする。 まぁ、スマホ類なんかはそれなりに画質もよくなってきてる一方で、 安いコンデジの画質がどんどん落ちてきて、差がつきにくくなってるとか、 そもそもほとんどの人は画質とかあんまし気にしねーとか、なのかなァ。
元々 IXY DIGITAL 40 の後継機を買おうと思って探し始めたというよりは、 昨年末ごろ久~しぶりに電器店のデジカメ売り場を冷やかしてみたら、 最近のコンデジは値段が 1万円前後のエントリー機でも動作はきびきびしているし、 手振れ補正やらなんやら機能も充実しているしで、 これで画質さえ許容範囲なら (ビンボー人のワシでも) 買えるかも、 と思って Web でめぼしそうなコンデジのスペックとか値段とか撮影サンプルを ぼちぼち漁ってみたのがきっかけだった。 しかし昨今のコンデジは撮像素子サイズがちっちゃいまま最大画素数がやたらインフレしていて、 もう画質は「悪くて当たり前」くらいの世界なんだなァ、という感じ。 といって画質優先で選ぶと撮像素子大きめの機種になって、 ブツのサイズも大きくなりがちだしなにより値段相場もそれなりに上がるんで、 今回は画質面はなるべく妥協して可搬性 (と値段) 重視でいろいろ漁った結果、 IXY 410F が選択肢として残った、という感じの経緯だった。 まあうろ覚えの記憶によるとそんな感じ。 あと、IXY DIGITAL 40 とバッテリの型番が同じなので、 予備のバッテリを買わずに済むというアドバンテージもあった。
…で、これを書いとるのが購入から約 4ヶ月後だったりする訳だが、 しばらく使ってみた感触。 画質は…許容範囲といえば許容範囲だが、やはり極小素子の画質の (素の) 悪さを、 搭載画像エンジン (DiGIC 4) でむりやり補正してなんとかしている感が強い。 そもそも広角側 24mm 相当 (35mm 換算) と写る範囲は広いんだが、 歪曲収差を画像エンジンで補正してるっぽくて周辺の画質が流れたりつぶれたりする。 あと滅多に使わないけど望遠側にすると (開放 F がとても暗い上に) ピント (コントラスト?) がかなり甘くなってディテールも若干だがつぶれがちになる。 まあ、このへんは想定内というか、覚悟してた範囲内な感じ。 基本的にメモ撮り用としてはまずまず使えているので、 値段も考えると“買って失敗”ではなかったと思う。 夜中、ロクに光源のないところで何も考えずにシャッター押してもまず手振れ写真にならないし。 まァもっと画質のいいカメラも欲しいっちゃ欲しいけどねえ。つっても使う機会がないっちゃないけど。 そっち (?) は今までどおり DiMAGE A1 をメイン機ということで当分使い続ける予定。 ちなみに 410F は解像度を 1200万画素ではなく半分の 600万画素モード固定にしている。 メモ写真に 1200万画素も必要ないのでな…。
昨夏切れて以降しばらく米を買わずにいたが、 今年に入ってまた炊飯を再開した。 微妙に高いんだけど無洗米。 1合 = 150g ではかり (キッチンスケール) で量って、まったく洗わずにいきなり水入れて、 数十分~数時間置いてから炊くだけ。 ラクチンだ。 炊飯の際の水の量は米の量の 1.2倍 (重量比) が目安らしいので、 今のところ 4合 (600g) の米に対して 720~750mL の水で炊き上げて、 ご飯専用のタッパーに 6個分くらい (1個あたり 200g 前後) に分けてちょうど、のパターン。 つまりご飯 1膳分が米 100g 相当。 計算もラクでよろしい。 以上単なるメモ。
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古い温度湿度計

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温度湿度計付置時計 これはSEIKO製

時計を 2個ほど買った。置時計。
ずいぶん昔に買ったアナログ式の温度湿度計の表示がどうも最近信用できないように思えてきていて、 冷暖房を使うのにも室内の温度湿度はなるべく把握しておきたいところだし、 新しく温度湿度計を買ってこようかなあ… そういえば以前、近所のドンキで温度湿度計付の置時計を見かけたな…と思い出し、 見に行ってみたところ、 アラーム付で電波時計で温度計湿度計付で 1000円以下という製品がいくつかあったので、 思い切ってメーカー違いで(*31-3) 2つほど購入。 複数購入したのは、思ってたより安かったのと、精度の確認 (?) のため。 電波時計の時刻の方は PC なり PHS (W-ZERO3[es]) なりの時計 (いずれも NTP で定期的に補正している) や、 腕時計 (電波時計) や、いざとなったら 117 の時報とでも照合すればいいが (とはいえ今の日本の製品で不正確な電波時計っつーのもまず考えられないけど)、 温度計湿度計の精度は特に他に校正手段を持っておらず、 まあメーカー違いで 2つあれば比較することで大体の正確さの見当くらいはつくじゃろう、 というあたりの安易な発想による。 実際、温度計はせいぜいコンマ数℃、湿度計も数 % 程度の差で一致しているので、 まあ十分に実用の範囲だろうと推定。 ついでに古いアナログ式の温度湿度計とも比較したら、 温度計の方はほとんど合ってたけど (数℃の差)、 湿度計の方はアナログ式の方が 10% 以上高かった。 元々アナログ式湿度計の精度はあまり長期間は維持できないみたいな情報も見かけたし、 そのへんは仕方ないのかな。安物も安物だし。 いや、デジタル式湿度計の精度もどれくらい維持されるものなのかよく分かんないけど…。 面白いのは時刻の方で、どっちも電波時計で補正成功のマークが表示されてる状態にも関わらず、 常にコンマ数秒ほど誤差がある。 これはメーカーによるクセなのかもしれんな…。 まあ実用上 1秒以内程度の狂いはまったくなんの問題ないので全然オッケー。
それにしても時間に厳格な生活でもなんでもないのに (むしろ逆なのに) 電波時計が 3つに NTP と常時同期している時計が 2つ (PC と PHS) に、 同期機構のない時計が 6つ (うち 2つはデジカメの内蔵時計、 1つは自転車のサイコン、 1つがキッチンタイマー) と、 どんだけ時計大尽なんだ…。

購入記録

  • 雑誌「まんがホーム」2013.6 芳文社
  • 雑誌「まんがくらぶ」2013.6 竹書房
  • 雑誌「まんがタウン」2013.6 双葉社
  • 雑誌「まんがタイム」2013.6 芳文社
  • 雑誌「まんがライフオリジナル」2013.6 竹書房
  • 雑誌「まんがタイムジャンボ」2013.6 芳文社
  • 雑誌「まんがタイムファミリー」2013.7 芳文社
  • 雑誌「まんがライフ」2013.7 竹書房
  • 雑誌「まんがタイムコレクション むんこ」
  • 雑誌「まんがくらぶオリジナル」2013.7 竹書房
  • 雑誌「まんがタイムスペシャル」2013.7 芳文社
  • 雑誌「月刊アクション」2013.7 (創刊号) 双葉社
  • 雑誌「まんがライフセレクション 神仙寺瑛 動物のおしゃべりスペシャル」竹書房
  • 雑誌「まんがタイムオリジナル」2013.7 芳文社
  • 雑誌「まんがライフMOMO」2013.7 竹書房

南京虐殺事件と従軍慰安婦。
橋下 & 東浩紀。

先日ノーパソ物色準備として最近のパソコン事情をちょっと検索して見てみたら、 もうすっかり Intel のコアプロセッサの天下になっちってて、 AMD 見る影なし、な感じだったんだが (といっても過去 AMD が Intel より優勢になったことはなかったかもだけど)、 どうしてまだまだ死にそうにない感じ。 まァどれだけ“使える奴”になるかは、モノが出てきてみないと分かんないかもしれんけど。 ソフトウェア側の対応も必要だろうし…。 でも汎用パソコン向けではないかもしれんが使いようによっては面白そうな気がする。

Emacs は久しくさわってないけどメモ。 常用してる xyzzy すら一切 netintaller 使わず手動で設定してたりして ゼンゼン進歩についていけてないケド。

突然思い出して検索してしまった。 ずっと続いていた (いる) んだな…知らなかった。 しかし最初の方は好みだったんだけど、 途中からだんだん長文化・複雑化・冗長化してきて外連味が過ぎてつまらなくなってきてしまった…。 残念。 師匠の師匠の話とか要らん。 まァあくまでも個人的好み基準の話ではあるが。

ふむふむ。と読んでいったが極めてうさんくさい。 語り口からは、人間 (の意識や精神や) を「神秘的」なものと捉えたいバイアスがあふれてるし…。

1964年東京オリンピックの時の話から。

ディズニーキャラクタによるセーラームーン?

うむ。心底キモい。あまりにも浅薄。

JavaScript Garden はJavaScriptというプログラム言語の一番奇妙な部分についてのドキュメント集です。 このドキュメントはJavaScriptという言語に慣れていないプログラマーがこの言語について深く知ろうとする際に遭遇する、良くある間違い・小さなバグ・パフォーマンスの問題・悪い習慣などを避ける為のアドバイスを与えます。

JavaScript GardenはJavaScriptを教える事を目的にしていません。このガイドの項目を理解する為には、この言語に対する前提知識がある事を推奨します。この言語の基礎部分についてはMozilla Developer Networkのガイド がオススメです。

翻訳。

日本年金機構。

ほー…。

デニス・ノーミル(Dennis Normile)
原文:Insistence on Gathering Real Data Confirms Low Radiation Exposures (Science 10 May 2013:
Vol. 340 no. 6133 pp. 678-679)
(翻訳 山形浩生)


なるほど。これが今後に活かされるようならいいんだけど。 でも今からできるくらいならとっくにできてそうな気もするしなあ。 「なにしろ、5年もやっていてコレです。」だそうだし…。
シロート由来のサービスの低質さというと、 2ch の運営ボランティアのアレっぷりとか、 スラドの編集者のグッチャグチャな日本語作文能力や低レベルな誤記誤変換やそれを指摘されても全く直そうとしない (一部編集者に顕著) ところとか、 を思い出す。


SKKIME の後継。一応メモっちょく。

「憲法と平和を問いなおす」長谷部恭男、筑摩書房 (ちくま新書) 2004.4


昆虫は種の多様性が高いことから、
種内・種間の相互作用が複雑に絡み合っています・

ここにヒトという巨大な消費者が
「嗜好や流行」で
介入すれば影響は計り知れません。

ということで、

「昆虫食をブームで終わらせないために」

何ができるか考えてみましょう。

最後のお面がステキ。

予防のためビタミンK2 投与するあれ。 ホメオパシー信者の助産師がビタミンのかわりにレメディ投与して結果的に赤ん坊を死なせてしまった事件のあれ。

6.0 squeeze は結局ほとんどいじらなかったな~…。OpenBlockS 266 に入れられなかったのもあって。




  • よこたとくお「花粉症のひみつ」「PM2.5 のひみつ」「うんちのひみつ」
  • 石原まこちん「メタボのひみつ」
  • うおりゃー!大橋「痛風のひみつ」
  • 山根あおおに「名探偵カゲマンのハゲる・ハゲないのひみつ」「名探偵カゲマンの常在菌のひみつ」「名探偵カゲマンの疲労のひみつ」
  • ビッグ錠「味覚のひみつ」
  • タナカカツキ「ニコチン中毒のひみつ」
  • うちやまだいすけ「新型インフルエンザのひみつ」「お酒の科学質問箱」
  • ロビン西「覚せい剤のひみつ」
  • えびはら武司「マチコ先生の保健体育 男らしい男のひみつ」「マチコ先生の保健体育 理想的な女性のひみつ」
  • 新沢基栄「モテる・モテないのひみつ」
  • おおひなたごう「赤ちゃんのひみつ」
  • しりあがり寿「死体のひみつ」
  • 平松伸二「臨死体験のひみつ」

MS…。 しかし (安価 / 無料で) 安心して使えるサービスの選択肢がどんどんなくなってきてる感じだな…。 もう自前で用意するしかない世界か。

EM菌を用いた環境授業について問題提起をした朝日新聞記事に対する、DNDメディア局の出口俊一氏による批判記事が出されています。この批判記事では朝日新聞の長野剛記者の取材が事実と異なるとされています。しかしながら、出口氏の批判記事の中で取り上げられていた青森市立西中学校の校長先生に取材をすると、事実と異なることを書いていたのは出口氏の方であることが分かりました。



そうそう、とらドラ (アニメ) とか、 原作は未読だが TV アニメは冒頭数分の展開で見る気失せて中断して録画データを削除したっけ。 基本的にまっとうな作話能力の皆無な… というか人間 (の行動) をマトモに描けない作家 (の作品) がぞろぞろ出てきているのかね。 それがまた売れてたりとか。

おやまあ。これは便利かも。

いろんなものが…。


小田嶋隆氏。乙武氏とイタリアンレストランの件。 からの、“差別”まわりの話。 からの、最近の与党の生活保護つぶしの話とか。

あらゆるサプリが効果ないとは言わないが…。 まァ、フツーはあまり偏らないような食事を心がけてりゃそれで十分なんだわな。 ということが最近 (でもないか?) やっと理解できるようになってきた…。 若い (子供の) うちからしっかり教えてもらえてたらなあという気もしなくもないけど。 ま~怒涛の CM の洪水 (マインドコントロール) にはそう簡単には太刀打ちできないかもだけど。

昆虫は種の多様性が高い分、我々が想像するよりずっと多様な生物の相互作用によって生息しているので、ヒトの些細な行動によって簡単に環境が変わってしまうのです。

そうなのかァ…。昆虫食もいろいろ難しいんだな~。

ちょっとメモ。 GPU 積んだ PC を (もし) 買ったら試してみたいのでその時用。

日焼け止めの表示の意味。 なるほど…。これは覚えておこう。

フリーのDTPソフト。縦書きは不可。まァそんなもんか…。 TeX も縦書きは確かできなかったよな。 もう 10年以上昔にいじったきりなんで今のは知らないけど…。

早野龍五氏。なんと。

EM批判が起きた後、数ヶ月時間を置いて反撃するのは従来からのEMの戦略です。斗ヶ沢秀俊氏の提言があったため、毎日新聞社はEMのターゲットにされていると思われます。


自由民主党・公明党・日本維新の会が児童ポルノ規制法の改正案を今国会中に提出する方向、と報じられている。

逆に、この手の弾圧大好きで何も考える力のない屑頭どもを取り締まる法律が欲しい。 この手の屑頭は本来の目的と手段が解離していることに気づけないほど頭が不自由か、 あるいは本来の目的は単なる口実で実はただ言論弾圧したいだけの気違いか、 いずれにしてもこのまま野放しにしておくとこの先もずっと深刻な被害が。いやホント。
典型的 (?) 屑頭の一例。…いやさすがにこれはサンプルとしてもアレ過ぎるか…。 いやその認識は甘いかもしれん…。ううむ…。
アクセス (と批判?) が殺到したためなのか、いつの間にか記事を非公開にしていた。 釣りブログの可能性もあるかもと思ってたけどどうやら真性だったらしい…ううむ…。 他の記事もちらっと見てみたけど香ばしすぎだわこりゃ…。
これも屑頭事例。

なるほど。

パクリサイト、パクリまとめ、などがやったらめったら増殖しているようだな…。

小菅信子氏。

おもろい。 Twitter ではわりとよくあるパターンだな。

なんだこのバリエーションの多さは。

うむ。 なんかちょっとうれしい…。

日本における愚策 (女性手帳配布) との比較も。

アジア系米国人てそんなに少ないのかな。 創作物の映像ではバランスを取るためにかいろんな民族がまんべんなく出てくる傾向にあるので、 実際の割合よりも多いと思い込んでる可能性もあるけど。それにしても。

蛇足的脚注

*31-1 : 抹茶的なもの
煎茶と抹茶とはそもそも葉っぱの育て方から違うらしいので、 まあ厳密には別物、なんだろうけど。
*31-2 : ヤフオクで入手
ヤフオクも大昔よく利用していた頃と比べるとどんどんセコくなってきていて、 今は月額料金 (400円ほど) 払って有料ユーザにならないと、出品できないのはもちろんのこと、 入札する側もなんと 5000円以上は入札できないというセコい制限が。 とても有料ユーザになる気にならず、おかげで (必然的に?) 5000円未満 + 送料で入手できた訳だが。
*31-3 : メーカー違い
ひとつは SEIKO (NR525W)、もうひとつは CASIO (DOD-700J-8JF)。 いずれもデジタル液晶表示で小型の置時計タイプ。