駄日記 (未完結間欠日記)

2011年 8月


2011-8-20 (Sat)

> 室温 34℃湿度 70% PC の HDD温度 42℃、 起きてても寝てても汗じわじわかきっぱなし、 起きている間は数十分置きに手足にシャワー浴びて扇風機に当たって体温下げる、 の繰り返しの日々だったのが、 昨日から雨とともに急な気温低下でみるみる涼しくなってずいぶん過ごしやすかった。 室温 30℃湿度 60% PC の HDD温度36℃。 昼夜通してずっと回しっぱなしだった扇風機も今日は止めた。 このまま秋…にはまずならんだろうから、 また暑い日がぶり返す覚悟と準備をしておかねばのう。
> 消防設備の定期点検で、ウチのベランダには避難用はしごがくっついてるんで、 室内経由で点検の人が入ってきた。 一応点検があるからよろしくねと貼り紙で告知はされていたものの 相変わらず何の準備 (片付け、掃除) もせず。 まあ点検自体は、はしごを降ろして上げるだけで数分で終わったんだが。
ちなみにこのベランダは 2世帯で 1組の作りで、 隣室分とは容易に壊れる (らしい) 仕切りで隔てられており、 非常はしごは階ごとに仕切りをはさんで互い違いについている (説明がヘタだが)。 互い違いなのは、 はしごを降ろした時に階下の降り立つ位置もはしごだとぽっかり穴が開いてて困るからだな。 そのかわり避難の時はベランダの仕切りを 1階降りるごとに壊しながら進むわけだ…。 もし機会があれば壁を壊しながら降りていく避難訓練をいっぺんやってみたいもんだが (実際の避難じゃなくてあくまでも訓練で)。
> 近藤ゆたか氏とちばこなみ (粉味) 氏って御夫婦だったんだ…知らなかった…。 いや知ってて忘れてただけかもしれないけど…。
> ティッシュのかわりにトイレットペーパーを使う (用途によって使い分ける) というのは、 やってる人を見たことはあったが、自分ではやったことがなかった。 耐水性を要しない用途に限ればコストダウンになるのかもしれない、 でも実際にはどれくらい違うんだろう、とふと思って計算してみた。
先日買った箱ティッシュは 1箱 200組 (2枚がさね 400枚) が 5箱で 248円。 もっと安い店を探せば 198円くらいで買えることもあるが、とりあえずはこの値段で計算。 248円を 200組× 5箱で割れば 1枚 (2枚 1組) あたり 0.248円。計算ラクだ。
一方、先日買ったトイレットペーパーはダブル (2枚がさね) の 1ロール 30mが 12ロール入りで 198円。 ミシン目がついていて 1ピースあたり 23cm (実測値) だったので、1ロールあたり約 130ピース。 198円を 130ピース× 12ロールで割れば 1ピース (1ミシン目) あたり 0.127円。
まあ、どちらも 2枚がさねのまま使うとしてコストはトイレットペーパーがティッシュの半分強、 といったところか。 ティッシュをもっと安く買えればコスト差はもっと縮まるが、 トイレットペーパーはこれ以上安く買うのはウチの近隣ではちょっと難しいかもしれないな…。 シングルロールで安いのを探すとかしないと…。

購入記録

  • 雑誌「まんがホーム」2011.9 芳文社
    • らいか・デイズ (むんこ)
    • さくらんぼ。 (芳原のぞみ)
    • 孔明のヨメ。 (杜康潤)
    • となりのなにげさん (橘紫夕)
    • まりかちゃん乙 (ユキヲ)
    • 東京! (カワハラ恋)
    • そよ風そよさん (櫁屋涼)
    • はっち・ぽっち (高野うい)
    • センセイあのね? (小石川ふに)
    • ギフコン (胡桃ちの)
    • 紫乃先生〆切前! (王嶋環)
    • うさぎのーと (師走冬子)
    • 椿さん (楯山ヒロコ)
    • 天国のススメ! (宮成樂)
    • ちびはな3姉妹 (水谷フーカ) (ゲスト)
    • ただいま独身中 (辻灯子)
    • よゆう酌々 (辻灯子)
    • OHでりしゃす! (ひらふみ) (ゲスト)
    • 夫婦な生活 (おーはしるい)
    • お嫁さん欲しい (仙石寛子)
    • 月間新人展:まっしろ。 (よしかず)
    • 南の島のサツキ (分茶)
    • おしのびっつ! (神堂あらし)
    • つくしまっすぐライフ! (松田円)
    • おきばりやす (久保田順子)
    • メルヘン父さん (吉田美紀子)
    • 横浜物語 (こいずみまり)
    • おかあさんがいっしょ (木村和昭)
    • 腐女子主婦がゆく! (青沼貴子)
    • 天子様が来る! (安堂友子)
    • あかるい夫婦計画 (井上トモコ)
    • 変スタイル (水沢あゆむ)
    • レーカン! (瀬田ヒナコ)
    • 目次4コマ:いい顔してた (宮原るり)
  • 雑誌「まんがくらぶ」2011.9 竹書房
    • 有閑みわさん (たかの宗美)
    • 天使の事情 (神仙寺瑛)
    • うちは寿! (小池恵子)
    • 白鳥課長の素敵な生活 (神奈川のりこ)
    • 父とヒゲゴリラと私 (小池定路)
    • ひよわーるど (橘紫夕)
    • 愛のたたき売り 物産展 (胡桃ちの)
    • ひみつのおねえちゃん (藤生)
    • 数学女子 (安田まさえ)
    • 父派なわたしじゃいけません? (渡辺圭祐)
    • いつかはできるもん! (大沢あまね) (ゲスト)
    • せんせいになれません (小坂俊史)
    • 田中さんちの白米ちゃん (池尻エリクソン)
    • お風呂のアレ (山野りんりん)
    • ヒルベン! (久保田順子) (ゲスト)
    • ゆるめいつ (saxyun)
    • 100万ボルトの彼女 (楯山ヒロコ) (新連載)
    • 百合グラフ (八色) (ゲスト)
    • 桜色デイズ (高野うい)
    • ぶんぶくかまのめし (田丸さと)
    • ネンジくん (黄島点心) (ゲスト)
    • オトウフようちえん (オトウフ)
    • シークレット5 (真枝アキ)
    • 並盛サラリーマン (木下晋也)
    • こんな娘でいいですか? (かわぐちけい) (ゲスト)
    • どれみ楽団 (中村ユキチ)
    • 輝きジョシ子さん (原作:ダ・ヴィンチ・恐山/漫画:嘘空まこと)
    • ぼのぼの (いがらしみきお)
    • 森田さんは無口 (佐野妙)
  • 雑誌「まんがタウン」2011.9 双葉社
    • 新クレヨンしんちゃん (臼井儀人&UYスタジオ)
    • 派遣戦士 山田のり子 (たかの宗美)
    • はいぱー少女ウッキー! (むんこ)
    • ちはるさんの娘 (西炯子)
    • うちの大家族 (重野なおき)
    • 偽装男子 (東屋めめ)
    • トラノイー カルナ (後藤羽矢子)
    • 商☆魂 (胡桃ちの)
    • パンクかあさんとロリータむすめ。 (阿部川キネコ) (隔月連載)
    • 光の大社員 (ÖYSTER)
    • 松井雪子の今月のおとりよせ (松井雪子)
    • ちっちゃいナース (荻野眞弓) (最終回)
    • 70's 愛ライフ (吉田美紀子)
    • ケイくんとアヤメさんがルームシェア (ボマーン)
    • 無敵なおかん (神奈川のりこ)
    • クレヨンしんちゃん SHIN-MEN (原作:臼井儀人/脚本:中島かずき/作画:相庭健太)
    • 三色だんご (山田まりお)
    • 節約家(セツヤカー)・カオルさん (くらた美香)
    • ファミコン (美月李予) (ゲスト)
    • 子供失格 (松山花子)
    • 鎌倉ものがたり (西岸良平)
    • しましま日誌 (佐野妙)
    • かしこみっく (池尻エリクソン)
    • こわれたてのレディオ (武井達人)
    • 蝶のように花のように! (柳瀬ルカ)
    • 我が名はウェルシュ (よこ)
    • せんせといっしょ! (笹野ちはる)
    • かりあげクン (植田まさし)
    • 少年アシベ (森下裕美)
  • 雑誌「まんがタイム」2011.9 芳文社
    • おとぼけ課長 (植田まさし)
    • だってあいちてる (むんこ) (新連載)
    • そよ風そよさん (櫁屋涼) (ゲスト)
    • わかば先輩未満 (佐野妙)
    • わさんぼん (佐藤両々)
    • すいーとるーむ? (東屋めめ)
    • ラディカル・ホスピタル (ひらのあゆ)
    • ひまじん (重野なおき)
    • ハードボイルドになりきれない (宮下二三)
    • パパロバ (胡桃ちの)
    • みそララ (宮原るり)
    • スキップAD! いろはちゃん (大乃元初奈)
    • ボクの社長サマ (あろひろし) (ゲスト)
    • エッセー企画:私のズッコケホスピタル (木村和昭/宮原るり/佐藤両々/安堂友子/おーはしるい)
    • タマさん (森ゆきなつ)
    • ニッポンのワカ奥さま (木村和昭)
    • サクラ町さいず (松田円)
    • はこいり良品 (井上トモコ)
    • 天子様が来る! (安堂友子)
    • 企画:おとぼけ課長アドリブ大賞!!
    • Welcome! つぼみ園 (おーはしるい)
    • ソフテン! (板羽智)
    • ひよりすと (魔神ぐり子) (ゲスト)
    • まだまだ浅野さん (城戸みつる)
    • ねじゆるゆる (風上旬)
    • もいんの高校野球日誌 (きんのりふみ)
    • 極小刑事ミニさん (岩田鷹吉)
    • 天然☆無農薬一家 (筒井旭)
    • ふたりぽっぽ (山口舞子)
    • 新人4コマ大賞:ウキヨさん (アニィたかはし)
    • 目次4コマ:安堂友子の生きてます日記 (安堂友子)
  • 雑誌「まんがライフオリジナル」2011.9 竹書房
    • おうちがいちばん (秋月りす)
    • ちぃちゃんのおしながき (大井昌和)
    • リコーダーとランドセル (東屋めめ)
    • しょっぴんブギ (佐藤両々)
    • よこしま♥ゼミナール (松田円)
    • ゆにいる (渡邊)
    • ばつ×いち (おーはしるい)
    • ちび♥ぷり (おーはしるい) (ゲスト)
    • エデンの東北 (深谷かほる)
    • 店長の憂鬱 (碓井尻尾)
    • セトギワ花ヨメ (胡桃ちの)
    • ファイト!息ぎれOL (吉田美紀子)
    • 貴美TALLEST (美月李予)
    • ベルとふたりで (伊藤黒介)
    • GBパーク (オノ・ナツメ)
    • 動物のおしゃべり♥ (神仙寺瑛)
    • けんもほろろ (ハトポポコ) (新連載)
    • ひみつの花園 (みなづき忍)
    • MEDIGIRL (道端千揺/原案監修:有好從桜)
    • モノローグジェネレーション (小坂俊史)
    • ZUM ZUM ZUM (陸奥A子) (シーズンゲスト)
    • ういうい♥days (犬上すくね)
    • ふたごもんじゃ (矢直ちなみ)
    • 奥様うでまくりっ! (野中のばら)
    • とーこん家族 (よしもとあきこ)
    • 大カラスヤサトシの大発明大王 (カラスヤサトシ)
    • なりきりコスピーちゃん (いがらしみきお)
    • 12月生まれの少年 (施川ユウキ)
    • わたしのハテナちゃん (柘植文)
    • うちの3ねこ (松本ぷりっつ)
    • すべての映画は、ながしかく (施川ユウキ)
    • 目次4コマ:けものとしなっちょ (みずしな孝之)
  • 雑誌「まんがタイムジャンボ」2011.9 芳文社
    • じょしもん (重野なおき)
    • レーカン! (瀬田ヒナコ)
    • 炊飯器少女コメコ (うず) (新連載)
    • でり研 (ひらふみ)
    • おねがい朝倉さん (大乃元初奈)
    • 半透明勤務 薄井さん (来瀬ナオ)
    • 中2限定!? ガールズトーク (坂巻あきむ)
    • 花の任侠物語 (火ノ鹿たもん)
    • 秘書メロ♪ (松嶋でぇご)
    • 桜乃さん迷走中! (えのきづ)
    • かみおとめ (桐原小鳥) (新作)
    • 時代はメグルちゃん (雨水りんの) (新作ゲスト)
    • 特別企画「真夏の心霊体験記~ゾクゾクする1本~ (藤凪かおる/あおなまさお/かわちりえこ/松嶋でぇご/こがねまる)
    • ひめとりものがたり (かわちりえこ)
    • 江戸川スイートエージェンシー (弓長九天)
    • あねざかり (藤凪かおる)
    • やさぐれ刑事純情系 (今豊太郎) (新作ゲスト)
    • 先生だって嘘をつく。 (にょりこ) (新連載)
    • 特別企画:ぼくらの朝倉さん
    • あゆみさんは心配性 (ミナモ)
    • ボクの社長サマ (あろひろし)
    • 太陽くんの受難 (みなづき忍)
    • はなな大増刷!! (あおなまさお)
    • 天文むすめ (高内優向)
    • ちっこいんちょ (豊田アキヒロ) (新作ゲスト)
    • 輝け☆星の川高校自由形 (幸宮チノ)
    • 9時5時モンスター (梨尾)
    • アニモー (黒八) (最終回)
    • 目次4コマ:じょしもん番外編 生物図鑑(17)金魚 (重野なおき)
  • 雑誌「まんがライフ」2011.10 竹書房
    • 動物のおしゃべり (神仙寺瑛)
    • スパロウズホテル (山東ユカ)
    • ポヨポヨ観察日記 (樹るう)
    • お姉ちゃんが来た (安西理晃)
    • わく♥わくワーキング (おーはしるい)
    • やねうらの彼女 (北条晶) (ゲスト)
    • さじまげ! (まがりひろあき) (ゲスト)
    • ななこまっしぐら! (小池恵子)
    • Good Morning ティーチャー (重野なおき)
    • へんしん (ちうね) (ゲスト)
    • プアプアLIPS (後藤羽矢子)
    • かてきょん (あづま笙子)
    • キャバはじめました (忍田鳩子)
    • だってヤンママ (すみれいこ)
    • しばいぬ子さん (うず) (ゲスト)
    • だめっこどうぶつ (桑田乃梨子)
    • 田中さんちの白米ちゃん (池尻エリクソン)
    • 裸眼でGO! (吉田美紀子)
    • チェンジアップ! (秋吉由美子)
    • ぼのぼの (いがらしみきお)
    • ギンダラとキンメダイ (渡辺伊織)
    • 野獣女子高生 (吉田仲良)
    • 新フリテンくん (植田まさし)
    • てけてけマイハート (竹本泉)
    • ニワトリ様とアシ嫁な私 (谷口未紗)
    • うわの空チュートリアル (みずしな孝之)
    • ハレハレなおくん (ナカタニD.)
    • おわらいおん (たんたん/カネシゲタカシ)
    • おきらくごくらくデブ猫生活♥ (ビビック)
    • ねこごよみ (さわだまこと)
    • 目次4コマ:荒井清和の4コマワイドショー (荒井清和)
  • 雑誌「まんがタイムファミリー」2011.10 芳文社
    • ぽちゃぽちゃ水泳部 (遠山えま)
    • うのはな3姉妹 (水谷フーカ)
    • ラディカル・ホスピタル(ひらのあゆ)
    • らいか・デイズ (むんこ) (ゲスト)
    • 教師諸君!! (駒倉葛尾)
    • 的中!青春100% (秋★枝)
    • 博士の白衣女子攻略論 (香日ゆら)
    • 働け! おねえさん (水井麻紀子)
    • ひよっこシスターの安息 (山田古都子)
    • ギュっとして! よねちゃん (しめ子)
    • よめヨメかなたさん (あろひろし)
    • 椿さん (楯山ヒロコ)
    • 企画:私だけのスーパー家事テクニック (おおた綾乃/おーはしるい/芦浦だんご/高橋三千世)
    • やんぼらん (コナリミサト)
    • あとは若いふたりに (光晴ねね)
    • めがねのキミと博物館 (井ノ上ふき)
    • はちみつカフェ (ふじのはるか)
    • リフォーム! (おーはしるい)
    • ひめごとノート (さと)
    • 小悪魔さん (佐野妙) (最終回)
    • 天然MAMA日記 (高橋三千世) (最終回)
    • はなとふたば (由多ちゆ)
    • マリアに礼っ! (ふりかけ)
    • おかいあげ! (おおた綾乃)
    • くらドル (つむらちた)
    • カフェねこコビ (市川ヒロシ)
    • おかあさんがいっしょ (木村和昭)
    • まんしゅう (唯洋一郎)
    • ともえ一本勝負 (芦浦だんご)
    • 新人まんが展:すっぴんスピリッツ (奥田慧一)
    • ぐ~すかうめ実さん (青沼貴子)
    • 目次4コマ:よろしく神田ちゃん (大乃元初奈)

現在の政府の基本構想では。 (国民) 個人のあらゆる情報を官製でオープン (誰にでも閲覧可能) なひとつの ID にひもづけする。 なりすまし犯罪天国。 あとお上になにからなにまで個人の記録を管理・記録され、 しかも誰からも参照できるすばらしいデストピア。 って感じらしい。 なんでこんなもんが推進されようとしているかというと「IT産業利権」がらみらしい。 という話。

メモ。
なんと、まだ仕様を微調整してる段階なんだな… HTML5。 なんで HTML5 ばかりこう先走って記事ばんばん書かれたり 実在の (しかも大手の) サイトに使われちゃったりしてるんだろうな。 スマフォ (というか iPhone) がらみ?

CMENU はperlスクリプト中でメニューの生成のための機能を提供するために 設計されたPerlモジュールである。

こんなのがあるのね…。 一応覚えておこう。というか覚えておくよう努力しよう…。

病原体と宿主との終わらない進化の軍拡競争」に有性生殖 (戦略) が有利。 おもしろい。

専用の受信機が必要 (現在各メーカーが発売に向けて準備中らしい)。 1時間番組 1本 300円前後の予定。 これが誤報でないなら、 もうテレビ業界の上の方って脳みそのかわりにクソが詰まってるような奴しかいないんだろうなァ。

もちろん欧文フォントのみ。

小田嶋隆氏。 ここしばらくオンライン界隈で賑わっているフジテレビ叩き (+ 花王叩き) の件。 もうどうしていいかわかんないくらいにわかりやすいんだが。 でも記事後半いわゆる“嫌韓”連中を (皮肉りつつ?) 牽制してるんだけど、 たぶん通じないだろうなあこれ…。 これが通じるくらいなら最初からやってないだろうしなたぶん。


出版社が送ってなかった (サボってた?) らしい。 芳文社…。 他にもサボってる出版社がけっこうあるらしい。 国会図書館では個人寄贈も受け付けているらしいが、 連絡したら出版社側に催促するとの返事が来たらしい。 催促なんてこともしてるんだなあ。 なおゲームや CD の個人寄贈も受け付けているが未開封に限るらしい。
今はインターネット経由で国会図書館の蔵書の検索ができるんだな…。 今日日これくらい当然っちゃ当然かもしれないが、でもちょっぴり感慨。 なんて国会図書館まだ一度も利用したことないくせに。

「HTML 5」に本来とは別の意味を混ぜこぜに込めて使っちゃってる人多数。 特に非技術者。 確かにそんな感じだよなァ…まだ勧告レベルでもないってのに。 何も分かってない人はまだいいけど (よくないけど)、 技術系メディアの関係者 (= 非技術者) が一番タチ悪いかもしれんな。



Web::Scraper。 HTML を解析するモジュール。 今まで正規表現でマッチさせて拾うパターンばっかりで、モジュール使ったことがなかった。 ふとモジュール使ってどんなんなるか試してみようと思い、 検索してみて、 昔からある (らしい) 定番の HTML::Perser とか HTML::TreeBuilder とか引っかかった中で、 比較的新しい (らしい) 上に評価も高い (らしい) これを試してみることに。 記述 (文法つーか仕様つーか) がちょっと見慣れなくてとっかかりがあまり良くなかったが (あとドキュメントもちょっと不足気味…) 使ってみたら結構ラクチンだった。かも。

enchant.js という JavaScript ライブラリを使ったゲームプログラミング。 へ~。ちょっと面白そう…かも。

女性がニューハーフに感じる近親感の理由は、たぶん一つだと思う。どちらも「女」を演じていることだ。いや演じていると意識すらしなくなった状態を「女」と呼ぶのかもしれない。

にゃーるほど。あれ「親近感」じゃなくて「近親感」?

七月一日、米国系の化粧品店ザ・ボディショップと、子どもの権利を守る活動をしている民間団体が、文部科学省や国会議員などを訪れ、児童ポルノの個人所有を処罰することを含めた法改正を求める二十一万人分の署名を提出した。ところがそれが報道されたるとインターネットでは、ザ・ボディショップの店頭などにおいて署名に参加した人たちのあいだから、自分たちは「子どもの人身売買に対する法整備を求める」という声明に署名したのであって、児童ポルノ禁止法の改正を求める署名だったとは知らなかった、という声があがった。

“児童ポルノ”がらみってホントうさん臭いのが多いわ。 多いっていうより実はそんなのしかいないのかもしれないかも…。

「人身売買反対の署名なら良かったが、単純所持規制にすり替えるのは詐欺に等しい」という態度では、これからさき騙されて単純所持規制を求める請願に署名させられることは避けられるかもしれないが、「人身売買反対」を掲げるそれ以外のさまざまな施策――その中には、ほんとうに被害者の利益になるものもあれば、まったく逆効果にしかならないものや、本来あるべき対策を遠ざけるようなものも含まれるだろう――にこれからも無批判に加担させられ続けるのではないか。騙されて署名させられたことを教訓とするなら、今回の件を単純所持規制や表現規制を目論む一部の民間団体に特有の問題として扱うのではなく、「人身売買反対」というレトリックが今回に限らずこれまでさまざまな政治的意図で利用されてきたことを踏まえたうえで、「人身売買に反対する」というスローガンそのものを疑ってかかる契機にする必要がある。

と同時に、こういう件が起きたからといって、「人身売買」として扱われている問題群から目を逸らし、単純所持規制反対・表現規制反対という自分にとっての関心事だけに閉じこもるようなことがあってもいけない。たとえ騙されて「単純所持を処罰するよう要請する」請願に署名させられてしまったとはいえ、人身売買、とくに性的搾取を目的とした子どもの人身売買は許せないと思い、人身売買に反対することを掲げた署名した、その気持ちは本物だったはずだ。今回の件で、そうした気持ちが萎えてしまったり、人身売買について無関心になってしまわないように願いたい。


主婦の友社のトンデモ本 (実害の危険アリ)。

武田邦彦氏の計算のヘンさ加減の解説。

朗報?

原発。

「加藤陽子・東京大学文学部教授に聞く (第1回)」。 池上彰氏。新連載らしい。


片山雅博氏追悼。 しかしつい最近だけでこんなに大勢亡くなってたんだなァ…。

Perl 「定番の書き方」今昔。

「影響力の武器 第2版 なぜ、人は動かされるのか」ロバート・B.チャルディーニ:著/社会行動研究会:訳、誠信書房 ISBN978-4-414-30416-9 (2007年8月 2940円)


突然ですが、統計学の本を出すことになりました。

「悩めるみんなの統計学入門 ? 統計学で必ず押さえたい6つのキーワード」作者: 中西達夫、出版社/メーカー: 技術評論社、発売日: 2010/11/19

覚えておこう…買えるかはわからんけど…。

mixi は相変わらず、顧客対応がヘッタクソだなァ…ホントに…。 なんで改善されないんだろうな~不思議。
実は足あと機能には脆弱性があったのだが、その点は改善された、と。 しかし mixi 側は脆弱性について知っていつつ 6年もホッタラカシにしてきた、と。 やっと (完全にではないが) 改善したけど、 そこらへんのことをユーザにちゃんと説明していない、と。 そういう理解でいいのかな。

模型屋さんがみっちり入るようになった頃あたりからラジ館には足を踏み入れてなかったかも。 いや 1~2回くらいはさまよい込んだことがあったかな。 アキバデパートもなくなっちゃったらしいし、 よりによって量販店やディスカウントショップも進出してるし、 まあアキバもどんどん様変わりしてしまいますなあ… とかいいつつ最近アキバもぜんぜん行ってないや。

日本人は Twitter が大好き。 おもしろいな。 なお後半は会員登録 (ログイン) を要求されるので前半しか読んでない。

いわゆるネトウヨについての考察、まとめ。 精神的 {または|かつ} 経済的に虐げられている人が多いんではないかと。

オンラインの JavaScript プログラミング入門 (英語)。 やってみた。結構面白いかも。 でもまだ作成途中 (現時点で) らしい。

そして、とにかく“怖がりたい”だけらしい (一部の) 人たち…。

自転車と交通事情、マナー、行政、警察。

2011-8-21 (Sun)

> そういえば、 現在利用している光回線 au ひかりone T (旧TEPCOひかり) がこの 9月いっぱいでサービス終了とかで、 移行する先を決めないといかんのだった。
候補は今のところ、 Bフレッツ (マンションタイプ VDSL 方式)、 au ひかりone ギガ、 UQ WiMAX、 ADSL、 あたり。
回線速度最優先ならたぶんひかりone ギガ。料金は今までと同じくらい? プランは“ギガ”でなく“ギガ得”っつーのがあちらの一押しで、 これは安くなる代わりに 2年ごと更新縛りという最近流行りのインチキ契約形態なので、 少々高くても 2年ごと更新縛りのない“ギガ” (サービス名なんか分かりづらい) の方にしておきたいところ…。 なにしろギガ得だとちょうど 2年ごとの更新月のタイミングで解約しないと、 料金の割引分がチャラになるほどの違約金を取られるので (昔のケータイや PHS やプロバイダなどの「○年縛り」は契約して○年たたずに途中解約したら違約金、 というある意味とても分かりやすい、理屈に合った“縛り”だったのだが)。 実際には (プロバイダにもよるだろうが) Web からはギガの方の申し込みはできない (ギガ得しか申し込めない) ようなメニューになっていたりしてかなりナニなんだが。 ただしこのプランは、 回線切断しても IP (自動割り当てされるグローバル IP) が変化しない (しにくい?) らしいとか (完全に固定ならそれはそれでメリットなんだが)、 指定のルータをレンタルで使わなきゃいけないとか、いくつか懸念事項はある。 母体が au なのでいつ規制だの帯域制限だのをされるかわからんという懸念もある…。 au はどうも個人的に信用できなくて…。
次点は Bフレッツ。 しかしこれはもうアカラサマに回線シェアだからなァ…。 あと料金もなんのかんのでそんなに安くはなりそうにない (まだちゃんと調べてないが。場合によるとかなり安くなる可能性もないことはないかもだが…)。
UQ WiMAX は機器のロケーションの自由度がもしかすると高いかも…と最初思ったんだが、 アンテナをなるべく窓際に設置せにゃならんとなるとそのへんのメリットは享受できないかも。 あと条件によってはかなり速度が出ない模様。ヘタすると ADSL よりトロいケースも…とか。 条件がよくてもどっちみち上り速度は出ないらしいし。 自宅サーバを続けるなら上り細いのは若干つらいかな…。 規制とかは (今のところ) なさそうだが、資本はしっかり KDDI なんで油断はできないかも… (どこまでも疑り深い)。
自宅サーバと速度は諦めて料金最優先で選ぶなら ADSL か。 これも実際にはあまり選択肢なさそうだけど…。 ウチあたりは基地局からの距離もそこそこでそんなにトロくはならなかったと思うが、 まあしかし料金最優先のプランではどっちみち下りでも 1Mbps とかになっちゃうか。
とりあえず、 WiMAX の Try っちゅー無料 (?) お試しに申し込んでみようかな。 早くしないと今の回線の解約の締切にも間に合わないかも…。 あーそっちの期限や手続きについても調べておかねばいかんのじゃな。 なんだかメンドクサイや…。
> 昨日、思いつきで、 検索サイト用の sitemap.xml っつーのを作って(*21-1)置いてみたら、 さっそく Google あたりに捕捉されとった。 「sabimaru」で検索かけると 微妙にこっぱずかしい表示 に…。 う~んどうしよう外しちゃおうかなあ。 …まあいいか…。
ちなみに「sabimaru」で検索かけると、 スポーツ関連 (主に野球) の話題を掲示板や Twitter によく書き込んでる日本人の sabimaru さんにもヒットするが、 こちらは全く同じハンドルを使ったワシとは別の人。 去年あたりから見かけるようになった。 まだ若い人 (学生さん?) みたい。 たぶんいわゆるエゴサーチなんかはしないんだろうな。 してたらこのハンドルを使おうとは思わなかったろうし…。 いやわからんけど。 想像によればたぶんケータイユーザ。 ケータイメインのユーザでエゴサーチかける人ってのはちょっと想像しにくいのと、 若い世代のネットアクセス手段の主流は PC よりもケータイみたいらしいところからの推測。
他に海外のユーザにもいくつか「sabimaru」のハンドルを見かける。 どうやら、ブリーチのキャラクタの一人が使う技だか武器だかが「ざびまる」という名で、 国によってはこれの綴りが「sabimaru」になるっぽい (つまり英語圏じゃないんで何書いてあるのかよく分からない)。 あるいは別の由来の sabimaru もあるのかもしれないが…。 いずれにしても日本のアニメまたはマンガあたりがどうもルーツっぽい。 ワシのハンドルはアニメ / マンガ由来じゃないけどね関係ないけど。
sitemap.xml の規格。作成方法。とか。

ニセ科学の見分け方 屁理屈・ねつ造・陰謀論… その手口と対策
産業技術総合研究所 櫻井啓一郎
2011.8.20版 v1.6

蛇足的脚注

*21-1 : sitemap.xml の作成
基本的に HTML ファイルの一部のみ対象。 自前で用意したサイト内検索エンジン (Hyper Estraier) 用として、 検索対象ページにマーカーを埋め込んであるので、 そのマーカーが埋め込まれているページのみを sitemap.xml にリストアップするよう、 Perl でスクリプトを書いた。 ローカルからサーバへファイルをアップロード (更新) する際、 ついでに対象ファイルに変更 (増減) がないかチェックし、 変化があった場合だけ sitemap.xml も更新する。

2011-8-22 (Mon)

> 散髪してからかれこれ 4ヶ月たった。
ぼっさぼさ。
癖毛具合が昔より亢進してるっぽくてあっちこっちにはね散らかっている。 襟足は長めに残されたのもあって(*22-1)特にハネっぷりがひどい。 正面からのシルエットはさしずめガッチャマンの南部博士のような、 無精髭モードの役所広司氏のような、 初代仮面ライダー本郷猛のような (シルエットの話。 まあ実物を調べずに記憶だけで書いてるので実際に似てるかどうかはわからない… あくまでワシの脳内イメージ)。
ぼちぼちまた切りに行ってこないといけんだろうなァ…。 なんかメンドクサイ。
> このところずっと、 痛みで右肩の可動域が狭くなっている。 Twilog 見てみたら 4月末くらいから…。
上に上がらないんではなく、後ろに回らない。 というか回そうとすると痛い。 バンザイをして耳より後ろに回そうとすると痛い。 下から背中に回して背中の上の方を掻こうとすると痛い。 右腕を伸ばして、水平に後ろに回そうとすると真横までいかないうちに痛い。 あと、寝ていて右側を下に (右腕の上に体が乗る形で) 横向きになると、 肩が外れそうな感じに痛むんで、右向きに寝返りを打てない。 鞄を背負う時 (と降ろす時) やシャツ (や上着) を脱ぎ着する時に痛い。
痛いのは関節というより筋のあたり。 肩の外側の、(ちょっぴり) もりあがったところから肘に向かって 1/3 ほどのあたり (上腕三頭筋?)。
これっていわゆる四十肩 (五十肩) なんだろうか…。 四十肩って「上に上がらなくなる」症状という認識だったんだけど。 だんだん良くもだんだん悪くもなってないんだけど治るのかな~これ。 病院行くつっても今保険証ないしな~ (言語道断だな)。
はるかぜちゃん (10歳) にからむ頭の悪いキモチのわるい大人たち…。 からんでる側のツイートはこのまとめには含まれてないが…。
うむ。

蛇足的脚注

*22-1 : 襟足
「襟足はどうしますか刈り上げますか?」と聞かれたので、 刈り上げないで適当に切ってといったら長めに残された。 ちょうどいい具合に切るという選択肢はなかったのか。 理髪 (理容) の世界はよくわからない。 といってもまあ最初から全部オマカセでいいつもりだったので別に不満がある訳ではない。

2011-8-23 (Tue)

> わざわざ書くようなことでもない。
自転車で大久保の「業務スーパー河内屋」へ買い物に行く途中、 小滝橋 (おたきばし) の交差点(*23-1)で信号待ちをしていたら、 声をかけられた。 大久保へはどっち行けばいいですか、 と自転車に乗った女性 (40歳前後くらい?) に道を聞かれたんだった。 一応、この道をずっと行ってガードくぐった先の交差点を左折すればすぐ、と説明しつつ、 今ちょうどそっち方面に行く途中なんですが案内しましょうか? と言ったら一瞬ひるんだ。 なんか警戒したらしい。 まあ双方自転車だしそんな警戒する必要もないか、とすぐ思い直したらしく、 後をついていけばいいんですか、と言って後をついてきた。 ちなみに小滝橋から大久保方面はしばらく (多少緩めとはいえ) 登り坂が続くんだが、 電動アシストもないママチャリでしっかりついてきた。大したもんだ。 大久保通りとの交差点が見えるあたりまで案内したら、 ああここまで来たらあとは分かります、とお礼を言ってとっとと抜いていった。
しかしホントに外出頻度が低い割には道を聞かれたり声をかけられる気がするなァワシ…。 いや絶対回数ではそんなに多くはないんだけど…年に 1回あるかないかくらいで… (じゃ勝手に多いと感じてるだけで実際は多くないのか)。

購入記録

  • 雑誌「まんがライフセレクション 神仙寺瑛 動物のおしゃべり増刊号」竹書房
    • 動物のおしゃべり (神仙寺瑛)
    • 出張へっぽこ劇場~動物のおしゃべり特別番外編~ (神仙寺瑛)
    • 神仙寺ほんぽ / 神仙寺ほんぽ2号店 (神仙寺瑛)
    • 鳩ポッポと私 (生藤由美)
    • プレイ バウ! (遠藤淑子)
    • ねこごよみ (さわだまこと)
    • まるっとコナツさん (安西理晃)
    • 虚々実々はつねこがい (山東ユカ)
    • うさ飼いの日々 (吉田美紀子)
    • いえねこふたご (忍田鳩子)
    • 昆虫のおしゃべり (いえでいじ)
    • ポパイのおしゃべり ~そんな毎日特別番外編~ (おーはしるい)
    • おきらくごくらくデブ猫生活 (ビビック)
  • 雑誌「まんがくらぶオリジナル」2011.10 竹書房
    • うちの姉様 (野広実由)
    • まちこう! (浦地コナツ) (新連載)
    • リコーダーとランドセル (東屋めめ)
    • つくねちゃん +30 (ひらふみ)
    • 3回連続エッセイ第3回:ひらふみレポまむが~ロシア編~ (ひらふみ)
    • ベルとふたりで (伊藤黒介)
    • あにメカ (よしむらなつき)
    • ハルカな深宇宙 (たなべひろき)
    • そんな毎日 (おーはしるい)
    • ちぃちゃんのおしながき・繁盛記 (大井昌和)
    • みもりろっくおん! (みずなともみ)
    • おかあさまといっしょ (小池恵子)
    • ねこまんが (こいずみまり)
    • ヒジキのお仕事 (山野りんりん)
    • いとをかし (楠見らんま)
    • けものとチャット (みずしな孝之)
    • のぶながちゃん公記 (くりきまる)
    • 不思議の港のアリス (奈々巻かなこ) (3回連続ゲスト第3回)
    • つまもの (穂月想多)
    • S・Aで会いましょう (胡桃ちの)
    • オフィスのざしきわらし (小坂俊史)
    • アバタもミロクさん (志野ぱっぱか)
    • ヒナ書房へ行こう (都波みなと)
    • おかんとみっぴー (るうの)
    • 凹(ペコミ)日記。 (千花)
    • いけどん三世帯 (黒金魚)
    • ほんわかぱっぱ♪ (古川紀子)
    • もしもしぐま (梶原あや)
    • 社食めしのススメ! (宮嶋星矢)
    • ランスカ! (中島沙帆子)
    • 青春ドーパミン (航本佳奈)
    • 病んカノ (唐草ミチル)
    • さかな&ねこ (森井ケンシロウ)
    • げぇ~むプレイ日記 (田宮まちこ)
    • しばいぬ子さん (うず)
    • 目次4コマ:人造人間フラン (懸田大工)
  • 雑誌「まんがタイムスペシャル」2011.10 芳文社
    • 恋愛ラボ (宮原るり)
    • パンむすめ (樹るう) (最終回)
    • たまのこしかけ (荻野眞弓)
    • シュガービーチ (下村トモヒロ)
    • スーパーメイドちるみさん (師走冬子)
    • 笑って!外村さん (水森みなも)
    • ベツ×バラ (曙はる)
    • 野菜畑でつかまえて (まつもと剛志)
    • トンネルの華子さん (松田円)
    • ミッドナイトレストラン7to7 (胡桃ちの)
    • 丸の内! (藤島じゅん)
    • 21時のシンデレラガール (藤凪かおる)
    • ポンチョ。 (高嶋ひろみ)
    • 残念女子高生 (沼江蛙)
    • おーがちゃん (コンノトヒロ)
    • 放課後のピアニスト (十野七)
    • カメラせんぱい (ジョニー)
    • 今日から文豪! (おりはらさちこ)
    • 踊る!アントワネットさま (にしうら染)
    • あつむトイタウン (水城まさひと)
    • おすすめ! 看板娘あんちょこ (おおた綾乃)
    • 早乙女寮別館ものがたり (小谷あたる)
    • 69億のクリスマス (三谷知子)
    • 少女カフェ (板倉梓)
    • だんつま (渡辺志保梨)
    • ないしょのミルクティー (吉岡七見)
    • ドギマギ! (けんち蛍)
    • 新人まんが展:机ノ上神話 (幾花にいろ)
    • 目次4コマ:おてんき小春ちゃん (ふくやまけいこ)

> 「動物のおしゃべり増刊号」は目次におーはしるい氏の名前入れ忘れてるし > 竹書房。 ゲスト作品の中ではいでえいじ氏の「昆虫のおしゃべり」がことのほか傑作だった。 個人的には 350円のうちの 250円分くらいの価値はあった (偏った評価)。 ぷらーん ぷらーん ポロリ って…。
「パンむすめ」いきなり最終回…。なんで。
しばらく検証が必要、と。

グルコサミン、コンドロイチンを成分とうたう「健康食品」について。 まあプラセボ程度の効果はあるかもしれないけどね~。 プラセボにしちゃ高いやね。 まあ高いほど利いちゃったりするのかもしれんけどね~。

恣意的な“検閲”の実態っていうか。 まあアマゾンに限った話じゃないのかもしれないけど。 早速クソ都条例もからんでるっぽいし。

“しあわせな家庭をつくる会”、そんな名称の団体が都内で活動している。

懲りずに動いてやがるんだなァ統一協会。

他者の言論を封殺するには、その背後のリアルなものを攻撃することが有効

まったくまったく。

病気でない人は、ある程度長期的スパンで見て割とまんべんなく摂取できていればいいが、 病気の人は、(その病気に応じて) もうちょっと短期的スパンでも偏りなく摂取する必要が、 ある場合がある。という当然だが大事な話。

誰も近寄りたがらないプログラムの面倒臭いバグ (地雷原) に進んで取り組んで、 連鎖的に出てくる症状 (地雷の破裂) にめげずせっせとデバッグ (地雷撤去) をなしとげてしまう人。 の話。

蛇足的脚注

*23-1 : 小滝橋の交差点
いなげやのあるあたり。四叉路。十字路ではない。 あえて言うなら…裏下字路? (あえて言わんでもよろしい) 正確には、細い道がもう 1本交わっているから五叉路っちゃ五叉路だな。

2011-8-25 (Thu)

> そーいえば、TV 見なくなってから (= アナログ放送終了してから) もう 1ヶ月たったんだな。
TV 見るのやめた人の話って大抵、見なくなっても別段困ることはないし慣れた、 みたいな調子なんだが(*25-1)、 それこそ物心ついた頃からいままでン十年も、ある意味「TV 漬け」で生きてきたのに、 ホントにいきなり TV を見なくなって物足りなく感じたりしないだろうか、 みたいな疑念 (≠心配、≠不安) はちょっとあった。
で、実際に TV をつけても何も映らない状態になって以降、 そもそも TV を見ないから番組表も全く見ず、 従ってどんな番組をやっているのかの情報がほとんど入ってこないので、 特定の番組を見たくなる機会がそもそもなくなった。 これがまァ、慣れってやつか。なるほど。という感じ。
実は HDD レコーダ (TransCube) 内に未視聴録画データが数十時間分残ってるけど、 これもなんとなく見る気になれずほったらかしだったり (TransCube の謎の不具合で、 待機モード (ルータモード) にしておくといつの間にか主電源が落ちてしまい、 本体のところまで移動して背面の主スイッチを OFF/ON しないと復帰できない、 という状況なのもメンドウでホッタラカシにしている一因だが)。 なるほど次々と新しい番組を録画している時は、 古い録画データを見て消していかないと HDD がいっぱいになってしまうという事情もあって、 それが録画視聴への圧力 (つーか原動力?) の一部になってたんだなと改めて認識した。
あとは… TV でニュースに触れる機会がないんで“世間”が今どんな具合なのかほとんどわからんかったりするが、 しかし TV でニュースを見る習慣がそもそもなかったんで、 これは TV 見るのやめたのとはあんまし関係ないかも。
Twitter の TL に流れる TV 番組の話題は全てスルー状態だが、 これも考えてみると TV を見ていた頃だって全番組を見ていた訳ではなく、 むしろ世間 (というかワシの Twitter の TL) で話題になっていがちな番組って 個人的には割と見てないケースが多くて、 それらの番組の話題はかねてよりスルー状態だった訳で、 そのスルー範囲がちょびっと拡大しただけのような気もするし。
この先困りそうなこと (?) といえば… TV CM に触れる機会がほぼなくなって、 CM のパロディネタとかどんどん分からなくなっていきそう。 まァこれもあまりマイナーでない CM なら YouTube とか探せば見つかりそうだから、 元ネタが判明している分についてどうしても知りたい場合は Web で探してみるんでもいいやな。
> 夕刻、すっかり薄暗くなってから…。 特売の卵を買いに行って歩道脇の駐輪スペースに自転車とめて、 店に入ろうとしたすぐ後をえらいスピードで自転車がかすめていった。 見たら高校生かせいぜい大学生くらいの凡々たる兄ちゃん。 「あっぶねえ!」とかなんとか叫んで、 通り過ぎた後もなにやらブツクサ言いながらチラチラこっちを振り返っていたので、 もし戻ってきたら説教かましてやろうと立って見てたらそのまま行ってしまった。 痛い目に会う前に過ちに気づかせてやれるチャンスを逃してしまった。惜しいことをした。 ま~自分も過去十数年自転車に乗っていて何度か (自分の走り方のせいで) 危ない目に会っているんで、 あまり人のことは言えないんだが…。 死んだり大怪我したり (死なせたり大怪我させたり) する前に認識を改める機会が今後奴に訪れるよう祈っておこう。
「歩道は歩行者優先で自転車は徐行。あとついでに、暗くなったらライトつけろボケ」
WordPress にどうしても愛着を持てない (それ以前に触る気にちっともなれない) のは、 こいつが PHP で書かれているから、ってのもあるんだろうな個人的に。 と改めて思った。 まァあまり理詰めでもない感情的な忌避というか。

うむ。 FaceBook も事情は同様だと思うが… まあアッチはたぶんなんも考えてねーんだろうな…。 どうでもいいけど。

読んでるなあ。
同じ読み。 なるほどねえ…っと。

雛壇芸人の“功罪”。「功」もなるほど、だったが、「罪」の方。 なるほどなんかしらんがやたら「空気読むこと」を重要視する (特に若い人に多そうな) 昨今の価値観は、 テレビのバラエティ番組の構成・演出に馴染みすぎて 「空気を読むこと」への同調圧力をリアルの日常に輸入しちゃったあたりにも原因の一端が、 というのはなんか説得力あるかも。

kikulog (菊池誠氏のサイト)。このサイト、TITLE にサイト名 (Weblog 名) が入らないのね…。

そろそろさすがに見ていられなくなりつつあるようですので、「チェルノブイリへのかけはし」代表の野呂美加さんのとんでもない発言とその他について、書きます。

例によってコメント欄が大変盛り上がって充実していて参考になったり示唆に富んでいたりする。 ていうかすげえ勉強になるなこれ…。
追記:続き→
マクロビ。 一旦ビリーバー (信じ込んでしまった人) になっちまったのを呼び戻すのはとても困難…。 カルトにハマった人を呼び戻すのと同じように。 というのがなんともだなァ…。

蛇足的脚注

*25-1 : TV を見るのをやめても平気な人
まあ一旦 TV なしの生活になっても、 やっぱり TV がないとダメだって人は TV 有りの生活に戻るだろうし、 そういう人は「TV 見るのやめても問題ない」ってな発言はする訳がないので、 ある意味当然といえば当然な話なんだが。 しかし「TV 見るのやめたけどやっぱり TV なしだとダメでした」っていう体験談は、 あまり目にした記憶がないのも確かといえば確かなんだな…。

2011-8-28 (Sun)

> ここ数ヶ月ほど、エホバの証人の人の訪問が続いている。
> Twilog によると、 6月 初旬に 1回、ちょっと間があいて 7月 中旬に 1回、下旬に 2回、8月 半ばに 1回。 実は今日も来たっぽかったんだけどトイレに入ってたんで出なかった。 また来週あたり来るかな?
最初に来たのは中年女性 2人組 Aさん (仮) と Bさん (仮)。 エホバの訪問て必ず 2人一組だな。昔は違ったみたいだけど。 2人とも、以前は別の新興宗教を信仰していたがエホバの証人に鞍替え (?) したそうだ。 一人は世界救世教とか言ってたかな? (忘れた。手かざしで有名だけどマヒカリではないとは言っていた) 数十分以上なんやかんやとダベくってしまった。 日常生活でほとんど他人に接触してないんで、いい息抜き (?) になってしまう。 カガクとはなんぞや、というような話をハッタリ半分で演説 (?) したり、 聖書に書かれたことは全て実際に起きたことだという彼らの理屈に、 ちびちびと疑問を投げかけたりして楽しく過ごしてしまった。 「神はいます。その証拠を今度時間があったらお教えします」と Bさんが言っていたのだが、 Bさんはその時限りで 2度は来なかった。残念。
2度目は 1度目に来た Aさんと、いかにも真面目そうな若い男性 Cさん。 Cさんはいわゆる二世 (親が信者で、その影響で信者になった人) だった。 7月 22~24日の 3日間、有明コロシアムで朝から夕方までエホバの大会を開催するとのことで、 案内のチラシを持ってきたが、 とてもじゃないが行く気にはならんかったのでそのように言って参加はお断わりした。 そういえばずっと以前も、なにやら大会があるとかでチラシを置いてった人がいたっけ…。 エホバの証人はこの手の大会を定期的にやってるみたいだなァ…。 そもそもユダヤ教の神もキリスト教の神もイスラム教の神もみな同じ神様で、と話をしたら、 2人とも知らなかったようだ。 あくまでもエホバの証人の聖書 (新世界訳という独自の聖書を使うらしい) を元に、 エホバの証人の教義を一所懸命教わって、それで頭はいっぱいになっていて、 他の宗教を調べたり比較したりみたいなことは全然やってないらしい (まあそうだろうけど)。
3度目は Cさんと、別の男性 Dさん。 Dさんも二世だった。 細かいことはほとんど覚えてないが、やりとりは前回と (というか毎回) ほとんど同じ。 こちらから投げかけたいろいろなギモン (矛盾点の指摘?) について、 これを読めば書いてあるかも、と小冊子を貸してくれた。 「聖書は実際に何を教えていますか」というタイトルなんだが、 後に最初の方だけパラパラ見てみたが早々にげんなりして読むのをヤメてしまった…。 細かい内容は覚えてないが、結局、 タイトルどおり「聖書には何が書いてある (とエホバの証人は解釈している) か」しか書かれてない感じで。 どうしてエホバの証人関連のチラシって、 なんだか知らんが妙に文意の取りにくい、 もってまわって結局何が言いたいんだかよくわかんない文体なんだろうなァ。
4度目と 5度目は Cさんと、また別の男性 Eさん。 Eさんも二世で、一度はエホバの証人から離れたものの自分の意志で再度入ったとのこと。 Cさんがいかにも真面目でなんでもよく信じてしまう感じの人なのに対し、 この Eさんはどうやら弁が立つらしい人で、 ワシの投げかけるいろんな先入観やハンパな知識に対抗するために参加したフシがうかがえた。 あくまでワシの受けた印象ではあるが…。 しかし、どうやら聖書の解釈のあたりでいろいろと議論するつもりでいたらしいのが、 ワシが聖書の具体的な内容についてほとんど何も知らんのでちょっとガッカリしていたようだ。 まァともあれ Eさんのおかげでエホバの証人の考え方について新しい知見が若干得られた。 ような気がする。 だからどうということもないんだけど…。 結局ワシ無宗教だし、今更「信仰」は持てなそうにないしなあどう考えても。 「信仰」について考えることはするけど。 今んところ一番関心があるのは浄土真宗の考え方だけど、 信者って訳でもないので本格的に勉強 (研究) しようというところまでは至ってない (いわんや「エホバの証人」においてをや(*28-1))。
さて、たぶん来週あたりまた来るんじゃないかな…。 来ても話が続くかなあ。 まァ、結論が出ない (というか結論は分かりきってる) んだけどねぇ。 でも楽しいっちゃ楽しい部分もあったりなんかして (困ったもんだ。なんでこう時間ムダにすることばっかり得意なんじゃろ)。
そういえば別れ際に、スティーヴン・グールドの著書などを勧めてしまったんだが (記憶に残りやすかろうと、著者名と共に「パンダの親指」という書名も伝えたんだが)、 読んだかなあ。 ワシも確か何冊か持っていた筈と思ってめぼしいあたりを掘ってみたら、 グールドの本じゃなくてドーキンスの「虹の解体」が出てきちゃった。 ちなみにちゃんと認識しとらんかったんだが、 グールドとドーキンスとは進化の具体的メカニズム (?) について意見が対立していたらしい…。 そうだったのか。 どうでもいいけどこの本、訳が福岡伸一氏だったりして…。あちゃ。 それで読まずに放ってあった…訳でもないな。 せっかく掘ったんで読んでおくかとページをめくっていったんだけど文章がタルくてぜんぜん進まない。 そもそも元の文がわかりづらいのか訳のせいなのか…原文で読めない身にはなんともいえないが。 単に読書力が低下しているだけかもしれないな。
> ちなみに、 エホバの証人について持っていたおおざっぱな認識は、 キリスト教ベースというか聖書をベースにしているがキリスト教としては異端、 個別訪問で布教活動をする、 教義を根拠とした輸血拒否で過去に非難を浴びた (ニュースになったりした)、 カルト的性質がある (抜けると恐しい目に合う的教義で抜けにくいらしい)、 今の世の中は乱れていて不幸で不公平でどんどん悪くなっている (と思っている) が、 しかしもーすぐ世界の最後 (審判の日?) が訪れて平和な理想的な世界 (神の楽園?) に戻って信者 (の一部?) は復活して永遠の命が得られると信じている、 現代の科学的知見については基本的に否定はしないくせになぜか進化論だけは目の敵にしている、 創造説を信じる根拠としては「複雑な構造と仕組みをもつものは、 誰かが何かの目的のために作ったものと考える方が自然で、 勝手にひとりでにできたと考えるのは不自然だから」てなところらしい、 基本的に攻撃的な人たちではない (ので戸別訪問の人と話をしていてもほぼ危険はない)、 あたり。 誤って解釈している部分もあるかもしれないがよう知らん。
今回の一連のエホバの証人訪問、特に Eさんによって得た新たな認識としては、 復活といっても死体が甦るのではなく (万能の神によって) 生前の姿が復元 (創造) されるらしい、 なので天国とか地獄とかの存在は前提じゃないらしい (神の国が復活しても、あくまでも、選ばれて甦るか、そのまま死んで朽ちたっきりの状態のどちらか)、 神から人間に課せられた使命は神の国であるこの世界を支配し統治し管理することらしい、 進化論は否定しているが、 同じく進化論を否定する立場の創造論者による創造博物館などはナンセンスと感じるらしい (天地創造の実際の進行については割と柔軟に、というより都合のいいように解釈されているらしい)、 あたり。 あとなんかあったかな?
まあ「万能な創造主」の存在が前提でナンデモアリな上、 そんなに万能なくせにナゼ? な部分は恣意的に (例えば、人間には推し量れない意図が、とか) いかようにも言い訳して逃げられるような、 キリスト教の「聖書」みたいな元はローカルなシロモノを全面肯定する一方で、 科学的知見をツマミグイして都合のいいところだけ肯定して済ませられるような、 なんともいいかげんな宗教という印象だな…。 エホバの証人の人から言わせればまだまだ理解が足りてなくて誤解してる部分も多い、んだろうけど。 でも深く知ったからといってスバラシイ宗教と思えるようになるとは到底思えんしなァ…。

購入記録

  • 雑誌「まんがタイムオリジナル」2011.10 芳文社
    • ラディカル・ホスピタル (ひらのあゆ)
    • 満開! Sister (東屋めめ)
    • よゆう酌々 (辻灯子)
    • らいか・デイズ (むんこ)
    • トツファミ! (鈴木まい) (ゲスト)
    • おかん (小坂俊史)
    • あねぐるみ (森繁拓真)
    • あかるい夫婦計画 (井上トモコ)
    • いえめし (もりちか)
    • トリセツなカテキョ (山東ユカ)
    • 明日もひまわり荘! (松田円)
    • まんしゅう (唯洋一郎)
    • そこぬけRPG (佐藤両々)
    • そよ風そよさん (櫁屋涼) (ゲスト)
    • だぶるる!! (大石コウ) (ゲスト)
    • 夏生ナウプリンティング! (大乃元初奈)
    • オトメシュラン (王嶋環)
    • 先生のたまご (みなづき忍)
    • ぎんぶら (安堂友子)
    • ひよりすと (魔神ぐり子)
    • 脳内フェスタ (松永みやこ)
    • ハッピーエンドではじめよう (本山理咲) (隔月)
    • おやすみ魔法使い (ふじのはるか)
    • アサヒ! -動物園に行こう- (吉田仲良)
    • 恋は地獄車 (瀬戸口みづき)
    • お茶の間クエスト (まがりひろあき)
    • Oh! トラブル小町 (新田朋子)
    • 天使な小悪魔 (芳原のぞみ)
    • おゑど恋愛帳 (江茂タツキ) (ゲスト)
    • 新人まんが展:(310)
    • 椿さん (楯山ヒロコ)
    • 目次4コマ:やくみつるのズバリ!!一発勝負 (やくみつる)

うむ…。

蛇足的脚注

*28-1 : いわんや…においてをや
悪人正機説って昔習ったのは 「善人なおもて往生をとぐ、いわんや悪人においてをや」 だったと記憶してるんだが、 さっき検索してみたら「いわんや悪人をや」となっているのがほとんどだった。なんでだ。 現代訳でもないから訳し方が変わったって訳でもないだろうし…。不思議だわ。 文法的にはどっちでもいいっぽいけど… (ホントかよ)。
ヒデェのになると「善人なおもて往生す、いわんや悪人や」とかまったく日本語になってないのまで。 それもコピペされて増えたんだろうか結構な数引っかかってゲンナリ…。

2011-8-29 (Mon)

> 滝口順平氏が亡くなったとのニュース。 80歳。 お疲れさまでした。 毎年思ってるかもしれないが今年も亡くなる人多いなァ…。

2011-8-31 (Wed)

> 8月もおわりだ…。 プロバイダの乗り換え (の下準備) とかもなんもやってねえ。 今の回線は 9月いっぱいで自動解約になるのかなあ。 そのへんも調べとかにゃ…。 とりあえず WiMAX の Try ってやつに申し込んでみるか…。
> エホバの証人関係のスレを 2ch でちらっと覗いてみたら、 …「懲らしめのムチ」なんて名前の児童虐待 (体罰) のルールがあるのか…? う~ん…。
> 近所のクリーニング店で誕生月割り引きっつーサービスをやっていて、 せっかくだからこのタイミングで冬用の上着と冬用のアクリル毛布を持ち込もうと思っていつつ、 結局何もクリーニングに出さずじまいだった。
上着はまァ、あんまし汚れてなさげだったし…。という根拠のない消極的理由。 毛布は…2年ほど前、友人が泊まりに来るのに備えて、 自力で洗ったことがあったんだが、 ユニットバスの浴槽を洗って栓をして毛布を畳んで入れて湯をひたひたに張ってアクリル用洗剤を入れて、 足でよく踏んで踏んで踏んで踏んで洗った後、 栓を抜いて足で踏んで踏んで絞って栓をして湯を張って踏んで踏んですすいで、 栓を抜いて踏んで踏んで絞って栓をして湯を張って踏んで踏んですすいで… を何度も繰り返し、 まあ人間の足の裏×2 くらいで少々踏んだところでそう簡単に水気が絞れる訳がなく、 水を吸って地獄のように重くなった毛布を引っくり返したり持ち上げたりで腰を痛めそうになりつつ、 (換気扇が浴室乾燥機にもなっているユニットバスなので) 洗濯物掛け用のポールにやっとこ持ち上げて丸一日くらいかけて乾燥させたのがエライ大変で、 こりゃもう次はクリーニングに出すしかないや、と思っていたんだけど、 ふと洗濯機の取説を見ると「毛布モード」みたいなのがついてるのに気づいた。 まさかでっかいアクリル毛布 1枚は洗えないよなァ…と思いつつ、 体重計で毛布の重さを計ってみたところ約 2.8kg…。 洗濯機の許容重量の 3kg 以内 (洗濯乾燥の場合。洗濯だけなら 6kg 以内) に収まっていた。 ううむこれはもしかして洗濯機で洗えてしまうかも。 と思って試してみたくなり、結局クリーニングに出すのは保留にしてしまった。 実際にはまだ洗ってないんだけど。 洗った後にホコリがつかないよう保存しておくスペースもないんで、 使い始める直前に洗った方がよかろうという。 まァ洗濯機もだいぶガタが来ている気配もあるので、 毛布を洗ったせいで壊れてしまう可能性もゼロではないのだが…。 水を吸ってクソ重くなった状態のアクリル毛布を中でぶんぶん回転させて、 果たして持ちこたえられるものかどうか…。 日本でドラム式洗濯乾燥機の出始めた頃の初期のモデルで (SHARP ES-E61)、 なんのかんのでもう 14年ほど使ってる準骨董品だもんな…。 毛布を洗ったらどころか毛布洗う前に壊れる可能性だってゼロじゃないか。 でも洗濯機がもし今壊れたらいろいろ困るなァ…。
他にクリーニングに出したいモノといえば布団の丸洗いかな。 ここに越してきてもう 10年、洗ってないどころか確か 1度も干してすらないという。 いや 1回くらい干したかもしれないけど…もう忘れちゃった…。

購入記録

  • 雑誌「まんがライフMOMO」2011.10 竹書房
    • せんせいのお時間 (ももせたまみ)
    • 咲丘TVショー (神堂あらし) (ゲスト)
    • 森田さんは無口 (佐野妙)
    • ポヨポヨ観察日記 (樹るう)
    • 晴れのちシンデレラ (宮成楽)
    • うちの姉様 (野広実由)
    • 数学女子 (安田まさえ)
    • ちとせげっちゅ!! (真島悦也)
    • おうちでごはん (スズキユカ)
    • 家政婦のエツ子さん (こいずみまり)
    • 崖っぷち天使マジカルハンナちゃん (佐藤両々)
    • ロボ娘のアーキテクチャ (山東ユカ)
    • 初恋♥症候群 (瀬戸口みづき) (新連載)
    • 青春甘辛煮 (碓井尻尾)
    • チカちゃんは知りたがる (竹内元紀)
    • おんなまえ (しいなみなみ)
    • めがもの! (永井道紀)
    • おかたづけマンボ! (吉田美紀子)
    • 激戦区・ツンぷに食堂 (RYU-TMR)
    • イヴ愛してる (伊藤黒介)
    • おがにくうーちゃん (胡桃ちの)
    • 俺の眼鏡を知らないか? (須田さぎり) (最終回)
    • マンドラゴるァ! (石田敦子)
    • わびれものゴージャス (小坂俊史)
    • 奥さまはアイドル♥ (師走冬子)
    • 央美ちゃんの恐怖絵巻 後編 (南央美/ももせたまみ)